サービス開始日: 2016-03-15 (3605日目)
メアリアとキャリア、精神年齢が5歳児並み……。
学生服のプレイヤーが出現。
北の魔女はサイコロ振るアナログTRPGのプレイヤーかw
つまり、あらゆるジャンルのトップゲームプレイヤーが参戦してくる可能性があるってことか。
平和志向だった拓斗が、世界征服志向になった。
ダークエルフたちは拓斗の方針についていけるか不安になったけど、恩を思い出して覚悟を決めた。アトゥも。
からの、次元上昇勝利達成の誓い。結局はイスラを生き返らせて、平和な世界を築くためって感じなのかな。
オバロ的な1つのゲームのトッププレイヤーが異世界に来て無双する話じゃなくて、マルチゲームプレイヤーが跋扈する展開になるわけか。
一気に世界観が多元化したことで、マイノグーラの異形の邪悪属性の凄みみたいなものが最終盤でやや薄れた気がするけど、個人的にはその辺りの作風が好きなので雰囲気を壊さないでいてくれるといいなぁ。
魔王が銃を調達できたのは、第六天魔王(=信長?)だから?というか、こっちの世界(失われた古代文明?)との繋がりがあるから?
ともあれ、あれで魔王がやられたとは思えないな。
魔王、美少女キャラだと思ったわw
ポンコツっぽいメイドのサティにいきなり身バレしてわろたw
失われた文明の知識と人間らしい発想で、魔王軍で成果を上げていく感じか。
面白そう。
最後、シズ先輩が全部持って行ったようなw
徹頭徹尾、デミウルゴスの筋書きとアインズ自らのアドリブ芝居が織りなす壮大な残酷茶番劇になってて、これぞオバロという内容。
聖王国の宗教基盤を破壊して、南北の分断を図り、アインズの信奉者を作る……単に力で征服するよりも聖王国側の犠牲者が少なくて済むのかも。
序盤で見られた繁栄する魔導国内の描写は、さすが劇場版と言うべき作画カロリー。美術監督に丸山由紀子さんが入ってたのも頷ける。
異世界で無職w
たまねぎ剣士みたいなもんかな(喩えが古い)。
ジョブスキルは神から与えられるという世界で無職だからこそ、努力と創意工夫で越えて行けるものがあるって感じか……わりとすこ。
赤髪の剣士の子は女の子かな。
過去の天命からラフタリアへのレッスンだった。
天命は勇者に対する調停者でもあると。
毒婦と呼ばれたクソ宰相マキナは何者だったんだろ。
ラフタリアはショタ天命から禅譲を受け、新天命に就任。
クテンロウ編はこれで終わり。
クレジットに「マキナ/マイン」とあったから、繋がりがあるのだろうか。単に声優さんが同じなだけ?
ラストで元康にマイン(ビッチ)が倒されてたけど、魂が滅んでなくて死んでないからこれは凶兆だろうな。
次のシリーズで大きな波乱があると見た。
楽しみではある。
女流のタイトル戦って、あんまりTVのニュースで報じられないけどな。連覇を続けていて別に奨励会入りして3段リーグ突破に近づいてるとかだと、注目が集まるけど。女流のプロ棋士はまだ居ないので。
ついに三和がおでこにキスw からの外国の習慣では当たり前的ムーブw
矢乙女さん、タイトル戦に負けても諦めない。優の存在意義も認めた。歩兵としてw
優が時折り見せるホストっぽい仕草は、母親譲りの演技力がナチュラルに発揮されてるのかな。
まさかの矢乙女さん帝乃家に住み込み凸!って、帝乃パパなら競争を促す意味で歓迎しそう。
何にせよ、バラバラだった三姉妹の絆を繋ぎ直して、惚れさせた優が只者ではないのであって、帝乃三姉妹がチョロいというわけじゃないのではと思う。他の有象無象の男には見向きもしないだろうし。
矢乙女さんが加わってさらにラブコメの波動が強くなり……続編希望。
ギタンが善人にされて生捕りにされるのを嫌がるのは草。
結局、ロイドがギタンを圧倒。
浄化によるスーパー懺悔タイムw
まさかのイーシャが次期教皇に。
ラスト、白っぽい少年?とロイドが微笑みを交わして終了。
清々しいほどのチート主人公で面白かった。
エリー、まさかの百合で彼女持ちだった。
会長は安堵して迫ってくるようにw
フェチズムが過ぎるw
会長、デートも細かいことまでマウント取るのな。
労ってもらうんじゃなくて、労ってあげたかった会長。
調子をすっかり取り戻した感。
瑪瑙(メノウ)は古代には勾玉に使われたぞい。
関西で瑪瑙の産地は聞いたことないので、産地の近くに住んでる人が羨ましい。
銀色の銀が出ることはまずないw
金と同等の比重ならタングステンもだけど、銀色の鉱物として出ることはないな。白金属ならあり得る。
蛇紋岩はありそうでなかなかない。変成岩なので地表に露出している箇所は少なくて、山の中に露頭があったりする。日本では中生代前期白亜紀頃のものが多い気がする。岩手県相馬の西の山中や浜名湖の北側の山中にあるのは知ってる。あとは、和歌山県の中央構造線の南側の竜門山山頂付近と周辺の山中に少し。京阪神地域ではたぶん見つかってない。
局所的には見つかる可能性がどこでもあり得るけど、知られてる地域以外でそんな簡単には見つからない。
実際、ガーネットが出る川底からサファイアが見つかったりする。けど、宝石になるほど大きい結晶が見つかる場所は世界でも限られてる。砂から顕微鏡で探し出せる程度なら、日本でもわりとある。
サファイアの化学式はAl2O3で酸化アルミニウム(コランダム)の一種。火成岩層からも堆積岩層からも見つかるけど、それゆえに鉱床はなかなか見つからない。
磁石で磁鉄鉱だけ集めると調べる砂の量を減らせると。
タングステンは8割ぐらいが中国で産出する。硬度はサファイアよりも高くてダイヤモンドに次ぐけど、そのままだと圧力に弱いので、炭素と化合させて炭化タングステンにすると、徹甲弾や工作機械に使われるほど堅牢で硬くなる。比重が金とほぼ同じなので、メッキをして金塊に偽装されたこともある。
虎丸、担降りかよ!w
確かに太っただけで愛せないのは真のファンとは言えないなw
というか、映画監督どうなったん?
と思ったら、ヘリにいたし、元オーダーの1人で今はスラーの一員か。
虎丸と真冬がスラーのスカウトに拉致られた。
坂本さん、試験に落ちるんかい!w 懸賞金が掛かってると資格がないってことか。
24時間限定で異次元の変装。
シンは元殺連だから、そもそも大抵のJCCの生徒よりは格上ってことか。
虎丸と真冬がどうなるか気になる。敵になるのは嫌だなぁ。
第2クールはここまで。
思念と死ねんを掛けた渾身のギャグが完全スルーw
ロイドの師匠、大賢者マーリンだった。
ちょいちょい作画が怪しかったけど、無事完走。
古代魔法の禁忌を乗り越えるくだりは、良いんだけど、内容的な盛り上がりとしては地味かな。
主人公の規格外っぷりがシリーズ終盤では薄まった感じがあって、ボスキャラの小ぶりな感じと言い、小さくまとまった印象。
大賢者マーリンのキャラデザと声はすこ。
魔王の脅威は去っていないという含みを残してのエンドだけど、強い引きはなく……これで終わりかな。
カリナはブチギレて人格破綻が極大化して無敵の人的な存在になってしまったか。
虐げられて人を憎み尽くすカリナと、虐げられても人を憎まない聖華さん。
転移前に因縁のある人々が集まったのはリーズの特記事項だったとは。
シゲルvsカリナは、カリナが最後に決着を避けたのかな。凶悪だった妹の呪縛から解き放たれるために、シゲルを振り向かせることが目標になった感じかな。
続編あるなら、そのやばい妹もラスボス的に登場しそうな気がする。
主要キャラそれぞれの特記事項が物語のキーになるようにプロットが練られているのが凄いと思わされた作品。
フレマインのゲーム強制イベントを拓斗が忘れていたのは痛いな。メガンテ的なやつか。そういうの、レトロゲーマーならやり込んできたから忘れようがないんだけどなぁ。
メアリアとキャリアはイスラから能力を継承し、レトロRPGの勇者が獲得する力も得た感じかな。
しかし、魔王軍というかそのRPGは格下のゲームとはいえ、理不尽なシステム強制イベントが幾つもあるなら厳しいな。魔王軍側にもプレイヤーがいるなら、ゲームシステムを巧みに使ってくるのでは。
メアリアとキャリアが「後悔の魔女 エルフール姉妹」として新たな脅威になってしまった。アトゥより強くないかこれ?
拓斗とマイノグーラにとって敵になるのかな。
次回最終話のようだけど、展開やいかに。