サービス開始日: 2016-03-20 (3722日目)
アバン最後の人文字(Love Live)は、文字を重ねてわかりやすくするべきだったかと。
なんの根拠も無いのに、希望に向かって進む。これに説得力を持たせるのはさすがとしか。
雰囲気は「1999年の夏休み」な感じ
鉱物の擬人化なので、「あえて」なのか、音は柔らかめ。
服が同じなのは、キャラデザと声で差別化できる自信の現れでしょうか。キャストのスケジュール的に、絶対別収録はあると思います。
メイン3人+原作(いるだけ)のコメンタリー込みで
きれいな絵で子供を戦わせる不条理を描くのは相変わらず。
サブタイトルをひらがなにしたのは、メインが小学生設定だから?
体育祭で流れるのね、「ラデツキー行進曲」
全員スマホ所持を前提ですか。持っていない人はいない設定ですか。
セーラー服をスカートの中に入れる特異な制服みたい。
声が似ていると思ったら本人。
強引に、伸明の転向前後を描くとか?
入出国で、キノが出会う人を正反対にすることにより、出国時に会った人を描かずして語るという手法。
キノの進行方向、本編:右から左、ED:左から右なのは、偶然?
「犬が人の手をくわえてトコトコ」は、「用心棒」、「荒野の用心棒」の冒頭が元ネタかと。
エルメスのメーター針の位置が固定なのは、なんなの?
THE ILLUSION
初出は衛星枠なのに、桜のおうちの屋根にパラボラアンテナが無いのは、NHK発注ならですかね。
「桜の着替えは雪兎のおばあさん」というのが、気になります。
最初のコスはスルーというのが、なんとも。負け戦は語る価値無しですか。
撫子:皆口裕子さんで、青二率が高いです。でした。
野球ごっこの旧友との再会前後
手持ちのコンデジ→三脚+望遠レンズ一眼レフ
吹奏楽の練習がトランペットだけ→パート増
これが何?と何かを予感が同居する終わり方でした。
打球音がホームランも凡打も同じ音に聴こえたのは、気のせいですか?
ガウディのオマージュかというくらいに直線を排した線で構成されていました。こういうソフトでもあるのでしょうか。
片眼鏡のディスプレイには、何が映っているのでしょうか。
MXだと提供が、vap、キング、SonyMusicと音楽関連企業が3社も。
OP:歌のソロパートが多すぎませんかね
ひめがブランドの後継者に指名したのは、なぜ自分(ゆめ)じゃなかったのかと、闇堕ちするかと思いました。
アリアとひめが同じ歌唱担当(るか)というもの暗示的。
アリアの会見からのフォトセッションは、テーブルの前に出ないの?
ゆめ・アリアの移動車は高そうなのに、後席にヘッドレスト無し。
プロとは思えない凡庸な構図の写真。
アリアとひめの幼少期のピアノの向きは逆でしょう。
A
おとまりハウスは裁縫箱に偽装されていたのね。ときどきあるぶん投げエンド。
B
モノとここたまの変な紐付け設定は無し。
かほのワンピースがアンサンブルに見えるのはなぜでしょう。
運針がプロ並みなのに、取ってつけたようなケガ。指ぬきさせろと。
録画予約が原因不明で空振ったので、ニコ生で
アメコミヒーローを集めたアレのオマージュというか、そもそもの原作からして、アメコミ調でしたけど。
ガッチャマン、ポリマー、キャシャーンを知っているくらい。考証をスルーできれば、勢いは確かなので楽しめそうでした。
さくやこのはな:和歌の出典を調べたら、ここでの花は梅だとか。にしては、桜が満開でしたけど。いままでつぼみだった柚が花開くのでしょう。大野柚布子さんに柚の字が入っているのも、キャスィングの決め手になったのでしょうか。にしても、マウス多め。
流れ星も本当に落ちたら大惨事で、ロマンチックなことはとても言っていられません。