まずは、湘南モノレールの大船方面から湘南深沢駅に下る坂の風景の懐かしさ、続いて深沢高校…
昔、自分も鎌倉に引っ越しして編入試験を受けた学校の1つで、結局別の学校に編入した学校だったので凄く懐かしかった。
内容的には青春のこそばゆい感じ(?)のする…、まだちょっとどんな展開にんるのかなぁ~って感じだったけど、いい感じ?
取り敢えずは次回以降に期待かな。
純粋無垢で一生懸命な柚と、やさしい同僚たちとのやり取りにほっこりしつつ、温泉入浴シーンのバックショットのシッポにドキドキしながら(笑)の第1話。
この先の柚の成長と出会いが楽しみだ。
あと、ケモミミっ娘大好物なんで、耳と尻尾の動きがみんなかわいいのが、毎回楽しみになりそうだ(苦笑)
柚はもちろんだけど、櫻のあの感じがまた良い(笑)
正直、いろいろとご都合主義な展開なのは否めないのだが…
錬金術師ズのラストがモヤモヤするし、熱いバトルシーンに圧倒(?)されて、その裏で実は重要な真実を隠蔽されて潜行している感じがするが…
1期当初から密かに囁かれていた(笑)、未来のラスボス説も満更あり得なくもない引きで次期に…
まあ、いろいろとミスリードの可能性も孕みつつって感じかな?
混沌の果の温泉合宿w
ツッコミどころ満載の最終回(実質おまけ回?)は、亜玖璃がキレッキレにゲーマーをディスるww
でもって、お約束の温泉トークは魅惑の(笑)おっぱいトークwww
凄く現実的で正論攻めの亜玖璃が、花憐と千秋をトーク「では」圧倒していたかも!?
まあ、最終的にはいい感じに雨野がまとめて、オチも含めて綺麗に締めたって感じだったけどね。
それにしても千秋の股間アングルは攻めすぎじゃないかww
新作ペコの無事発売と、記念イベントでの青葉登壇サプライズも束の間、コウのフランス行き決断のカミングアウトで動揺する面々。
コウの思いと決断はとっても素晴らしいけど、彼女に思いを寄せるりん然り、目標としていた青葉や紅葉の衝撃たるや…
最後は若干詰め込み急展開だったけど、要点はしっかりと押さえて「旅立つもの」と「送り待つもの」の心情を秀逸に描いていたと思う。
特に注目は掌と指の描写で、りんとコウの関係性と思い、コウと青葉の師弟間の思いを表しているのが良かった。
コウ不在のイーグルジャンプで、青葉や紅葉の今後の成長と、更には戻ってからの新たな関係性と展開を是非見てみたいって思えるラストだった。
やっぱり、最高だな「○○○」は^^;
ツッコミどころ満載の響ラストのセリフ(苦笑)
作品全体、特に序盤の響の引き篭もり状態からの脱却までの過程が、どう転んでもリアリティに欠ける展開なのは大きな失点。
でも、潤、希美、そらの成長物語に、響を加えた視点で見ると悪くないかも?
少なくとも「ロウきゅーぶ」よりは、いろいろとマシだったと思う。
しいて言えば小梅、柚葉、くるみのトリオがもっと斬り込んでくる展開にしなかったのは愚策かも知れない。確かに一応の対バンの決着には至ったけどモヤモヤする結末で残念だった。
響と桜花の関係も微妙なままだしw
まあ、2期へののりしろ残しって感じは否めないね^^;
基本、駆け足展開だったけど、しっかりとまとめてきて毎回面白かった。
エルくんのロボへの情熱と、少し(?)ズレた言動、振り回される周囲…
是非とも続編に期待したい。
ハラハラ・ドキドキのどんでん返し展開。
多くの謎と伏線残しての最終回は2期ありき…
そもそも、サブタイのcase番号の穴も有るしw
今後の展開に期待だね。
取り敢えずプリンシパルチーム最大の危機は一件落着って感じかな?