Boku dake ga Inai Machi

Information

Title (romanized)
Boku dake ga Inai Machi
Title (en)
ERASED
Media
TV
Release Season
Winter 2016
Official site (ja)
bokumachi-anime.com
Wikipedia (ja)
ja.wikipedia.org
Twitter username
@bokumachi_anime
Twitter hashtag
#僕街
265
Records
39
Comments
4.2
Stars

Comments

なにこれ、めっちゃいい話じゃないですか。 毎回そわそわしてしまい、うっかり1人一挙放送してしまいました…笑 信じること、をテーマに描き続けて、それは最後まで変わらなかった。みんな生きてて、自分だけいない街。 でも、ハッピーエンディングになれたのは、みんなを救った数ヶ月からこそ。仲間ができたからこそ。自己犠牲はあまり好きではないけれど、それでしか得られないものもあるんじゃないかな。 最後、アイリと会えて良かった。救った女の子に子供が生まれてあたりで、あと1人登場人物がいないじゃないかと思った。こちらが、運命だったんですね。
原作に比べて、犯人との決着も愛梨との再会もイージーモードな感は否めないですが、11話の急展開から1話で綺麗にまとめ上げたなと感じた。 スタッフの方々の原作愛と、原作をリスペクトしつつ面白いオリジナル展開を作るんだというプライドの両方が感じられる良作でした。
2
最終回はふっと終わったけれど、それまでを毎週追いかけて、わくわくしてどきどきするアニメでした。
生存、救出、弾劾、そして犯人への理解。正義は勝つ、というあまりにも単純な言葉の向こうに横たわる苦しみの中で考え、悩み、自らをさらけ出し続けた主人公の戦いの記録。最後の戦いの描き方も見事でした。お疲れ様でした。
27
タイムリープを繰り返して身近な人の死を回避する話。 全体的にテンポよく進み飽きないが、後半少し無理矢理詰め込んだ感じがした。 最近のラストは視聴者の想像にお任せしますスタイルが多く好きではないが、この作品の終わり方はキッチリしていて満足。 ただ北海道民としては方言のイントネーションや発音に違和感が…。
2
1話見てからはいつ親しい人が死ぬのかと怖くて見続けるの億劫だったけど、6話あたりを過ぎて何回か行き来できることが分かってからは後味のよいエンドを迎えそうな空気纏ってきて続きが気になる!!という感じで好きであった 「バカなの?」が大好きですありがとうございます
もう一話あったらなあ、という感じ。 アイリ出せなかったな。
アニメしか見てないけど最高でした!お疲れ様でしたー!
最後の駆け足感がかなりあった気がする。最後は、Working!!の様に拡大版を1本後日放映とかにすれば良かったのでは?? ただ、あれほど苦心して助けた加代が、目覚めたら仲間の賢也と結婚して子供いたら俺ならショックで死ぬかも。。
原作の最後の方はまだ未読了なので、そことの差異はわからないのですが、まとめ方がちょっと強引だったかなぁと。 八代との対決の付け方は、もう少し仕込みをして持って行って良かったんじゃないかと。 なにより愛梨がちらっと出てきただけで、最後の締めとして弱くない?と感じてしまいました。途中まで良かっただけに残念。 とりあえず単行本最終刊を読んで、違いを見てみたいかなぁとは思いました。
最後アイリに会えてよかった。その最後の数秒間の悟の表情の変化が全てで良かった、、、って思えた。物語全体的にはかよちゃんとお母さんとアイリにずっと救われてた。よかった。。
5
最終回!! 前回の引きからの八代先生との決着 お母さんに踏み込み宣言してからの母の言葉とかすごっくよかった たぶん原作からカットしてるとこ多いと思うけどすっごくいい最終回だった。 俺たちの戦いはこれからだ!!的なエンドが多い中やっぱ最終回で綺麗に終わるのはいいね
最終回。 最後は自分の理解力の限界を感じてしまった。。。 ただ原作をかなりカットしてるらしい中、綺麗にまとまってたとは思う。(小並感)
20
雛月の「私だけがいない街」悟の「僕だけがいない街」よかった
良い最終回だった
32
バイク来た時に「愛梨…!」って思ったけどおっさんでがっかりからの愛梨との出会いは良かった。
それぞれキャラクターのその後が分かる最終回は余韻があって良い。
5
最終話まで緊張する展開だった!!泣けた( ; _ ; ) もやもやもそんな残らない終わりだった。
面白い設定だったのに後半は活かし切れず無難にまとめてしまった感が。
8
信じるってことは信じたいってことなんだ
17
原作しっかりしてるだけあって、個人的には今期一番良かったと思う。ストーリーがメディアによって枝葉に分かれるのはファンにとって嬉しい。 あと、 道民はそんなに「したっけ」使わない件。
3
原作の、悟が目覚めてからのダラダラ感と比べたら、すっきり分かりやすい終わり方でかなり良かったと思う。
お、おう…。みんな死なず、愛梨も歴史改変の影響を受けずに無事生まれ、悟も幸せそうだけど、なぜかしっくり来なかった。置いてけぼり感。丸く収まりすぎてるからかな。高山みなみさんの泣きそうな声が自然で良かった。
[レイティング:★★★☆☆] 八代には最後までサイコパスでいてほしかったが日和ってしまった。 当初とは別のパラレルワールドで解決したような印象ですっきりしない。
5
最後に片桐愛梨に会えてすごくよかった
原作が完全に終わっていなかった段階で、アニオリとしてはすごくよい〆だった。後日譚で結婚も出来たらしい老けたユウキさんが出て来たのが嬉しい。ラスト、愛梨が登場するところも最高。「信じるとは希望の言葉」とか色々心に滲みるよい台詞も幾つもあったし、観てよかったと思える作品だった。映画も観てみようかな?
5
良い最終回でした。ジャンプじゃないけど、友情、努力、勝利、要素が目立ってた。 話も綺麗にまとまってたし、毎回次が気になる終わり方で、最後の最後まで物語に引き込まれて今季で一番楽しめた作品でした。 実写版もちょっと気になってる。
こいつはホモ回ですかねw世界線はどうなったw アイリありがとう。
終わるの早かった、24話にしてほしいわ
漫画とは最後らへん変えてきたけどアイリとの出会い方はアニメの方が自然で好き
あいりが可愛すぎて泣けた
真のヒーローは愛梨だった気がする。 最初は、俳優さんの声の演技に抵抗があったけど、 見るにつれてストーリーに引き込まれあんまり気にならなくなっていった。 とにかく八代先生が泣いてて満足!!! ありがとう!ノイタミナ!!!原作買います!
完膚なきまでにハッピーエンドでわろた。 よかったよかった。 タイトル回収だけちょっとしょぼかった。
美里が魅力ある女性になっててびっくりしたw そして美里とくっつくのかと思いきや最後愛梨でてくるとは。 全員助かって良かったんだけどなんかこうしっくりこないものが自分の中である。 愛梨もなんか過去で因縁があると勝手に思ってたりしたせいもあるんだろうけどなぁ。 前回分の感想をみるにアニオリらしいので漫画の方もちょっとみてみようかな。 とはいえ毎週引きが気になって引き込まれてみていたので楽しめた作品だった。なにより雛月が助かって良かったー。
12
狂気と勇気の衝突が、悪の勇気と善の勇気の衝突に変わった。 大きなテーマは、お互い誰かの「光」になってるってことなのかな
22
個別ENDに行けなかったエロゲやってる気分になる
4
過去を繰り返して未来を変えたと思ったら15年経ってて、 問題のロリコン殺人者はヤンデレホモに改宗してて、 助けた女子は友達にNTRれてて、 全ての問題を解決したら人気漫画家になれて、 旧未来で何も報われない感じで別れたJKと新たに再会してロマンスが始まるよ感END というお話だったのさ
屋上での対決シーンで敗れたことを悟り、蜘蛛の糸が切れた先生の描写はこの一連の事件の終焉したのだなと実感させてくれました。 「僕が必死に守り抜いた結果、僕は眠ってしまい、僕だけがいない時間が生まれた。だからこそそれは宝物なんだな」っと、ここまで戦い抜いたサトルのセリフの重さを痛感しました。ラストの愛梨もそれに通ずるものがありましたね(涙) いい最終回でした!
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