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サービス開始日: 2018-07-10 (2785日目)

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アイドルをしながら、プリキュアとしても活動して街を守る物語。

【良かった点】
・アイドルを推す側も描かれていて、面白かった
・こころちゃんが中の人好きも込みで、一番好き



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真面目に働きもせずのらりくらりと生き借金がある、人間のクズであるカイジが一獲千金を夢見て死ぬ可能性のあるギャンブルに身を投じていく物語。

【面白かった点】
・逆境無頼と名のつく通り、カイジは追い込まれるほど冷静に計算深くなり、困難の乗り越えていく様が面白かった
・敵キャラ達がカイジを見下しているのは当たり前だけど、利根川がカイジ達の現状を的確に表した言葉は納得で、現実を射抜いていて面白かった



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【クロウカード編】
散らばったクロウカードを鎮めて回収する過程で、さくらが色んな人に関わりカードの謎に近づく物語だった。

「面白かった点」
・兄ととうやの関係が友達を超えており(お泊りの多さと距離感)、カップルにしか見えないw
・雪兎が同性からモテモテだし、さくらとリー君、兄からもモテるw
・大人が問題ありな人が多いため、キャロちゃんが癒しに感じた。またキャロちゃんがただのマスコットではなく、さくらをサポートし気遣えていて良い関係性だと感じた(キュウベエとは大違いw)
・メイリンが唯一年相応の小学生らしくて、天真爛漫でワガママでかわいかった
・ともよちゃんがさくらの事が好きすぎて少し怖いが、さくらの嫌なことがしないので良い関係性だと感じた

ーーーー
【さくらカード編】
回収したクロウカードに秘められた魔力が無くなりかけるため、さくらが自分の魔力をクロウカードに与えて自分のもの(さくらカード)にする。
その過程でさくらは前世がクロウである少年から試練を与えられつつ、周囲の人物(雪兎やリー君)に対する感情に整理をつけていく恋愛物語だった。

「良かった点」
・知世の端々の言動から、さくらの幸せを第一に祈って、彼女を愛しているのだと感じて健気な子だなって感じました(一番幸せになって欲しいキャラで、なおかつ一番好きなキャラになりました)。また知世はさくらと一緒に居たいと思っていながら、リー君のさくらへの好意を邪魔するわけでもなく、後押しまでする人の良さに感動しました。さくらが雪兎に振られた話をブランコで独白するシーンでは、隣にいたのがリー君ではなく、知世だったならどれだけ良かったかと妄想しています(さくら&知世√が見たい…見たすぎる)
・さくらが雪兎への好意を自覚した時に、お互いの関係をはっきりさせるために極めて早く告白しているのが、行動力の高いさくららしくて良かった(逆にリー君はウジウジしているのが、らしいなとも感じた)
・クロウカード編に引き続きキャロちゃんがさくらの精神面もサポートしているのが良かった



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本作でウルズハントに始めて触れました。
総集編ということで足早にストーリーが流れていき、キャラクター達へ感情移入は出来ませんでしたが、オルフェンズらしく物理で戦うアクションシーンがカッコ良くて良かったです。

また個人的には最後のおまけに付いてくる、ミカ達が火星に居た頃を描いた「幕間の楔」という短編が良かったです。
短編のストーリーはオルガがいつ、どうやってスーツを着るようになったかが描かれていて、久しぶりに鉄血のオルフェンズの世界に浸れたのが嬉しかったです。
オルガが自分のサインを練習するシーンが、ミカが動かすバルバトスを観れて最高でした…



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特筆すべきはエアーズロック上空の戦闘シーン。
ハサウェイが量産型νガンダムに乗ったレーンエイムをアムロの亡霊に見間違えるシーンが、ハサウェイの中の己の善と悪がぐちゃぐちゃにされる描写があり、最高にゾクゾクきた。
まず単純に戦闘シーンとしても作画や演出が素晴らしかったです(ハサウェイの卓越したモビルスーツ操縦能力を感じますし)。

逆シャアの時、幼いハサウェイはクエスを想いを寄せ、だからクエスを殺したチェーン(当時のアムロの恋人)を殺した。
ハサウェイはアムロの亡霊に「罪は消えない」?的な事を言われたりした影響で自分の罪を思い出したが、自分の正義である(≒目的)である地球を汚染し富を独占する地球連邦軍高官を殺す事は道半ば。
なのでハサウェイは例えアムロ(亡霊)がマフティーの敵として己の目の前に現れたとしても、罪悪感に駆られながらもアムロを殺す選択をとる所が良かった。

またギギちゃんのニュータイプとしての、未来予知能力が凄すぎて驚きました。
それにケネスがギギの感覚を信じて、その場で飛行機の着陸を辞めるなど迅速な判断するのが、勘が鋭いなと感じました。
(ただケネスの女たらしっぷりは如何かと思いますが…w)

それとブライト夫妻が家で幸せそうにしている描写はほっこりしましたが、過去回想シーンハサウェイがブライトにぶたれるシーンもあり、ハサウェイは良好な家族関係を気付けなかったゆえにグレて(マフティーになって)しまったのかなと感じました(原作未読のため推測ですが)



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学力=召喚獣の戦闘力となる学園で、落ちこぼれクラスがハイクラスに挑んだりするラブコメ物語。

主人公がとてつもなく学力が低いおバカキャラだが、友愛には熱い真っ直ぐなキャラクターなので、どこか憎めず見ていて楽しい作品です。
それと主人公のCVは下野さんとなっており、コミカルなキャラにとてもマッチした演技をされていて、とても味わい深いです。

また女性陣も各キャラ性格や特性が突出している子ばかりで、見ていて飽きなく面白いです。
それといつも女装させられる秀吉は、目の保養になるのがいいですね⋯



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会長とかぐや様が付き合った後に起こった事について、回想という体で振り返るショートストーリー。

白銀父がYoutuberになった話が好きなので、映像化されて嬉しかったですw
妹にスパチャ止まらないくだりよき



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作品のテイストは同じ京アニ作品の『日常』と同様。
大きなストーリーは特に無くて、各話に5つほどの短編が永遠と続いていくというもの。
ただ短い短編の出来事や人間関係が積み重なり、独特なコミカルな味が出ており面白かったです。

また作画のクオリティは流石の京アニで文句なしで良かったです。
コミカルな動きの作画の緻密さ、動きの滑らかさが素晴らしかったです。



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アーニャがテロリストに攫われたり、タソガレの過去が明かされたり、ロイドとユーリの対決があったり、などなど色んな展開があったシーズン3だった。

個人的に良かったのはタソガレがなぜスパイを志し、このミッションに挑んでいるかが分かり納得出来た。



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田舎ウマ娘だったオグリキャップが全日本や世界を相手に下剋上を成し遂げ、日本一になる物語。

ウマ娘シリーズとして作画が非常に美麗で、ウマ娘たちも可愛らしくて良かった。



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序、破、Q、シンを見直しての感想です。

艦隊モノが好きなので、ブンダーの戦闘シーンは非常に楽しめました。
ナディアやトップみたく、戦艦モノを描く庵野監督はイキイキしていたと思います。
ただ人造人間エヴァンゲリオンを魅せる戦いとしては、破までが良いと思います。

また世界のループ、マリの存在の謎など、エヴァにわか勢としては理解できて無い事は多いですが、雰囲気と考察を楽しめる良い作品だと思います。

【シンジ君について】
14歳の割には全編を通して非常に頑張ったと思いますし、破でアヤナミを救ったはずだったのに、Qで自分の存在(エヴァに乗る使命)を完全に否定されたのは周りの彼を導く大人(ミサトやゲンドウ)が未熟だったからだと思います。
またシンのラストシーンのゲンドウとの会話では、彼の精神の方がゲンドウよりよほど大人に成長出来てたと思います。
最後シンジ君がはゴルゴダオブジェクトとブンダーの槍を使って、エヴァの無い世界を構築するまで、よく頑張ったと思います。



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未知のウイルスにより人類が地球去り、ホテルに残ったロボット達は”人類はいつか戻ってくる”という命令を守り、ホテルを長期間に渡り運営する物語。

想像をゆうに超える展開と、毎話で新しい驚きを届けてくれる最高のエンターテインメント作品だった。
毎話ストーリーが予測不能で、時にウイスキーを造ったり、宇宙へ人工衛星を打ち上げたり、ロボットバトルアクションを繰り広げたり、特に家族との愛を描いたりする。

ホテルコンシェルジュであるヤチヨが人類を待つために営業していたホテルが様々な宇宙人の宿泊を通して、最適化されていく様は昨今の多様性の受け入れのメッセージでもある様に感じた。
またAIロボットであるヤチヨはあくまでプログラムされた行動だけをするのが基本だが、時に半グレになったり、平気でお客様を殴ったりなど、奇想天外な言動を見せてコミカルで非常に面白かった(最終話ラストシーンで人間に戻ってくる予定日を問い詰めているのが、ロボットらしくて良かった)

※追記
観ていてゾンビランドサガ味あるな~って感じてましたが、脚本家の方がゾンビランドサガでした!w



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優しい雰囲気の物語。
イケメン左大臣が、行動もイケメンで良かったな…



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