Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
2021.3/1〜 備忘録のためにアカウント作りました Amazon prime video・Netflix・dアニメストアで視聴しています

サービス開始日: 2021-03-01 (1872日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

小糸侑
やがて君になる
加藤恵
冴えない彼女の育てかた
鹿目まどか
魔法少女まどか☆マギカ
千代田桃
まちカドまぞく
棗恭介
リトルバスターズ!

お気に入りの声優

種﨑敦美
49作品見た
斎藤千和
51作品見た
花澤香菜
100作品見た
櫻井孝宏
77作品見た
上田麗奈
39作品見た
悠木碧
74作品見た

お気に入りのスタッフ

湯浅政明
5作品見た
吉田玲子
28作品見た
新房昭之
34作品見た
あおきえい
6作品見た
幾原邦彦
4作品見た
佐藤順一
11作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
61作品見た
P.A.WORKS
20作品見た
スタジオジブリ
12作品見た
CloverWorks
24作品見た
ボンズ
20作品見た
動画工房
25作品見た
しゃんぱんが記録しました
普通

なんというか、良くも悪くもオーソドックスなラノベ原作アニメだなって感じがすごいな……
友達同士で恋人のように振る舞う展開とか「あいつが〇〇さんと連絡先を!?」みたいになる展開とかこれまで何回見たことか……
あと、朝凪さんも天海さんも主人公も名前忘れたけどストーキングしてきた主人公の名前覚えない女子もどこか行動や言動がおかしいように思えてしまった……



しゃんぱんが記録しました
普通

最近「何者かにならなければいけない」という価値観に縛られてる作品が多いけど、この作品は特にそう感じたなあ……
クリエイター信仰に限らないけど、何でもいいから何者かになりたいっていうのは若い頃誰しもが抱く感覚だと思うけど、それが呪縛になっているのではないかという疑義がある
つまらないことを言うようだけど、実力の多寡だけで物事は決まらない、何なら環境や運といったどうにもならないものの方が自分の人生に与える影響は遥かに大きいってある程度歳を取ったら嫌でもわかってくる
ただ、今現役で何かになりたくて、全力でそれに邁進しているという人にとっては、ある種の指針となる作品なのかもしれない



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました
とても良い

原作読んでるけど、素晴らしい映像化だと思った
やっぱり百合作品において、お互いにしか明かせない秘密を共有する仲というのが一番アツい展開だと思うんです
王道ではあるけど、やはり俺は上伊那ぼたんといぶき寮長の関係性がとりわけ好きです
いぶき寮長の優しさも、上伊那ぼたんの良い意味で踏み込んでくるところもすごく好きで……
ヤマノススメと画が似てると言われそうだから書いておくと、塀先生は同作の原画もこなされたりもしてて、SNSのヘッダーにもしてる(何の話?)
お酒は元より、タバコ、ファッション、映画や本など、原作でもかなりマニアな趣味を全開にしてるけど、実在のお酒や作品をどこまで出せるのかは気になりますね
ただ、1話の段階でもう3回お酒を酌み交わしているので、色々な意味で、かなり踏み込んだ内容にしてくれると期待してしまいますね



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました
普通


しゃんぱんが記録しました
普通

ストーカー気味の女子2人の掛け合いがメインの作品なんだと思うんだけど、その掛け合い自体が正直刺さらなかったかな……
どうでもいいんだけど、OPに出てくる数式、一時停止して見たら高1レベルの数学と物理の公式でワロタ



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました


しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました


しゃんぱんがステータスを変更しました
見たい

しゃんぱんが記録しました
普通

ナオは一体何者なんだ……
素直はナオのことを体のいい使い魔みたいな扱いをしているけど、素直本人はそのことについてどう感じているんだろう
また、素直がそこまでやさぐれてしまったのはどうしてなんだろうか
ナオの唯一の居場所である文芸部で繰り広げられるすれ違いラブコメ……という認識でいいのだろうか



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました
とても良い

『やがて君になる』や前期の『違国日記』のような、しっとりした手触りで緩やかに進んでいく作画と演出が心地良い
『かげきしょうじょ!』で学んだ本科生と予科生の区分と厳しい身分制社会、その片鱗が早くも見える
ルームメイトである竹原先輩が田畑さんに語る「競争社会に身を置くということの意味」はまるで過去の自分に話しかけているかのようで……
竹原先輩と上田さんの過去エピソードは、輝ける星とそれに手を伸ばしてしまう自分、という百合作品における対比を象徴しているようだったけど、上田さんの竹原さんへの内心複雑な心境はとりわけリアリティをもって感じられた
その道の大家である志村貴子先生が描く百合描写が今から気になるし、大きなアクションがあるのとはまた違った作画や演出の妙と、しっとりした話作りに今期でも指折りに期待できる作品が始まったな、という感覚がある



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました
普通


しゃんぱんがステータスを変更しました
見たい

しゃんぱんが記録しました
普通

えっち要素アリのきらら枠って感じか
現時点ではかなり虚無感が強いがどうなるか……



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました
とても良い

『正反対』と違ってこっちは未読
かなりビターな作風とは聞いていたけど、主人公の小雪さんの過去とか、それが今の思考に与えてきた影響とかを考えると、確かに『正反対』よりかなりシリアスな展開を予感させる

「なんでそれが冗談や好意なら許されるのだろう」
自分が幼少の頃から何となく「嫌だな〜」と思っていたけど、空気を壊さないために何となく受け流していた諸々のことを、改めて言語化した上で批判してくれた気がして嬉しかった

クラスの中心にいる美姫は自分の中でのキャラクターと、人から見た自分のキャラクターに乖離があるように感じてもどかしい思いがあったりする一方、クラスで一人でいる小雪は特に何かおかしなことをしたつもりはないのに「氷の女王」と言われていることに疑問を抱いている
これまでよくあったスクールカーストを題材にしたラブコメ作品だと、ぼっちは見下されているとか、陽キャグループはそうじゃないとか、逆にその構図に注目してぼっち主人公を出してその構図に対する批判をしたりということが多かったけど、この作品はクラスの中心でいること/クラスで一人でいることに対して、肯定も否定もせず、個々人の有り様を表しているだけだという描き方が良かったね
とはいえ、もちろん前述したようにクラスの中心に居ようと一人でいようと、悩みは付きものなわけだけど

これからどのように話が展開していくのか楽しみ



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました
良い

サキュバスメイド来ちゃったかぁ〜
廊下に延々と続く魔力供給の跡……
ジェラってるカナン様かわいい



しゃんぱんが記録しました
良い

カナン様がえっち可愛い
本当にカナン様が可愛いだけではあるけど、ここから新キャラとかも出てきたら色々展開も作れるのかな
CV:古賀葵さんとはいえ、想像以上にかぐや様でワロタ



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

しゃんぱんが記録しました
普通

なんか……ツッコミどころが多すぎていちいち突っ込んでたらキリがない気がするんだけど、それよりも先生がちょっと笑えないレベルで貧弱で真顔になってしまった
dアニメストアだとR15+だから、えっちアニメ枠なんだろうな、と思ってそういうつもりで見始めたんだけど、この先生をそういう目で見ることに対してもはや罪悪感を覚えてしまってきてる……
「生きてるだけで偉い」というのはこういう人のための言葉なんだろうな



しゃんぱんがステータスを変更しました
見てる

Loading...