雰囲気は良いが、どれも伸び切らない感じ。
最後の「妹の姉」は一番良かったが、ルックバック見ればいいかなという感じ。
比較対象が悪いかもだけど。
妹は悪意ないって描写がけっこうあったので、兄の「妹が分からない」ってのにいまいち共感できなかった。あと、3DCGの描写が陳腐に感じた。
でも兄妹の愛っていいよね。
この2人の物語の続きが読みたい。
「あほだなー」は小学生のときずっと歌ってたw
平成1ケタおじさんには刺さりました。
内容も絵も良いと思ったけど、「性転換」と「平成」の関連性がなさすぎて、もやもやした。なぜ。
親子の対比、人魚と人間の対比。
それぞれ立場は違うけど愛し合ってる。
美しいストーリーだったと思う。
人魚がセーラー服で、世俗的というかギャグに寄っちゃってのは惜しい感じ。
ネットミームになっている「テーマパークに来たみたいだぜ」を見ることのできる回。漫画に比べて、背景がぬるぬる動いていたので、より迫力があってよかった。
ヒロシの悩みが、仕事で自分が外食するときの悩みと似てて、おじさんになったなぁと思う。
予告で聞いてはいたが、マジで宇宙人が攻めてきてフランシュシュが撃退する話とは思わず。物語のスケールのデカさと、圧倒的なアクション作画に驚かされる。
ギャグシーンもあるが、シリアスで泣けるシーンが何度もあり、そのうち2回はガチ泣きしてしまった。
総理が出てきてシンゴジラみたいかと思ったら、結局何もしなかったのは蛇足だろう。(なんだったんだ)
バトル作画が気持ちいいので何度も見たい。アクションの大作だとおもう。
アバンカットしていたので、本編尺は長め。
ひまみつに似た2人の女の子の将来を応援するという流れで、先週と同じ曲を販促するという天才的発想は素晴らしい。
リング姫が割り込んでくるのは若干強引に感じたが…。
いちかちゃんが、クロミ×井口さんという強烈なキャラをしていたので、それだけで楽しい。再登場希望。
声なし人形劇。
謎のガチャポンから生み出された妖精が、なんでも生み出せる遊園地空間で遊ぶ。せっかくのオールスター企画なので、もっと妖精の種類を増やしてほしい。
できればもう少しオチも…。
ライド型お化け屋敷やりたい。パフは苦手そうかと思ったが。そうではないみたい。嫌なことがあるとエネルギーが減って消滅する。
この世界には喜びしか生まれない仕組みがあるということ。