そよは、手段を選ばないような傾向があるから
睦の世話をすることに不安はあったが、
メンタルが壊れた友人を受け止められるには
そのくらいの「迷いの無さ」は必要なのではと感じた。
ようやく再会を果たしたCRYCHICメンバーによる
ひさしぶりのセッション。
曲は、歌詞が変わった『人間になりたいうた』、そして『春日影』。
白銀ミカドの拗らせ様は、既視感がありすぎる。
病みすぎて、ライトからのエールが活きていない。
出場者の半数は病んでいるな。
主要な登場人物は、凡庸か狂気をはらんでいるかのどちらかなのか。