サービス開始日: 2020-12-15 (1931日目)
桃山がいずれ気づくとは思うが、現状デビューは出来たが招待を明かせてないので、友達になりたい!っていう気持ちは成就してないんだよな。文字通り半歩ってところ。
きっとその友達の中にえもあんも含まれて…いるはず…なので…だいあちゃんの姿を借りて虹ノ咲さんが距離を縮めていったりするのかな。
それはそれとして、だいあちゃんがフォロチケ交換する時、消えちゃうんじゃないかってヒヤヒヤした。プリパラ的にね。
「システムでーす!」の めが姉ぇではこの話は書けないので
シリーズを通してメガ姉ぇというキャラを変化させながら使い続けて、プリチャンで感情を与えたことで生まれたお話なんだと考えるとエモすぎでは???というワケでね。
紙芝居もエモいし、えもめきピッカーンも何故かエモく(?)聞こえるし、エモいっってわけよ……(???
えもちゃんにジュエルチャンス来なかったのは、素直に嬉しかったですね。雑に扱われたくはないし。いや来てほしいんだけど複雑な気持ち。
いやー、めちゃくちゃいい回。失敗してもまた挑戦すればいいし、失敗や周りの目を考慮してそもそもやらない、みたいなのが一番良くないからな。
箱根まで行くのも十分にすごいのだが、子供にそれを実感しろというのも難しいし、趣旨はトライの成否だから、汲むのは難しいよねえ。
正直に告白して糧にして前を向ける気持ち、林君の名前がゆうきっていうのもいいね。
学校なくならないかな~~~とか、そういう子供の気持ちをすくい上げるのが上手な脚本だなぁと思ったら成田脚本。やりますねえ!
宿題はやりたくないし、夏休みは終わってほしくないし、夏バテしないためにもちゃんと食べて自堕落な生活はダメだぞ!って女児アニメとしての役割もこなしていてコンパクト。
親の心子知らずなので、プリキュアが言うなら……って気持ちになりそうなところが面目躍如を果たしている。
そしてパンチシリーズw今度はおでこパンチw
「触ってスリスリしてみたい」とか「いい匂いがしそう」とかだいあちゃんが初っ端から桃山贔屓にスハスハしながら始まる半総集編だったけど、えもあんにもジュエルチャンスくださいね……
虹ノ咲さんもアイドルデビューしたい気持ちがありありだがやっぱりあと一歩踏めないのかなぁ。勇気のイエロージュエルさんの勇気が必要……ってコト!?
スチームパンクとまでは行かないものの、クールでダークな衣装と曲に、無駄にデカイ歯車が連なる背景というのは完全にオタクが好きなやつで……女児アニメでこれやるのは英才教育ってコト!?!
サラちゃんの新曲良かった!
やっとえもちゃんに新曲がご用意された!!EMOのローマ字読みで芋かw
スキスキセンサーの正統進化版に、ポップ系アイドルの代名詞であるポップキャンディロケットの系譜であるポッポコーンキャンディロケットも披露してシリーズファンにも嬉しい感じ。
お話もいい感じで、ジュエルチャンスが発生しなかったのは虹ノ咲さんとの親密度が足りてないだけなので、個人回でイベント発生すればジュエルアイドルへの道は開ける……ハズ
まぁ次回はまりすず回みたいだけどな!
絶対桃山当確出来レースやろ……って思っててどうもすいませんでしたァ!
虹ノ咲さんとだいあちゃんの関係って、イコールではないんだな。妖精的なAIなのかしら。
桃山がいい仕事をした!!!!GJ!!!!デザイナーフラグが着々と立ってるなぁ。
まりすず、どちらも良い子ですごくいい話だった。ディスイズアペンで笑かしにくるのに。
お互いの良さを認めあえたのはすごくハピなるだね!
やっとまりあちゃんにジュエルチャンスが到来した。良かった~~~。
だいあちゃんの不正も結束力を感じるエモい流れで……ってユニット結成しないんかーい!現状まだ、まりあのかわいいを押し付ける感じが否めないもんなぁ。
カッコ可愛いくてバシッとした感じ、天使と悪魔とかそういう対路線かなぁと思うけど、どうなるのかしらね。
だいあちゃんクレイジーサイコレズムーブすぎるwww キラッCHU時計、盗聴器が入ってそう。
マジでこれえもちゃんジュエルチャンス来るのかな……まりあちゃんも……予告でだいあちゃんとまりあちゃんと仲良くなりそうな気配を感じたが……!?
なるちゃん、13話で鋼鉄のメンタルを手に入れたので
ハートイロトリドリームを合唱というライブ会場でも練度が低くなりがちなアレをバッチリ決めたのは成長を感じたぜ!
引っ張りに引っ張ったすずちゃん回。ブラコンだったけどコンプレックスも解消できてよかった。
これでまりあとペアを組んでく感じかな。ふたりとも、だいあさんに興味持ってもらえるといいね……
若気の至りでオルゴール盗んじゃったか……って思っちゃった僕、反省したよね。
謎イケメンは結局秘密のままなのね。
先行不利を覆した桃山、さて、それはだいあジャッジによる不正なのか否かが微妙なところだなぁ……
めるはギリギリまで調整しなかったし、桃山はギリギリまで調整した。そこの差が命運を分けたようにも思えるが、そもそもだいあ主催の大会。謎(?)が深まるばかりだぜ。
さておき、めるを打倒した桃山にカッコいいって感想をすずちゃんが言うのはとてもいいね。それは憧れに近づくというエネルギーになる。王道だ。