サービス開始日: 2016-03-15 (3808日目)
勇者つええ。
アレンは出し惜しみせずドラゴンとケルベロスを召喚、隠し玉も出して、勇者に力を認めさせた。
魔力回復リングをもう1個持ってて草。
しかし勇者は一人で人類を守り続けてたのか。
勇者は精霊王の託言によって始まりの召喚士の出現を待っていた。彼こそが人類の新たな希望だと。
何者かと問われたアレンは思いつきで「始まりの召喚士」と答えたわけだけど、その思いつきすらも運命、精霊王の導きという感じがして、ワクワクすっぞ。
まだ兵役まで1年あるのにアレンたちに召集が掛かった。
侵攻してくる魔王軍の数が多すぎる。総勢1千万。
中央大陸には数十の砦があって勇者がいるとはいえ、200万を相手にできるのか。
エルフの大陸ローゼンヘイムは首都が陥落、女王が安否不明なぐらい存亡の危機、南部で最終決戦に臨む。ローゼンヘイムは回復部隊を中央大陸に送っていて自国の防衛力が弱まったのを300万の魔王軍に突かれた。そこで回復部隊に帰還命令を出したので、今度は中央大陸が手薄になる。勇者は回復魔法と魔力回復リングがあるけど、他の兵による防衛線はかなり厳しそう。
人類は後手に回り続けることになる。
帝国や王国の防衛に向かうべきなのか選択を迫られる中、アレンはローゼンヘイムの防衛一択だと宣言。
まだS級ダンジョン攻略もしてないのに、一気にダッシュな展開になってきた。
グングニル……グンちゃん。
鴻蔵の奥方、3人の娘たちそれぞれにママ、お母さま、マミーと呼ばせてるのな。同じ呼び方をさせないことで、それぞれへの特別な愛情を表してるのかな。
高圧的で優しいのが鴻蔵の家風ってところかな。
豆まきの投球フォームがきれい過ぎるw
メイド長の吹き矢が神技w
この人たちというか美冶以外、ある意味、世間の厳しさとは隔絶した世界で生きてるよね。いや、マミーは嫁いでくる前はそうじゃなかったのかもだけど。
大正期から昭和にかけての大金持ちの名家は華やかだけど、没落しないように新しい事業を起こしたり、投資したり、大変だったらしく。事業や投資に大金を投じることになるので、裏目に出て没落した旧家も多く、資本主義が露骨に牙を剥いた時代でもある。
北の魔獣王と学長は生徒達に力を付与して操っている。
アリシアは脱出したものの、リスサイズ。
そして巨体の自分自身に容赦なく痛めつけられる。
受けた痛みの分だけ力を増すアリシア、巨大アリシアに化けたカタツムリ?を撃破。
異界でドレルの声にスキルのレクチャーを受けるアリシア。用意された門は学長の罠だった。この学長はどこまでも憎たらしい。トワの書さえ手に入れられれば学生が何人死のうが構わないと。
アリシアは、またあのサイコパス学生アンドリューに捕まる。
そして首をハサミで……切られても死なないんだろうけとど。
マリエに言われて助けに来た腹黒グリーン、脳筋レッド、ナルシーパープル、かまってブルー、クソバカホワイト、軒並みポンコツだけど、力技で救出。
クソ公爵は密約を交わした公国に裏切られるだろうなー。
マリエの聖女アイテム攻撃もラスボスには無効。偽聖女だと自らゲロって処刑予定に。
ゲームではリュクシオンでもラスボスには勝てない設定だと。
なぜかラスボスは2体?でかなり絶望的?
でもまあ、戦うしかなさそう。
うんまい棒w
そんな幼馴染がいたとは。
都島家はカタギなのか、ヤクザなのか……と思ったらスポーツ用品メーカーか。
どんな三角関係だよw
雛子と成香、伊月の前では2人とも幼女化しとるw
天王寺さんは雛子への対抗心が強いと言うより、仲良くなりたいっぽいなw
3秒ルールは迷信だからなw
やっぱ、雛子はうまるちゃんっぽいよな。
成香が存外にかわいい。
ミミの父親、公爵なのに脳筋武闘家で草。
姉の数が多い。小さい弟くんが懐いてて可愛い。
拳で語り合う父と娘w
どう見てもカイザーナックルな髪飾り、ミミと父で考えたデザインだったのか。
殿下はミミに会う口実が出来て嬉しそうw
燻り狂う牙、重騎士の最重要スキルブックアイテム。
何とスキルブックの売買は禁止。ドロップは超低確率、合法では貴族間取引しかない。貴族が接収して独占。
闇取引はあるが市場価値は破格。
燻り狂う牙は闇市に奇跡的にあったが、5000万G。
金が貯まるまで売約には成功。
どうやら道化師の子は、ドロップ率など運を上げるぶっ壊れスキルの持ち主かな。
第6位階のハイロードをあっさり撃破。
伝説の勇者パーティ再結成。
って、ラック1人で行けそうだけど、エルリックとゴランは久々に暴れたいだけなのではw
先に行け返しが炸裂w
敵本拠地?にいたハイロードは腕を斬られても再生ふるし強そうだけど、10年間不眠不休の戦闘マシーンだったラックからすれば何てことなさそう。
惨めという感情は他者ではなく自ら作ってしまうことが多いと思う。心次第というか。そんなことを思わせられるアバンの黄玲琳に入れ替わった朱慧月。
過呼吸の対処は、まずゆっくり息を吐ききることが第一歩。吐ききれば自然に吸える。
黄玲琳に入れ替わった朱慧月は、まだ妬みに囚われていて邪な心を捨てる方向を向いていない。
莉莉の衣装を嬉々として徹夜で縫ってしまう健康な黄玲琳。
中元節当日。他の雛宮姫から当然憎まれている朱慧月。健康な黄玲琳と莉莉はどう乗り切るかな。
1話から思ってたけど、柚子はあまり頭良くないなぁと。境遇ゆえに自分に自信がなかったりなかなか人を信じられないのは仕方ないとしても、もう少し賢くいてほしいかな。妖が社会で重要なポジションを占める世界なのに、知識が無さすぎる。
でも、自立心が強くて不器用ながらも正しく生きようとするのは良いところ。これから少しずつ成長してしっかりするようにもなるかな。
玲夜の側近の高道が有能すぎるw
観察して玲夜と高道の信頼関係を見出す柚子。
小学生の頃から超イケメンの玲夜。
プレゼントと手紙のくだりで、ヒロインがNo.1ホストに至れり尽せりで甘やかされる話でもあるように思えてしまうのは、僕の心が汚れてるからかな。
魔人化薬組織を野放しにしてる警察もエクシードも、駄目すぎるのでは。奴らが人を虐殺しまくって来たのをどこまで知ってるのか。知れば侵略種と同等以上の殲滅対象という認識に至ると思うんだけど。
魔人の問題ということで、シイナとトワが共闘で事に当たることになるのかな。私的な因縁があるわけだし。
電流イライラ棒を思い出したw
えろい箱の開け方だ。
財宝がザクザク。
五十嵐さんはビキニアーマー的な。
軽はずみな行動で仲間全員を危険に巻き込んだかもしれないミサキ、反省してるかなー。
OP無しってことは重要な回だね。
ネズミくんたち……ディアスを倒すつもりでエルダンの使いの馬車に潜り込んで来たようだけど、ちっちゃくて無理すぎたw
遊牧民の鬼人族にとって馬を持つことは大きなステータスなんだね。
草原に作物が育たなかったのは、土壌改良が必要だからかな。
セナイとアイハンの隠し事とは。畑の土壌について何か感じてるとか?
アースドラゴンの素材はそんなに高価なんだね。
土壌改良は化学だからなぁ。原因が分からないと上手く行かない。
草は育つのに作物が根付かない。魔力とかそういうのが原因ではないとしたら、酸度かもしれない。ジャガイモはPH5.0〜6.0の弱酸性の土を好むので、土の酸性度が強すぎるか、アルカリ性になっていると育たないが、雑草にはいろんなpHで育つ種がある。酸性度を下げるには、石灰質の素材が有効。土に混ぜていた石や骨を砕いたものが石灰質だとしたら、逆に土壌が強めのアルカリ性なのかもしれない。その場合は、ピートモス(泥炭)か硫黄粉を使えば弱酸性まで早く傾く。伝統的には腐葉土が使われてきたが、少しずつしか変化しないので時間が掛かる。
酸度の問題ではないとしたら、土の養分として、リン酸か窒素が足りない場合がある。リン酸は骨粉で補えるが、それはやっていたようなので、窒素だとしたら、油かすなどの有機肥料が必要。動物の糞などの堆肥でもいいけど、使える状態にするまで時間が掛かる。
トビネズミ?のエイマがヒントをくれるかもしれないね。
いきなりロリコン変態爺い。
デグレチャフ中佐の訓示。
からの無能揃いの東部戦線最前線へ到着。
敵戦闘機部隊に容赦ないデグレチャフ。
この作品の帝国は、ドイツ第3帝国がモデルという感じなので、四面楚歌で全体の戦局はジリ貧なんよなー。デグレチャフ中佐が局地戦で勲功を上げてきていても、全体は厳しい。そこもWW2のドイツ空軍と陸軍の関係に似ている。そして、ドイツ第3帝国の敗戦はアメリカのノルマンディー上陸作戦に端を発する本格参戦と、ソ連の冬の反抗戦が引き金になった。
サラマンダー戦闘団以外の現地の将校クラスは無能……。雪の中の対包囲防衛戦。
敵兵も練度不足だっため、砲撃が有効、掃討戦へ。
優しいデグレチャフ中佐、こわいw 失敗したときのために新しい部下達の人気取りをしようとしてるわけだが、余計にビビらせてしまってるw
戦争の勝利ではなく早期終結を願うと言い直したデグレチャフ中佐。
帝国の勝利はないと見たか。いかに戦争を終わらせるかに目標のフォーカスを変えたのかもしれない。
アリシアはネズミのような小さな魔獣にされ瓶の中に閉じ込められた。
永遠(トワ)の書とは。
クレバテスが持つ最後の書を狙う学長。その学長は北の魔獣王ボーデインの指示の下に動いている?
クレンはアリシアの安否を知らない。
学年3位の生徒は、アリシアを怪物のような植物のエサにしようとしている?
アリシアを見つけようとする者たち。アリシアは瓶詰めにされているので、クレバテスの鼻でも見つけられない。
クレバテスはボーデインに本を狙われていることに気づいた。領域内ではボーデインは自分が有利と認識しているが、クレバテスは塔を出現させて宣戦布告。
学長は生徒たちにこの状況を訓練だと告げて大半の生徒を洗脳。
学長+ボーデインvsクレバテスの戦端が開かれるか?
この場所ではクレバテスの方が不利な気がするんだけど、クレバテスに特別な勝算があるのかな。
巻き込まれまくるナイエが不憫で面白い。
困惑する転生者アンネマリー嬢。
ゲームシナリオ通りに状況が進行しない原因は、馬車のインフラを整備した自分達にあると思い至るも、それによってリトルバーグ家にたどり着いたメロディの奇縁を訝しむ。アンネマリー嬢は悪人ではないので、いずれ、聖女としてのメロディと協力関係を結ぶことになるのかな。
ルシアナ嬢を狙った刺客は脱獄。そこだけはゲームシナリオと一致。
1日メイド体験中のルシアナ嬢は最後に両親の何を見たんだろうw
香ばしい中二バトルによって、マーリンに身バレしたエフタル。
デレデレのマーリン、学長権限でエフタルに研究環境を確保、一緒に学園生活を送ることの方にワクワクドキドキなようだけどw
少し複雑な思いを抱くアナスタシアも何となく納得した様子。
異色作だね。
元工作員のヒロインが亡命先で6歳女児の捨て子を引き取る。
工作員としての手札が多いビクトリアだけど、異国の娑婆でどんな仕事に就いて子を育てて行くのかな。