母親を殺したのはコーネリアではない。オレンジさん再登場。もう狂っているように見えるな。ナナリーが攫われたことを知って少し焦りが見える。
ランスロットを救いにロイドさんが動くなんてな…。すばらしい動きを見せる。ナナリーを守るために黒の騎士団を放棄しているように見えるルルーシュ。
コーネリアに会ったスザクは彼女からユフィを守る名実ともに騎士であること。ニーナ怖すぎだろ、あのロイドやラクシャータすらビビらせるナイトメアを作ってしまった。
島に着いたルルーシュとC.C.を待ち構えていたC.C.の過去か?オレンジ君強いな。心中…?死ぬなよC.C.。スザクとゼロ(ルルーシュ)邂逅。カレンにもバレたがここでの会話はすごかったな…
何というか二人の感情が嘘ももない言い合いだったな、全て過去は湿原ではあると思うがルルーシュの信念も表わしている気がする。
ナナリーにかまけて失言を繰り返す男に見える彼も魅力的な主人公だろう。
わかりやすくロックなめてそうな男性ロックバンドが登場。対バンするためにバンド探してる最中に彼らがでてきたが…下手ではあるみたいだ。しかしどうやら配信者で1万人以上いるらしい。
遊びか…また遊びって言われたな…。アリスはまんざらじゃないバンドメンバーに可愛がられるところ可愛い。拍手ゼロの理由はインストバンドだからといった。ボーカルの不在はやっぱり辛いものがある。
難しいな客に媚びないけどカッコいい曲か。え?音羽辞退するのか?理由は勝つ方法やら観客を盛り上げる方法なんてどうでもいい。ただ全力でやりたい。それだけだった。
でもリリサは誰にも伝わらなかったことが本当に嫌だった。ライブ当日。怖いファンもたくさんいる状況で彼女たちはどんな演奏をするのだろうか。バッカスのこと憧れている奴をいるのか…。
分かりやすい敵役って感じだな。ライブは最終話に持ち越し?
子翠、楼蘭妃は戻ってこない。猫猫は自分のことが大切だが手を出さずにはいられなかった。願掛けとして壬氏から貰った簪を譲った。あとは頼んだと言う子翠。一方壬氏達は戦の準備を進める。シェンメイの夫、シショウは責任を最後にとれと楼蘭に言われた。そこで禁軍が突撃。猫猫も禁軍を注意していたがそこで壬氏が。東宮が壬氏の正体。
李白ええやつやなあ……
せんせいにサカキが殺されかけてしまった、やべえ…、エリカのおかあさん結局は娘のことを見ていたんだな。マンションも借りてるし、車も借りてたしこちらもやべえな。
逃げる準備をしてくれていたのだろう。名前がわかればせんせいの効力を抑えることができる。冷川が自分の感情に気付いていないように見えるとコースケが言っていた。
冷川は頭を冷やさせるためにコースケを池に沈めた。前に来たところか。呪うのを止めたいとコースケは言う。冷川とせんせいが邂逅。
自分を呪っているせんせい。コースケとせんせいがあってしまった。Cパートで冷川を守らなかったコースケは彼に…
幽体離脱とテレポートのような能力でせんせいの弱みを握るために侵入。そこで床下から出てきた人を発見。浄化しようとはしたみたいだが冷川に困ると言われてしまう。
壊せなくなる…?帰れる場所かコースケにはあるが冷川にはない。そこの違いがあるし、冷川の居場所にはなれない…。
せんせい、母親と息子のことをあまり覚えていない?しかも息子、母親ともに憎しみの対象みたいになっているらしいし、
ヒウラエリカのことを警察側に行ってしまったことがバレた。しかし、彼女は死のうとしてしまう。悪いことをしている自覚もあるため彼女は死のうとしている。
そこで主人公が啖呵を切って止めた。ヒウラエリカも裏から操ってる組織から逃げることをサカキと共に誓った。それで呪いを止めるためにもう一度自分が使役していた死人を戻すことでハンザワさんの奥さんを救った。話が分からねえやつだ…ミカドくんみんなにはなしさせるために奮闘しているな。せんせい探しスタート。冷川のお母さんが宗教の設立にかかわってるのすぐばれたな。
ユーロンからは見えないジェネリック九龍…見えた理由は後悔の念だった。全員何かしらの後悔をしているのだろうか。愛着ではなく後悔。
記憶を取り戻したヨウメイ。グウェンに言われて、九龍を抜けた方が良いともいわれる。鯨井Bが亡くなった理由に近づいていると思った玲子は北に向かう途中にシャオヘイと出会った
シャオヘイと小さいときのシャオヘイが出会った、過去を見るのは苦しいだがうれしいこともあったようだ。工藤さん、偽物が存在していることは知っていたのか、と思ったがこの九龍は工藤さんが作ったもの!?だからシャオヘイが女の子だと思っている工藤さんは気づいたときに消えてしまった。まじか…。ヨウメイはけじめをつけるために親に会いに行くことに。シャオヘイと共に。
最後に九龍が崩れて見えたのは未練がないからか?
アルファ殺しが二人そろった。戦いが始まる。ここで二人は認識。シャロンの薔薇を近づきララァを助けるために動き始めたマチュ。
シャロンの薔薇の時間凍結を打ち破った。その中にシュウジ?らしき人影が。一方キシリアはシャアと邂逅。
シャアに対してキシリアは手を組もうというがここでシュウジを追いかけていたマチュとニャアンが登場、シャアとマチュは共に逃げていった。
シュウジは薔薇の中の少女に見とれてしまった。シャアはシャロンの薔薇の中にいる少女をいてはいけない存在とし、消滅させようとしている。
ニャアンなぜキシリアを撃ったんだこの子…。シャロンの薔薇にいるララァが目を覚ました。本当のゼクノヴァが始まろうとしている、シャリアブルもシャアを発見できたようだ。
シュウジはララァと同じところからやってきただと…彼女が作ったこの世界を終わらせるために…!?すげえなと思ったら曲が…Beyond The Time!!!!
初めての前編後編。雨の日に魔女が正面から…猫の彼女だと思うけど。なんか麻薬みたいな黒飴が学園に蔓延している魔法がかけられているのだろうか。
いぬと呼ばれる薬をまき散らす奴がいるらしい、犬と雨、学び舎、これは予言の通りでは?ニコは千年にひとりの特別なウィッチか…。ウルフと呼ばれる男とカンシが邂逅し、勝負。
ウルフ強そうだな…ネム、使い魔への憧れを増す。ウルフ探しをスタート、ケイゴ危険な真似をしながらもサポートしようとしている…いいなあ…。
ネム、敵の場所を見つけたが…そして、犬をあつめたウォーロックとニコ達の対決が始まろうとしていた。ケイゴ…まさか敵なのか…?狼男だと…!?と思ったら
ウルフは敬語の別人格だったということか…
もうギアスあちこちで発症してる感じになってるね…。コーネリアとの勝負だが正面から来た彼女を場所の崩落によって優位に立った。
東京疎開で次々と勝負が始まっている中、ランスロット、そうスザクも向かおうとしている。ロイドさん殴るほど彼は信念強くなっているのだな。
勝負はつづく、黒の騎士団たちはアッシュフォード学園を司令部にした。スザクはゼロを探し血眼、カレンも倒しゼロと直接対決。
しかし、スザクの一歩上を言っていたルルーシュ、ランスロットを動けぬようにしてしまった。コーネリアの直接対決もルルーシュに軍配。ダールトンを上手く使った、しかしナナリーを迎えに来た
V.V.はどういうことなのだろうか…
日坂君には同行者がいた。その同行者は…日坂君が隠していることがあるみたいだ。彼女がいることも隠していないのでそんな関係は何かわかるのだろうか。
友達に聞くが、そこでもヒントは得られた。お守りを渡した人がいるが彼女からのものではない。では誰のものか。
ここ3年日坂という選手はバドミントンの大会に出場していない。車いすに乗れるようになったか、ひどい事故だったんだなほんと…
藤寺君の隠し事は日坂君の隣にいたのは他校の女子であるとのこと、両手を怪我して電話できなかったこと、日坂君は多分二股してたということか?しかも高校生と?
環、ギターうまいからなあ。ティナに少し振り回されて環もええやん。バンド内もなんからしくなってきたと思うな。5つ数えたらお嬢様になるというメリハリのつけ方偉すぎる。
父親も母親も守ろうとするりりさはすげえな、非常に大変な状況でも耐えれるメンタルもよい。高柳弥生というノーブルメイデンを授与されたキャラクターが登場。
なんかギター弾いてることバレかけてるけど、彼女もハープを弾き続けて約束を反故にするほどとのこと。少しシンパシーも感じたらしい。
弥生はハープをもうやめたと言っていた。やはり親に言われて好きなものをやめれるメンタリティがすごい。ギターは遊びなのでしょうと言われてりりさは…弾きまくった…すべての熱情と共に
最後の敵みたいな男性ロックバンドが登場…どうなる…。
もうユーフェミアを敵にするしかない状況に。さようならユフィ。多分初恋だった…悲しいセリフだ。京都も支配下に入れて黒の騎士団も大きくなりそうだ。
ユフィは死んでいるわけではないのか…ギアスを少しでも回避できる彼女は精神力の強い女性だよな。スザクもその芯の強さにあてられて本人に本当のことを言えなかった。
ゼロは合衆国日本の建国を設立。ユーフェミア死亡。鳴り響くゼロへの賞賛。ナナリーとの電話は彼に辛いことだっただろうな。コーネリアはもっと辛いことになっている…
V2と名乗る少年?がスザクの前に。皇かぐや、ヒロインレースに参戦。おはようございました!とうとう東京疎開との対決が…と思ったらスザクからの電話。
俺の手はとっくに汚れているか…確かに
イオマグヌッソ初めて登場。シャリアブルはギレントキシリアを亡き者にしようとしている。マチュは訓練しているらしい。
シュウジが探している、シャロンの薔薇。ララァに似た人は…あちら側の人間か。シャリアブルがシャアとの出会いや木星への旅路を語った。
キシリアの裏切りによって、ギレン、すぐに死んだな。ニャアン、ジフレド、出ちゃいます。キシリア確かにニャアンに対して手厚い。
マチュとニャアンは二人とも銃をもらったな。マチュはシャロンの薔薇の少女を救い出す前に、ニャアンが到着。間に合わないのか、戦争は怒ってしまうのか。
ゼクノヴァがニャアンのせいで発生。ア・バオア・クーですら破壊してる…。そして最後に二人は邂逅…戦いの運命か。
鯨井玲子を殺せ。確かにユーロンのいうことは理にはかなっているが…シャオヘイは悩んでいるのか…ヨウメイというか九龍の中の食べ物はやはり何かあるのだろうか…。
あのゴスロリの子供はシャオヘイなのか…!?ということはなぜ二人存在しているのか。玲子はメガネをかけると何か変な映像が映るようになった。これは鯨井Bの目線で見るランダムな視点。何を表わしているのだろうか…。
九龍の北側は治安の悪いエリアで、工藤さんが近づくなとも言っていた。そこで玲子とヨウメイはメガネで写されていた場所に突撃し、その場所にたどり着いた。
お札をはがした裏面、403Forbiddenってなんだ…?鯨井Bの死因は自殺だというのは言われていたがでもよくわからないとグウェンが言う。シャオヘイは何かに気付いているのか、ジェネリックがなぜ生きてるのか…?工藤さんに向けて鯨井は同僚に戻ろうと発言。後悔はしないと言っていたが工藤さんも傷つけたくない。するとお札のエラーコードが変わった。最後の札のメッセージはもう探るな…
ヨウメイはユーロンからもらったチョコを食べて…思い出したか…!?
ミカドくんの過去を見たら次は冷川の過去かな?ハンザワさんと一緒にいる女性少し怖いな…。冷川の過去は日本語も少しおかしく何も信じないハンザワさんに対して感銘を受けた。
冷川のおかあさん?宗教じみていて怖い…つまり宗教利用されていたからか結構ひん曲がった性格になる理由もわかる。
呪いに救いを求めたのは冷川そのものだったのだろうな、呪いを食って元気になったのではないだろうか。日本語も少し不自由な理由もなんとなくわかった。ただ彼の根幹にもつながる。
ハンザワさん、ヒウラエリカと邂逅。ハンザワさんはヒウラエリカの能力が聞かないだと…、誰かが売った…?
ミカドくん、拉致られる。ヒウラエリカとの会話、なぜかこの二人少し安心する。組の関係かぁ…でもヒウラエリカのことはちゃんと思っている感じがして良いな…
コミュニケーションが取れない冷川と違うな占い師の子。違うやり方をミカドのために覚えろ…!と啖呵を切った。
ヒウラエリカは霊を取り込んでるとその人の死を見てしまうのか。というかミカドくん冷川を何とかこちら側に寄せたいのだろうな。
先生はミカドくんの父親だったのか…だからあの箱が見えたのかもしれない。ミカドくんの過去か…子どものころから見えていたのか。母親のことを空気がきれいと言っていたのも分かった。
ヒウラエリカの目的はあんまりわからないな、彼女と一緒にいる怪しい男はいったい。バラバラ殺人の奴も好きで作っているわけじゃないんだよな。
乗りうつられた—!冷川やっぱりこええ。そして罠か…ここでヒウラエリカと一緒にいる先生と呼ばれる男につながっていくのか。ボディガードの男やるな…。
ミカドは人に見染められやすいのかもしれないな、一瞬あの先生に乗っ取られかけた?映っていた箱は自分の家にある父親が残した箱だが何か関係はあるのだろうか。
冷川さんの中は…自分でもわからないのか…
ヒウラエリカはラスボスっぽいのかなと思ったけど普通に接触してきたな、呪い屋さん?誰かの不幸をお金で買う。
冷川怖いって…何をもらったんだろうか、考えをもらっているんじゃ傀儡になりそうだが。
友達、呼んどいてこれかよとおもいつつ気味悪いのはしょうがないよな。
女の人怖くて草、無料見かよ…インチキ占い師と言われている男に会いに行く。幽体離脱ってなんでもありかよ…
霊感のない人間に見せてくる、悪循環にさせるための呪い?大きな穴。ヒウラエリカが登場。
彼女は人を操ったりできるのだろうか?クレイジーサイコホモ感出てきたな、縁切った方がいいってマジかも…インチキ占い師も結界はったりできるのか
こいつは霊と話すことができるのか。生霊もあるんだな…。冷川さん怖すぎでしょ…。
除霊できる男と霊が見える本屋の男…少しホモっぽい。事故物件に訪れた二人、幽霊を近づかせてぶん投げることに成功。除霊が気持ち良いの草。
バラバラ殺人か…感覚の共有(意味深)、結構難しいはなしかもな…。最後何か食べてたけどなんだ…?
薬屋としての誇りを胸に薬作りに勤しむ猫猫。シェンメイに対してさすがに理不尽だとイライラしてしまいくそババアと言ってしまった。たいぼんとは一体なんぞや。
処刑方法の一種で毒虫や蛇が沢山あるが彼女は……こういうの強いだろうな。楼蘭妃が猫猫に合いそうだと選んでくれたのだろう。
火薬だらけの場所で炎を放つ楼蘭妃、子翠だと分かると本当に表情豊かになったな。怪談話が好きなおばあさんの子供が翠苓だった。なるほどなぁ。
討伐軍か……もしかして……?
子供たちに救いがねぇ……
生徒会執行部の副会長が登場したが、モイちゃんがベタベタなキャラが生徒会がいるという噂通りの人選で草。
そこで生徒会長が登場。妹はこの前魔法で救われた清宮すずか。しかも生徒会長に生徒会に入れと言われる。あと、承太郎で草。
生徒会の紹介ビデオを仲間たちとみる。まともな動きをしてるように見えないが…。会長だけ仕事しているのを見て頭を抱えるモイちゃん。
王道にはまり王道のキャラしか愛せなくなったらしい。ベタベタな終わり方。猫になれるネム再登場。なんか体が洗われたことによってまた寝そうになる彼女。
とうとう寝てしまったがまた何とかバレずに済んだ。しかし、彼女は森に迷い込んでしまった。ウォーロックとはなんなのか…少し不穏な雰囲気…?と思ったらニコを捕らえよだと…?
行政特区日本。ユーフェミアが作るといったこの特区に人は多く集まった。しかし、黒の騎士団はどうなるのか。リスクが多い黒の騎士団と違い、特区は安定している。
シャーリーは前の手紙のせいで、ルルーシュをゼロだと信じているのだろうな。式典も行われたがゼロはそこに堂々と現れた。ユフィと話がしたいという。二人きりで良いのだろうか。
撃つのはユフィ?救世主は一人しかいらない。しかし、皇位も捨てて動くユフィに少したじろぐルルーシュ。本当に大切なものは捨てていないと言う彼女に対し、手を握った。
と思ったら今頃ギアスの能力が…日本人を殺せと冗談を言った時に発動してしまった、ユフィの命令で日本人の大量虐殺が発生してしまった。
そこでせめてものと言いながらユフィにかけたギアスの償いをと黒の騎士団にユフィを見つけ次第殺害するようにといった。…すげえな…
クリスマス、小山内さんからのプレゼントと今回の事故のヒント。小山内さんも昔から償わせるみたいな、所謂復讐みたいな雰囲気を中学校から持っていたのだな。
見てる側だと3年前の事故と小鳩の事故、この二つが同時進行している形だ。小鳩がチョコを食べるたびに昔を思い出してる感じだろうか。
3年前と同じように車はどこに行ったか分からない。この二人、3年前から愛称よさそうではあるが車はどこに行ったのだろうか…?いろいろ現場検証していくが、やはり一本道であることが分かった。
カメラの死角もない…、日坂君は二人で歩いていた、しかも自転車を押して。同行者を見ていた人はいないのだろうか。藤寺君は日坂君の後輩である可能性が高く、同行者の存在について
口裏を合わせていたのだろうか?最後に、どうして私たち会えないのかな?というメッセージ…これは意味深。
拍手はなしか…インスト曲はどう頑張ってもノリがわからん人もいるよな。りりさとおとはのいつもの喧嘩は相変わらず。この二人はこれがないとね。
バンドが終わっても激しくぶつかり合う、環にはできない…と思ったら環にも牙をむいたのはあの二人。相手の方が大人だな…と思ってしまうな。こういうことされると。
ビターガナッシュの面々には彼女なりのロックがあるのだろう。環は元々ベースだったんだな。そしてドMの血まで目覚めたのか環…バンドに入って罵られたいって。普通にキモいって言われて喜んでた。
ありすみたいなお嬢様はロックのライブにはいかせられないだろうな。お嬢様の日常に戻ったけど昨日ことを思い出しては良かったと余韻。ティナはいつもより元気に見えるな、自身を少し持ったのだろうな。
環、本当にお嬢様だったんだな、もうお嬢様より前にあの格好見たからな。りりさはまた彼女たちとロックしたいと思うのであった。最終回見たいな終わり方だなすげえな。妹も調べててこんな風になってるとはな。
ここで学園祭回。いろいろある中で黒の騎士団は動き始める。扇は元々先生だったのか。カレン草。そこで扇と出会うのもなんか平和に見えてよいが。
バトレイ…どうやって使われるんだ。C.C.、ピザのためなら動くなこの子。ナナリーとユーフェミア、カレンとルルーシュ、扇など邂逅するのはおもしろい。
扇、いい感じになってるの草。なんか中華連邦が攻めてきたのにみんな気楽に楽しんでるよな。ユーフェミア殿下がいることがバレた瞬間にみんなそちらに向かいパニック。
ユーフェミアから伝えたいことは日本特区を作る?なんかユーフェミアすげえこと言ってねえか…ルルーシュからしたら悪い方向に言ってしまうことを言ってしまっている。
昔とはもう違うのか…。無邪気の善意を掲げる彼女はもはや黒の騎士団の前では敵。
次のタイトル不穏すぎるでしょ…