サービス開始日: 2023-03-16 (1051日目)
文化祭のお話。
今まで出てきたキャラがいっぱい出てきて活躍したし、The バカテスって感じで面白かった。
試験の点数でクラス分けされて、その逆転用に点数で戦うことも出来る、暗殺教室やよう実の根源となっている作品。
試召戦争がある話は普通に面白いんだけど、それ以外の話は、昔ながらのノリのラブコメみたいな感じだから合わない人が結構いると思う。
自分は、鼻につかない(ここ大事)鈍感系主人公のハーレム展開を見るのは好きだから、楽しめたかな。声が好きなのもあるけど、美波が好き。
原作でも無かった、文化祭の裏側のアニメ化。
ただ漫画化されなかっただけで、カットされただけなのかな?とか思ったり。
作画は怪しい所が多いけど、原作ファンは嬉しいと思う。
キスと能力を組み合わせた日常寄りのラブコメ作品。話の動線も丁寧だし、設定もよく練られていて面白かった。
ただ、途中に集中を乱して見ていたせいか、「どういうこと?」とか「なぜに?」って度々なったかな。意外と複雑だから手放しに見れないという。
あと、原作もだけど、キスに抵抗感無さすぎるし、入れ替わった後に自分とキスすることは絶対気持ち悪いと思うのだが…。そして山田がうるさい。
OPは名曲。足踏みみたいな音が心地よい…!
現役パイロットが殆ど退役して、平和な日常を過ごしていた中で、新たな希望が来て、また戦いに巻き込まれる話。
説明がされ無さすぎて、2期もまた理解がダルいんだろうなぁ と思ってたら、今回は説明があって驚いた。
画質が凄くて、ロボットの動きが一段とカッコよくなってた。
肝心のストーリーは、とにかく絶望的。徐々に学んで形態を変えていくフェストゥムに対応出来ずに、新しい力を与えてもらったり、ザインやニヒトが出撃する羽目になったりする。それには当然の代償があって、フェストゥムとの和解より先にやられてしまうという焦燥感がひしひしと伝わってくる。
この作品あるあるだけど、完全に理解し切れないので、まぁモヤモヤするね…。また解説サイトなり見て、理解を深めるとするかね。
アメリカ編は今までとはまた毛色が違くて、最高に面白かった。毎週待ち遠しすぎた…。
作品とは関係ないんだけど、ニコ動で配信やめたのがすごく残念。ニコ動で見れたらもっと面白かったと思う。
無人と思われたアメリカで、まさかのめちゃめちゃ発展した科学王国があって、その功労者がまさかの千空の師匠で…。初めて同等、いやそれ以上の敵と相対して、冒頭から早速ピンチで、っていう、先が見えなさすぎる展開がホント最高だった。
特に好きなシーンが、千空が居ない状態で、クロムが今までの知識を総動員して、ドリルという発想をするっていう所。ホントに目頭が熱くなった…!
OPは初見で盛大に笑ってしまったんだけど、次第に好きになっちゃったんだよなぁ。「絶対に踊らないキャラを踊らせてくれてありがとう」ってコメントがまさにって感じ。
次もクソ楽しみだよ…!そんな経緯で南米に行くんかい!って凄い驚いたし、南米ではどう展開していくのか全く見当がつかない…!!
ABのキャラが参戦したシーズン2=面白くない訳がない。個人的には1期の方が好きかも。
サマポケがアニメ化された後に3期来るかな?と淡い期待。情報量多すぎて笑っちゃいそうだけど。
大事なものを生贄に、引き渡すことのできる猫像と、何でも引き呼ぶ猫像がもたらすシリアス調なお話。
OP、EDは有名だしポップな感じなので、そういう日常系作品なのかな と思ったら、真逆だったのが凄いびっくり。
あんまり面白くない って感想を見るけど、キャラの心情を理解してこその作品なので、そこを考えて理解したら意外と面白いと思う。
ただ、小豆梓の建前の話に関しては、自分の頭のせいかもしれないけど、とても理解しにくかった。
肝心のストーリーに関しては、筋はしっかり通ってたし普通に良かった。月子(CV:小倉唯)の低いトーンの声が最高だったし、途中ASMRみたいになってた所に鳥肌立った…。田村ゆかりさんのワガママボイスかわよすぎる。
そうだ、最後に言いたい。つくしがアホすぎる。笑