SQちゃんは初期キャラ(と表現すると語弊あるけど)みたいなところあったので元々好きだったけれど、さらに好きになれた回でしたね……
色々と考えさせられる回だったなぁ
留守番担当回。SQ誘ったくせに~かわいいなぁ。SQの正体、ループを話すしかないのか。27進法で511番目のクローンで失敗作。移植成功SQ怖い。グノーシア最短で釣った。メインヒロインみたいだ。
ユーリ留守番でSQが相方か。SQでかすぎて画面の左上から胸が見切れてたのワロタ。軽薄そうに見えるけどその実はかなり洞察力とかに優れてるよね。スペアとして作られた彼女、その本質の部分を本当は見て欲しかったSQという人格、それが纏う陰。何度も出会ってきたユーリだからこそようやく本心に触れられたという脚本がお見事だ。いい回だったし、鬼頭さんのアフレコがSQにマッチしてて本当にいいな。
ユーリくんちゃんの性別が元に戻ってる (ちょっと残念そうな顔)
行くところまで!
…コミュニケーション間違えてウワーッとなるところかわいい
SQちゃんの身体の描き方がなんかすごい
ゴア表現がキツいママ… に飼われてたレムナン
しげみち (とコメット) 議論弱いよね
ユーリのフラグの建設力すごい
ゲームのパケ絵・一部スチルしか知らなかった時はSQちゃん (のグノ顔) ちょっと怖かったけど、ちゃんとヒロインしてるとかわいいな
お留守番担当パターンもあるのか
やっぱりSQちゃん好きだわ
それとラキオがいないとちょっと残念な自分がいる
ユーリ初の留守番役職回。相方はSQちゃん。消されやすいリスクの中、どう話を進めるんだろうと思った。
ククルシカちゃんが凍っちゃったから彼女の情報は得られない。なるほど。
いくとこまでいっちゃう? ってのは本来はプレイヤーがグノーシアだと発生するやつなんだよね。
しげみちのシャワーシーンで音楽がwww
マナンのスペアボディってああいう風に作られていたんだな。ストレート勝ちでSQちゃんを追いかけていった結果がスペアボディのホログラム。
やっぱりSQちゃんはかわいいね。これで彼女の特記事項はコンプリートか
SQちゃん回だった。
SQにとっては、自分を本物だと言ってくれる唯一の存在で大好きな気持ちと裏腹に、ループして今後をともに歩めないという悲しみの涙が切なかった。
こういうラブストーリー回があって本当にグノーシアというアニメ面白いと思った。
最初の印象は間違っていなかった。
SQ、とても素敵な女の子だ。
その記憶もその思いも偽物じゃない、本物の女の子だよ。
最後の二人、やり取りが泣けた。
30分弱で素敵なラブストーリーを見られた。
こういうキャラが感情爆発させるの大好き
数話前からキャラルートキャラEDって感じの回が続くねぇ(ゲームは知らない人の感想)。
情報集める方に重きを置いてしまうと、グノーシア探しは消化試合のようになってしまうな。
今回は特に、誰から情報聞き出そう、早くSQと話そう、ってそっちばかり気にしてたから、申し訳程度にそれっぽい議論はしたって印象だった。
sqちゃんルート!
SQ回。んーあんまり必要ない回?
SQちゃんと覚えるRuby String#succ
A, B, Cから始まってZまで行ったら、
p "A".succ # => "B"
p "B".succ # => "C"
p "Y".succ # => "Z"
次はAA, AB, ACって数えていくと、
p "Z".succ # => "AA"
p "AA".succ # => "AB"
p "AB".succ # => "AC"
SQって何番目になると思う?
p "A".upto("SQ").count # => 511
String#uptoはString#succを使ってEnumeratorオブジェクトを返し、Enumerable#countが要素数を数えて返すので、組み込みライブラリのみで簡潔に数えられる。
愚直に数えるので実行効率はよくないけれど、SQちゃんに問われた際に間違う余地なく安心して即答できる。
範囲式を使えばより短く書けるけど、閉区間と半開区間を間違えないよう注意。
p ("A".."SQ").count # => 511
p ("A"..."SQ").count # => 510
乗算使いつつRubyぽく書くならこう?
ALPHA = 26
NUM = 10
p 'SQ'.chars.map { (it.to_i(ALPHA + NUM) - NUM + 1).tap { raise unless it.positive? } }.reverse.map.with_index {|i, idx| i * ALPHA ** idx }.sum
違う! SQちゃんはSQちゃんしかいない!
SQが可愛い。
作画も全体的に気合いが入ってた気がする。
原作だとあっさり教えてくれるが、30分かけてじっくりやってくれた。かわいいね。
複製体1人もらいたい。
おお、最小の被害でグノーシアを炙り出せた!
練度が上がっている。
ま、そっちよりも段々とヒューマンドラマの方に流れて行っている。
知識がそう求めるからだろうか。
ユーリの情報収集に悪気がなかったとしても、ループしてしまうのにSQの理解者となる思いは、もちろん「それぞれの世界には、それぞれの人生がある」というセツの意志に、納得したが故の行動で無責任ではないが、
やはりSQの人生観を改めるとともに、彼女の純真にとっては酷な行為だっただろう。
SQ回
眠くて何も覚えてない
このSQちゃんも忘れないでほしいなって
まーた振り回されてる
SQ!
これすごいわ