自分にとって「アイドルものといえば!」という代名詞的な作品
自分がニコニコ世代なこともあって、時代感覚を共にした感もあるね
TVアニメに関しては、放送当時以来の再視聴なので、なんと14年ぶり(!)ということになるらしい
アイドルものの定番の形式ではあるものの、各話一人ないし数人のアイドルにスポットが当たって、その単話のなかでテーマやストーリーが完結しているいわゆるオムニバス形式で話が進み、ストーリーの大枠としては各アイドルがそれぞれ課題や問題に向き合い成長していくという説明になると思う
気付かない間に長い時間が流れたということもあって、今の価値観とは相容れないような描写もあり、100パーセント当時のままとはいかないまでも、765プロのみんながどんどん大きい存在になっていく様には当時同様感慨があった
終盤の千早と春香の話はかなりシリアスだったけど、それだけに深く胸に刺さった
あとなんといってもこの作品のすごいところはキャラクターのかわいさ、楽曲のレベルの高さ、ライブシーンの2D作画の三点で、これらは今なお語り継がれるのも納得だと思う
キャラクターに関して言えば、個人的にはミキミキが一番好きです、というか好きになりました
自分の中ではおそらく一番初めに触れたアイドルものであり、同時にアイドルものとしての金字塔を打ち立てた作品、という位置づけになるのかなあ、と思います
しっかりストーリーあってびっくりした~!面白かったので一気見できた。
OPがやっぱりいいよね・・・!!終わり方もきれい。ライブ行きたくなる~。
なにより20年近く経っても古臭さがない。(衣装はまあ流行りが反映されてると思うけど)
それぞれのアイドルの葛藤があり、みんな割と平等に出番あって歌もあってよかった。
天海春香ちゃんがいい子過ぎる。推しにはならないけど・・・
19話😢
【ミリアニからの後追い視聴】
とても良かった。第1クールと第2クールで空気が変わったけど,本質は変わらなかったね。
A-1 Picturesによる手描きアニメだけど,白組の3DCGでリメイクしてくれませんかねえ。
本作を見てミリアニをもう1周したくなったよ。というか,円盤で見直す。
これ10年前のアニメって本当?とにかく解像度が高い。
内容の良さは尻上がりタイプだろうか。序盤が悪いと言うつもりは全くないが、もどかしく感じる所も。
体感、最終回のように感じるのは3つほどある。13話、22話、そして25話。13話で765プロ爆誕という感じで終わり、仕事が増えた後の話を進めていって22話で物語の幕が下りたはずなんだけど、さらにその先を描いた感じ。アイドルになる為に必要なものは?どのようなアイドルを目指すか?何故アイドルをやるのか?自分にとってアイドルとはなんなのか?全てが詰まっている。
それだけに961プロの描写だけ本当に勿体ない。カタルシスを生み出す役割にはなったかもしれないけど、全くカリスマ性の無い敵だった。
2期OPの冒頭めちゃくちゃ好き。良いわあ〜〜〜〜〜
勿論音楽もとても良い。約束、一番好きな約束です。
アニメ全体で一体何曲掛かったんだろう?3桁行ってないくらい?
爽やかで真っ直ぐなアイドルたちの青春を描いた作品。その中でそれぞれが悩んだ時には夢の原点に立ち返りながら前に進んでいく姿に勇気を貰った。また、売れていく過程でバラバラになりかけていたメンバーたちが、終盤に再結束し、本当の意味でアイドルグループになっていくストーリーに胸が熱くなった。
作画も安定していて、特にライブシーンでの細かい動きや表情の変化は見事だった。
YouTubeの無料放送にて履修
数曲しか知らない程度だったけど、その曲の良さがより分かってよかった.
それ以外にもたくさんの神曲に出会えた。出てくる曲が総じて良い!
一人ひとりの心の葛藤と成長が綿密に描かれてて引き込まれた.
中の人ネタ,つべのコメ欄の解説ニキといい、いかに愛されているコンテンツか体感した。
劇場版見るぞ~見るぞ~見るぞ~
IM@S_2で事故があったことを踏まえることで竜宮小町の扱いなどが理解できた
ニコ動の架空戦記やMADなどからキャラクターに先に興味を持って、今更視聴しました。
話の内容は、いわゆる群像劇になると思います。
この作品は、その要素となる各キャラクターの設定がしっかりと定まっていて、かつそれを法として機能させており、話の都合でキャラクターの像がブレさせない、という点がとても特徴的だと思いました。
例えば、「このキャラクターはこのときにこんなこと言わないだろう」みたいなことがなかったです。
自分は、話の筋より、各キャラクターの個性に対して強く興味を持つ方のひとなので、この配慮はとても嬉しかったです。
一方で各話のストーリー運びについては、わりと雑なことはあるんですが、それでもキャラクター像に関わるような重要なところは非常に丁寧でした。
今の時点でそんな人は滅多にいないと思いますが、「キャラクターは知ってて興味はあるがアニメは見たことない。なんか長いし。」みたいに思って観てない人がいたら、絶対外さないのでオススメです。
最後の春香回は、マジで良かった。
とりあえず13話まで見てほしい
2018年今更見たアニメ第二弾。アイマスをガチ推ししてくる後輩のために見始めたけど、良かった。敬遠してたのはラブライブに行ってしまった所為だけど…。
何となくアイマス興味なくて敬遠してたけど見たらめちゃ面白かった
【私の経歴ベルリーズ幻想交響曲「断頭台への行進」「ワルプルギス夜の夢」ー日本マーチング協会(当時連盟)全国大会金賞ー会場:日本武道館】Aoi Tori「自由と孤独」。アニマスの「約束」は有名で、その騒動については「今井麻美」によると「あの人」に関する事らしいです。私のアイマス(THEIDOLM@STER)歌唱(ボーカル)レパートリー「細氷」「眠り姫」「蒼い鳥」「約束」で、練習中の歌唱曲(ボーカル)に「隣に…」「Blessing」「こいかぜ」「目が逢う瞬間」「arcadia」「Luna say Maybe」「アイヴイ」「relations」(ある程度完成している)など。私の出演歴としては日本武道館、幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナ、日産スタジアムなどで演奏演技したことがあります。私の趣味は音楽鑑賞で「マイナー」ものも聞いています。例えばカール・ツェルニーの「ピアノ【協奏曲】」であるとかーベートーベンの弟子でリストの師であるツェルニーが練習曲以外殆ど演奏されない事情については分からない。ルカによる福音書第1章(ChristianityーThe Gospel According to Luke, Chapter 1)72節 こうして、神はわたしたちの父祖たちにあわれみをかけ、その聖なる契約。私の注釈:「契約」について。「守るべき約束というのは契約や誓約と同義」であり、「契約や誓約というのは守るべき約束です」。「語られていない、記述されていない、関係のない第三者がどうこうしてはならない」のです。「意味合いとして約束より契約・誓約のほうが重視されます」。日本社会における契約行為は言うまでもなく「合意を前提に契約」する必要があります。私は岩崎夏海クリエーター塾二期生です(岩崎夏海はアイドルプロデューサーである秋元康の弟子で著作はいわゆる『もしドラ』ー映画『もしドラ』の主演は当時のAKB48メンバー)。
My birthday is on the 25th day.
私の経歴:日本マーチングバンド協会全国大会金賞(カラーガード・ダンス)会場:日本武道館、さいたまスーパーアリーナ
ミリマスからの視聴。
アイドルって歌いながらダンスをするのが本業だと自分は思ってたんだけど、アイマスは芸能活動がメインだからビックリした。
序盤はユニットすら無いし、出来たのは3人だけの竜宮小町という。
ミリマスもだけど、他のアイドル作品は皆が思うアイドルを中心にやってるから、そこだけ注意かな。
ともあれストーリーは、無名からのトップアイドルを目指す話で、色んな仕事でハプニングを通して、皆の成長を感じられるのが良かった。
竜宮小町が来なくて、ずっと間延びをさせられるライブの話や、千早と春香の話は良かったなぁ。
あと、とかち は誠だったけど、目と目が逢う は千早のほんへを聞けてよかった…(ニコ動で有名だし)
それと、小鳥さんが可愛すぎるので、高校(?)時代の漫画が楽しみだ…。
愛弗
千早回、春香回が好きすぎる
やっと見た。
一言で言うと、作画とか映像面は最高。だがシナリオは完全クソ。
(原作ゲーム準拠のストーリーだったら完全に最悪だな!)
下記は詳細
なんか古くさい感じがするけど、A-1の作画凄いな… (ちょくちょくいろんな会社が制作協力しているのか)
(古くさい感じがするのはスタッフ紹介のフォントがゴシック体だからな気がする)
昨今のシリーズと比較すると、シナリオはほんと面白くないなあ… (特に2クール目がなあ…)
1クール目は成り立ち、2クール目は売れ始めてからの話ってところか (作中の楽曲数大杉で草ww)
何処ぞの誰かも言っているとおり、961プロ周りの描写はほんと残念だなあ…
アイドルマスターシリーズの初期作 (XENOGLOSSIA は別世界線の話だから除外)
だから、アイマス系興味あるけど見たことない人は、とりあえず目を通した方が良いな
(でも見るなら13話だけで良いな、2期でもキャラの深掘りが入ってくるけど、961要素入ってくるからあんまり…)
作中の小物とか制作のTBSロゴとかを見ると、なんか時代を感じるなあ…
変わるもの、変わらないもの
まずこのアニメを勧めてくれた友だちに感謝
見る前は、よくあるアイドル物 歌が凄いのかな?程度の認識だったけど、そんなものじゃなかった
もちろん歌もすごいし、アイドル物としての王道も通っているんだとは思う
でも、各キャラの掘りこみ 特に 春香 千早 美希
しっかりと人間性を持たせていた
作画も10年前と思えないほど丁寧
ライブシーンも凄いし、シリアスなシーンなどでの細かな描写もすごい
みんながそれぞれの夢を叶えるために成長していく 変化していく それは大切なもの
でも、みんなとの絆 居場所 変わってはいけない 変わって欲しくない 大切なもの
それをうまく、765プロのみんなで表現できていた
美希かわいい!