有名だけど観たことなくてようやく。
当時はハルヒと同じくらい人気だった気がする。
日常アニメだけどこんなにパロディ多めとは。
観ていくうちにどんどんキャラクターの魅力にハマっていく。
続編無いの意外だな。
毎回EDが違うので楽しみだったけど、2クール目の白石さんは流石に飽きた…
ほのぼの系として完璧。
起承転結1パートのサイクルが早いから全く退屈せずに見られる
パロネタは前よりは多少は分かるようになったとこもあるけど、如何せん古すぎてノリで楽しむしかないみたいなとこが多いけど、それでもすっごいおもしろい
高水準の安定感がものすごい、日常系として完成度が高すぎる
ガチのオススメ
疲れたときに癒やしを求めて観たくなるぐらい大好きなアニメ。オタクがアニメの中でオタクな日常を送っているだけのにどこか吸い込まれるところがあるのは僕がオタクだからなのか……。絵も自分に一番刺さる感じの絵柄で何回でも観れてしまう。
古いネタも多くてすべてを理解することはできなかったけど、逆にこのネタ何経由なんだろうとググることでより一歩オタクの世界に踏み入れることもできた。「古のヲタク」みたいなワードにピンとくる人は一度観たほうが良い。
Amazon Prime での公開期間が終了してしまったので、DVD とか買おかなと考えてたり。
楽しすぎ
流行りに乗るのが嫌でリアルタイム視聴はせず10年後くらいに見た。こなた派。
アニメ初心者にはよくわからないノリも多々あったが嘉門達夫風日常系ギャグなどで楽しめた。
楽しいアニメだった。
やってるネタは下品だったりすることもあるけど、結局楽しく見せる力が大きいんだなあと思った。
そこが肝心なんだな。
もう見たのがかなり前なのと、当時の年齢やらニコ動全盛期とかと被ってたから見れたけど今見るとサムいと感じる部分もあるんだろうか…。
面白かった記憶があるっす。コンテンツ追うほどじゃないけど、色々凝ってた
この時点(2005年)で匿名掲示板というのは、フィルタリングされていて意識の高い高等教育学校などでは既にフィルタリング済みだった。どのあたりから動き始めたか予測すると「2004年冬(つまりFGOにおける特異点Fはモンスターや堀江貴文、西村博之を切り捨てたくなく必要性がある為に未修正で最低限の処置に留まる)」とかだろうか。2005年6月に、政府のIT安心会議(インターネット上における違法・有害情報等に関する関係省庁連絡会議)では,フィルタリングソフトの普及,プロバイダ等による自主規制の支援等を柱とする「インターネット上における違法・有害情報対策について」を策定し、それに基づき政府一体となって、インターネットのフィルタリングの普及を促進した[4]。時間や時代は進んでいるので大人が考えたほうが良いんですよ。ニコニコはKADOKAWAグループのドワンゴが運営してますが、KADOKAWAグループというのはN高等学校であるとかを学校法人を設立して運営していますので。テレビ、ネットとスマホは総務省の管轄で、アニメは基本的に例外を除いて深夜帯から動いていないです。新しいスマホソシャゲは基本的にフィルタリング対象表記がされるので、時間や時代は進んでいるので大人が考えたほうが良いんですよ。横浜・上瀬谷で開催される2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)「割れ窓理論」の対策で「青葉」区「青葉」台では「集団ストーカー啓発ポスター」や「暴力団追放ステッカー(店によっては何枚も貼ってあります)」の貼ってある店が多いです。あとは文部科学省や中等教育機関(中学校・高等学校)などではスマホを使い始めてよくわからないうちにそそのかされてSNSで知らない人(主にロリータ・コンプレックスのオタクだと思われる)に会わないようにとかの啓発。暴力禁止のカスタマーハラスメント対策のポスターや、「特殊詐欺対策で騙されて契約しないように」であるとか「盗撮禁止」、とかも行われている。
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堀江貴文は西村博之と昔交流があり、匿名掲示板や炎上などに肯定的で、堀江貴文自身も炎上マーケティング的な発言を繰り返してます。堀江貴文の犯した罪は証券取引法違反(偽計、風説の流布)は刑事課知能犯の担当です。
匿名掲示板や炎上で行われる違法行為は偽計業務妨害(刑法233条、 偽計、風説の流布 )、名誉毀損( 刑法230条 民法709条・710条 等 含・偽計、風説の流布 )、侮辱( 刑法231条 含・偽計、風説の流布 )、 威力業務妨害(刑法第234条 含・風説の流布 )などで刑事事件で扱われる場合、刑事課知能犯の担当です。詐欺(刑法第246条)というのは偽計を用いて金品を詐取することです。