サポーター

きぼう
@Hope_pf27

Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

アイちゃん強すぎて笑ってしまった いつもありがとうございます なによりも、2期でパンツを解禁していただき、本当に、本当にありがとうございます





全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

百合アニメの新時代

すみません、ガチでよかったです、演出も作画も色合いもシナリオもOPEDも劇伴もすべてがキマっててすごく良いアニメだった















全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

ユイがかわいくて萌えでよかった



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

謎のセンスのギャグとかのんびりとみて楽しめた気がする



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

いいアニメだった 誠実で 誠実さって1番いいから







全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

すまん途中に関してソシャゲしながらぼけーっと見てたところはあるし、最終話の盛り上がりに向けてちょっと湿っぽくなりすぎだろとも思ったんだけどさすがによかった いままでぷにるのことをクィア・スタディーズ的なものと読み解いていたんだけど、最終話はフェミニズムやクィア理論が近年関心を持ち始めているマテリアル(物質)への話になっていってて、もしかしてこれはエージェンシャル・リアリズム的なシナリオなのではないか?という気づきがあった  「人がホビーで遊ぶように、ホビーだって人のことをホビーとして遊べるんです 人もホビーも同じ 僕たちホビーの仲間だったんですよ~」というセリフは、まさにこの人間中心主義を転回させると同時に、ホビーも人もパフォーマティヴな物質-言説的実践であるということを言っているのではないか、そう思った





Loading...