サービス開始日: 2025-03-17 (326日目)
アニメ化決まった時から原作の良さをどれくらい引き出せるか楽しみにしていたが、ポテンシャルの120%を引き出した最高のアニメ化だった。
細かい部分で原作と違う所もあったがそこまで気にならず、丁寧なダンスシーンは本当に感動した。
それよりも注目すべきはオープニングだ。
まさか米津玄師と羽生結弦が関わることになるとは思っていなかった。
2期も決まっているからこの後の盛り上がりに大いに期待さている。
世界樹の女の子たちはみんな可愛くて良かったです。
取り込むと能力が向上すると説明があったが、どう強くなったかあまりわからなかった。
キャラ萌えを楽しみたい方は見れると思います。
もうひと盛り上がり欲しかった。
もっとガンガンスキル獲得して色々な能力のコンビネーションを楽しめたりしたら良かった。
バックホーを人に向けぶん回すことをよく許可したなーとか思ったりした。
似たような設定の異世界放浪メシの方がコンセプトがハッキリしてて良かった。
シャンフロは漫画だと動きがわかりづらい部分があったので、アニメだと画がすっと入ってきてよく出来てきた思う。
ただ、テンポの悪さがどうしても気になった。
これは漫画で先がわかってるから感じてしまっているのかわからないが。
とはいえ水準は高い。
最初に触れるならアニメからでも良いかもしれない。
オススメです。
放送前、本当に知らない作品だったので私の今期ダークホース枠だったが、ずっと上り調子な面白さで走り抜けてくれた。
私自身、戦隊モノにはほぼ触れてこなかったのであるある的なネタや中の人ネタ的なものはわからなかったが、それでも元ネタとなるキズナファイブが良くできているので戦隊モノ知らない人でも楽しめるようになっていた。
仮面ライダーは通ってきたのでしゃべるガジェットネタはかなり笑った。
ただし、笑えるだけでなく、どれもかっこいいのだ。
もはやちょっとダサい本家よりもカッコいいまである。
ロゥジーの変化する聖剣はRAVEっぽくてそれもまた良い。
そして、イドラが可愛い。
太眉キャラ最近少なかったので最高でした。
これは続きが気になるので漫画も追い始めようと思う。
2期も期待。
破滅フラグのような悪役令嬢ものはいくつか見たが、この悪役令嬢転生おじさんはもの凄い変化球な設定で驚いた。
おじさんが転生するところは別に真新しさはない。
その様子を視聴者と主人公の家族が一緒に見守るという話の進め方は初めてだった。
そしてなによりEDがまさかのマツケンサンバ。
良い意味で凄いアニメだった。
主人公はヒロインを応援するように動くも、思惑とは反対に攻略対象と主人公からの好感度が爆増していく様はなんとも笑える。
コロコロでゾイドを描いていた人がこの漫画の原作者と聞いてそこにも驚いた。
せっかくなので漫画でストーリーの続きを追っていこうと思う。
良いアニメだった。
A-1ピクチャーがとんでもない仕事を成し遂げました。
元々ハイクオリティな作品を何本も制作して信頼できるアニメ会社だが、俺だけレベルアップは劇場版でそのまま公開しても問題ないクオリティだった。
シナオリに関しては結構シンプルで作者はハンターハンターが好きなんだなと思える展開。
水篠ハンターがどんどん強くなり、圧倒的なまでに成長した力でばっさばっさと敵を捩じ伏せるのは爽快感があって夢中になれた。悟空やサイタマのように来てくれればなんとかなる、早く来てくれと思いながらアニメを見るのは少し懐かしくもあった。
シナリオも良いが、特筆すべきはやはり作画と音楽だ。
戦闘シーンは思わず何度も巻き戻して見てしまうほどだった。鬼滅の刃や劇場版fateを手掛けたユーフォーテーブルを彷彿とさせるほどのクオリティで、細かくスタッフまでチェック出来ていないが、実は関わってたりしないかな?
この戦闘シーンだけでも本当に見る価値があった。
そして音楽は進撃の巨人等で有名な澤野さん。
壮大で迫力あってカッコよくて、そして映像をさらに盛り上げてくれていた。この音楽もあってこそ、あの戦闘が盛り上がる。
今期の中でも特におすすめできる最高のアニメでした。
子猫に発情する異常性癖者がいっぱい出てくるすごいアニメだった。
本当にすごいアニメだった。。。
あと上田瞳さんはあまりにゴルシだった。
音楽の部分はOP曲が好みなのでとても良いとしています。
作画は安定していました。
今期No.1です。
襲撃編で主人公達に絶望を与えまくった魔女教達への反撃編。
毎話見終わった瞬間「もう終わっちゃうの!?早く続きを見せてくれ!」と心の中で叫んでいた。
原作に手を出すのはこのシリーズが終わってからと心に決めていましたが何度も挫けて原作に手を出しそうになったが我慢できて良かった。
さて、見どころしかなかった反撃編だが、やはりレグルスとの戦いがベストバウトだと思う。
どれだけ攻撃をしても傷付かない、攻撃も雑に強いし範囲も広い。仕舞いにはラインハルトの攻撃すら効いているように見えなかった時は本当にどうやって倒すんだ?と内心絶望してた。
この強さはジョジョのラスボス達を彷彿とさせて素晴らしかった。
そんな強さのボス達なので決着シーンはどの戦いも見応えあった。ガーフの白黒になる極上作画。エミリアのオラオララッシュ。だが、全員が無事で無いというのもまたリゼロの良いところか。
ラインハルトとヴィルヘルムのさらに開いてしまった溝やクルシュとユリウスの受けた傷。
本当にハッピーエンドでは終わらせてくれない。
あと悠木碧さんの邪悪な演技は何度だって見たい。
むしろまだ登場するかもしれないと思うと主人公サイドには申し訳ないがやられなくて良かった。
第4期も決まったが、続きが気になりすぎる所で終わってしまったので原作を読もうと思う。
ドクターストーンも4期とだいぶ進んだがアメリカ編はやっぱり面白い。
ここにきてついに千空たちとは違う発展を遂げた復活人類との戦い。
一歩進めばすぐに困難が立ちはだかる世界で知恵、科学、友情、勇気を持って突き進む。
さすがジャンプの漫画だ。
4期シーズン2は7月から放送なので、今から観るのが楽しみだ。