サービス開始日: 2025-03-17 (482日目)
いつものなろう系、異世界転生系かなー?と中盤までは思っていた。
ただ、終盤。
RPG世界の転生者やTRPGっぽい転生者が現れたあたりから、お互いのアイデンティティ、ルールのぶつけ合い的なバトルはかなりワクワクした。
これは続きすごい気になる。
漫画読みます。
アニメ二期を待っていられない。
このアニメほんと面白いよなー。
色々なごたごたは高校生編で結構解決していたと思っていたが、大学生になっても巻き込まれまくる咲太君。
相変わらず頼もしいですね。
今回の思春期症候群もまた摩訶不思議な現象を引き起こしていて、その不思議さが物語に引き込まれる。
一番好きだったのは雨宮天さん演じる卯月のエピソード。
武道館前での二人の会話はジーンと響いた。
小原さんが演じた姫路さんもあざとくてとても良かった。
青ブタは魅力のあるキャラクターを、表現が正しいかはわからないが質感高く感じられてすごい好きだ。
ここで生きているキャラクター達をまだまだ見ていたい。
というわけで、2026年の映画楽しみですね。
このアニメはバトルシーンの気合が乗りまくっていて見ごたえがあるね。
展開はワンパンマン、ドラゴンボールのように「ロイドー!早く来てくれー」という感じだが、それが面白いのだから何回もこすれば良い。
主題歌も前回に引き続きVtuberの樋口さんが担当。今回も好きでした。
正直ストーリーは1期の方が好きだったかなーという印象だが、十分楽しめました。
ロイドはどこまで強くなるのか。
今後もアニメが放送されるのならチェックしようと思います。
エリーちゃんハイパー可愛い。
フィギュア出たら買います。
全体の感想としては、10年前くらいのラノベアニメを見ているような感覚になりました。
だが、それが良い。
ハーレムアニメと言ったらこれくらいヒロインガンガン登場させないとな。
良いアニメを見た。
漫画が出ていたら読もうかと思います。
原作を読んでいなかったので今回の展開は本当にぶっっっったまげた。
味方の脱落がほとんどないこのアニメでガンダムみたいにどんどん死んでいったので唖然としてしまった。
アイシールド21、トリリオンゲームで物語作るのが超トップクラスにうまいなーとは思っていたけど、もう一段評価が高まりました。
稲垣理一郎先生、本当にありがとうございます。
毎話、毎話面白かったけど、アフリカ着いてからはまさに目が離せなくなる展開を畳みかけてきたので体感1話5分でした。
大量の石化装置が出てきたとき、思わず生唾を飲んでしまった。
背中がぞわっとしてなぜか脳汁が出た気がする。
そこからよ。
スタンリーたちの追跡の容赦の無さ。
おしまいだぁ、もうだめだぁ、マジどうすんだよこれって絶望していた時の、超起死回生の1手。
椅子から転げ落ちました。本当に。
そしてスイカの涙や絶望、それでもくじけず頑張る姿に号泣。
こんな素晴らしいアニメ、作品に出会えて私は幸せです。
ありがとうアニメ制作スタッフ。
ありがとう稲垣理一郎先生、Boichi先生。
そしてカナブーンの曲も最高だった。
前回の手拍子も1周回って好きだったが。
まさか四期も続いてくれるとは。
安定して面白い。
とはいえ、盛り上がりはやっぱり1.2期の方があるかなーと感じてしまう。
原作未読なのでこのままアニメできりの良いところまでやってほしいですね。
私は山本派です。
それは横において。
本作はただ本当にだべるだけ。
THE 3名様レベルでロケーションも変わらない。ただしゃべるだけ。
それが良いんだ。
それが本当に良かった。
時々帰り道や海の描写があったけどほんと少しだけ。
徹底しててよかったですね。
それはそれとして、まさかの6話構成で後半はアンコール放送という初めて見るスタイルで結構驚いた。
漫画の絵もすごくかわいかったので、そっちも手を出してみようかと思います。
今期ダークホース。
何も前情報を入れず視聴したが、ぶったまげた。
このアニメおもしれえぞ。
勇者たちが全滅するところから始まる今作。
なんともワクワクハラハラする始まり方。
ずっとピンチなアリシアがどうなってしまうんだと毎話楽しんでみることができた。
全部楽しんで見れたけれど、ネルルのエピソードはマジできっっっつかった。
クレン達に出会えて少しは救われたのかなと思いたい。
もちろん良かったエピソードもいっぱいある。
中でも、ルナの立って歩くシーン、母親と再会するシーン。
この2つだけでこのアニメを見続けて良かったと思えた。
今思い出しても目頭が熱くなる。
この4人の旅は波乱しかなかったけど、最高でした。
言うならばRTAを見るアニメ。
知らないゲームのRTAもなぜか見れてしまうRTAの面白さ。
ここをこうしてスキップします。
みたいなセリフを淡々と説明しながらすいすい進むの気持ちいですよね。
そんな気分になるアニメのような、
でもやっぱり2週目を安心しながら進めるゲームという感じも。
楽しめました。
このアニメはabemaでいっぺんに視聴できたので、7月の時点で11話まで1日で見ていた。
THE なろうって感じでとても見やすく、わかりやすい屑の敵(両親)、信頼してくれる側近、頼もしい協力者の数々。
本当に見てて安心する。
ただ、歌のシーンだけちょっとなんとかならんものかと。むずむずした。
でも面白かったです。
二期が来たら見ます。
アトリエちゃんがハイパー可愛い。
そういうアニメです。
前半はとにかくキャラを雲らせては助けて、雲らせては助けてと。
もうええわ、おなか一杯だよって思ってしまった。
それはそうと福島さんのクズキャラ演技は板についててすごかった。
後半になると、アトリエちゃんの掘り下げと主人公の掘り下げが入って面白くなってきた。
もし二期があるようだったらまた見ようと思います。
まずは一言。
最高のアニメを本当にありがとうございました。
毎週土曜日の深夜0時になるとテレビの前で待機する――そんな体験は本当に何年ぶりだったでしょうか。それほど夢中になれる作品でした。放送が終わった後は、Xで視聴者の感想や制作スタッフのこだわりを眺め、さらに「着せラジ」まで楽しむ。まさに髄の髄まで堪能させていただきました。
さて、本題の感想です。
今回は原作でも屈指の名エピソードである文化祭編ということで、期待値を思いきり上げて視聴に臨みました。
そして第1話を見終えた瞬間、確信しました。「これは自分の想像を超えるクオリティで文化祭編を描ききってくれる」と。すでに完璧だったのです。
久しぶりに会う海夢ちゃんは本当に可愛くて、「こんなに可愛かったっけ?」と思うほど。五条くんも優しさ満点で、二人のやり取りを見られる土曜0時が幸せでした。特に第1話のOP、原作の表紙イラストが切り替わっていくところで思わず涙が溢れ、気づけば何度も繰り返し見ていました。同じように涙腺を刺激された人は、きっと他にもいたはずです。
全話通して本当に素晴らしかったのですが、特に心に残ったシーンを挙げます。
ひとつは人形劇の場面。アニメオリジナルの演出が見事で、心を鷲掴みにされました。ぜひグッズ化してほしいです。できればそのまま人形として商品化を!海夢ちゃんの熊耳にピアスがついていたり、口元にご飯粒がついていたりと、細かなこだわりが可愛さをさらに引き立たせていて最高でした。
もうひとつは、文化祭で五条くんが海夢ちゃんにメイクをするシーン。原作でも屈指の名場面で、既読勢にとっては待望の瞬間だったと思います。その期待を裏切らない、最高の仕上がりでした。
さらにEDも素晴らしかったです。1期の可愛らしい絵柄もお気に入りでしたが、今回のEDも負けず劣らず最高にキュートでした。
とにかく終始楽しませてもらい、本当に素晴らしいアニメでした。
制作に関わったすべての方々に、心からの感謝を伝えたいです。
そして――ぜひこの勢いのまま、一番大好きな「ハニエル編」もアニメ化していただけると嬉しいです!