Boku dake ga Inai Machi

Information

Title (romanized)
Boku dake ga Inai Machi
Title (en)
ERASED
Media
TV
Release Season
Winter 2016
Official site (ja)
bokumachi-anime.com
Wikipedia (ja)
ja.wikipedia.org
Twitter username
@bokumachi_anime
Twitter hashtag
#僕街
過去を繰り返して未来を変えたと思ったら15年経ってて、 問題のロリコン殺人者はヤンデレホモに改宗してて、 助けた女子は友達にNTRれてて、 全ての問題を解決したら人気漫画家になれて、 旧未来で何も報われない感じで別れたJKと新たに再会してロマンスが始まるよ感END というお話だったのさ
真のヒーローは愛梨だった気がする。 最初は、俳優さんの声の演技に抵抗があったけど、 見るにつれてストーリーに引き込まれあんまり気にならなくなっていった。 とにかく八代先生が泣いてて満足!!! ありがとう!ノイタミナ!!!原作買います!
良い最終回でした。ジャンプじゃないけど、友情、努力、勝利、要素が目立ってた。 話も綺麗にまとまってたし、毎回次が気になる終わり方で、最後の最後まで物語に引き込まれて今季で一番楽しめた作品でした。 実写版もちょっと気になってる。
完膚なきまでにハッピーエンドでわろた。 よかったよかった。 タイトル回収だけちょっとしょぼかった。
漫画とは最後らへん変えてきたけどアイリとの出会い方はアニメの方が自然で好き
[レイティング:★★★☆☆] 八代には最後までサイコパスでいてほしかったが日和ってしまった。 当初とは別のパラレルワールドで解決したような印象ですっきりしない。
5
原作が完全に終わっていなかった段階で、アニオリとしてはすごくよい〆だった。後日譚で結婚も出来たらしい老けたユウキさんが出て来たのが嬉しい。ラスト、愛梨が登場するところも最高。「信じるとは希望の言葉」とか色々心に滲みるよい台詞も幾つもあったし、観てよかったと思える作品だった。映画も観てみようかな?
5
個別ENDに行けなかったエロゲやってる気分になる
4
あいりが可愛すぎて泣けた
終わるの早かった、24話にしてほしいわ
お、おう…。みんな死なず、愛梨も歴史改変の影響を受けずに無事生まれ、悟も幸せそうだけど、なぜかしっくり来なかった。置いてけぼり感。丸く収まりすぎてるからかな。高山みなみさんの泣きそうな声が自然で良かった。
最後に片桐愛梨に会えてすごくよかった
美里が魅力ある女性になっててびっくりしたw そして美里とくっつくのかと思いきや最後愛梨でてくるとは。 全員助かって良かったんだけどなんかこうしっくりこないものが自分の中である。 愛梨もなんか過去で因縁があると勝手に思ってたりしたせいもあるんだろうけどなぁ。 前回分の感想をみるにアニオリらしいので漫画の方もちょっとみてみようかな。 とはいえ毎週引きが気になって引き込まれてみていたので楽しめた作品だった。なにより雛月が助かって良かったー。
12
狂気と勇気の衝突が、悪の勇気と善の勇気の衝突に変わった。 大きなテーマは、お互い誰かの「光」になってるってことなのかな
22
こいつはホモ回ですかねw世界線はどうなったw アイリありがとう。
屋上での対決シーンで敗れたことを悟り、蜘蛛の糸が切れた先生の描写はこの一連の事件の終焉したのだなと実感させてくれました。 「僕が必死に守り抜いた結果、僕は眠ってしまい、僕だけがいない時間が生まれた。だからこそそれは宝物なんだな」っと、ここまで戦い抜いたサトルのセリフの重さを痛感しました。ラストの愛梨もそれに通ずるものがありましたね(涙) いい最終回でした!
6
原作しっかりしてるだけあって、個人的には今期一番良かったと思う。ストーリーがメディアによって枝葉に分かれるのはファンにとって嬉しい。 あと、 道民はそんなに「したっけ」使わない件。
3
それぞれキャラクターのその後が分かる最終回は余韻があって良い。
5
最終話まで緊張する展開だった!!泣けた( ; _ ; ) もやもやもそんな残らない終わりだった。
原作の、悟が目覚めてからのダラダラ感と比べたら、すっきり分かりやすい終わり方でかなり良かったと思う。
面白い設定だったのに後半は活かし切れず無難にまとめてしまった感が。
8
信じるってことは信じたいってことなんだ
17
バイク来た時に「愛梨…!」って思ったけどおっさんでがっかりからの愛梨との出会いは良かった。
雛月の「私だけがいない街」悟の「僕だけがいない街」よかった
Stats
Score
69.2
Records
269
Comments
39
Rating
Records Count