サービス開始日: 2016-03-15 (3605日目)
朝顔が平成に帰る手立ては早々に見つかり。
神社の神主の奥方は、甚夜の同郷の茶店の娘で元いつき姫だった。
朝顔は平成での甚夜のクラスメイト。甚夜は朝顔が戻る日を覚えていた。
祭りで鈴音とすれ違うのこわ。
平成での甚夜は彼だけの幸せの意味を知っている。
すごい話だったな。
冒頭、土浦の過去も酷いな。身体が大きいという理由だけで槍で村人に突き殺されかけた。異質な者を排除する村社会の価値観。
甚夜と土浦、互いに過去の記憶を交換してしまった。
土浦にもいたたまれない後悔があった。
自分の弱さを深く知る甚夜に軍配が。土浦は最期に安らかに眠った。
土浦の主君の願いも、罪深く悲しかった。
江戸を離れる甚夜におふうはついて行かない選択をする。おふうは心の自立を果たし、人の世で生きて行けるだろうか。
甚夜は、野毱を連れて江戸を離れ、同時に大政奉還。
奈津は番頭と結婚していた。
これにて江戸編は終わりか。
新撰組は会津藩のお抱えでは。
土浦は京で鬼を従えて討幕派を倒せと命ぜられた。
直次は善人すぎる。野毱も異形の甚夜に懐いてくれる。
間違えたままでも、人を救い、価値ある生き方はできると。
土浦との最後の決闘。
土浦の肉体硬化は破れない。ならばと、同化のスキル発動で土浦を喰らう。刹那、土浦の過去の記憶が流れ込んでくる。
2期見るの忘れてたことに3期が始まってから気づいたマン。
ヨルさんのキラー料理回避のために涙ぐましい努力をするボンドさん。
努力家のダミアンと子分たちのエレガントな友情。
湖面に映る星々は極上のステラだね。
ダミアンの感想文w
これまた香ばしいタイトル。
JCSTAFFなので、作画に一定の安定感はあるかと。
無限ガチャは魔力濃度に引きが比例するのか。
タイトル回収早いw
主人公の復讐心に説得力を持たせるには、虐げられる尺が短過ぎるかと。そのせいで酷い目に遭ってるのに薄っぺらく感じる。
ころっと騙されて殺されかけたから復讐してやるぅ!
って、もうちょっと他に目標ないんかなとも。
AIが今より浸透した2038年。
アナログな写真アルバムに価値があるのは納得感ある。
0話に告白&求婚イベントがあると、逆に不穏ではある……まあそうなるか。
人体にAIチップを埋め込む試みは、大規模にやろうとするほどハレーションが起きるだろうなぁ。それよりは外部デバイスの装着で神経系や生体細胞にアプローチする方がまだ安全性が高そう。
コールドスリープ?Dr.STONE的な?
OPはすかんちの「恋のマジックポーション」のカヴァー。
モーションアニメーションの要素が多いなぁ。パーツだけ動かすのでローコストだけど、インスタント感は拭えない。
15分枠ゆえか。
やっぱ、たまねぎ剣士だな。
どのジョブにも属さず初期ステータスは最弱だけど、レベル上げて行くと何でもできる最強になる。
履歴書で落とされるよなぁ。
人を勧誘するのに土下座したり情けに訴えるのは悪手……ギルドが落ちぶれればこそか。
ママン推薦ギルドがそこだったという縁。
成長した赤髪の少年(少女)ライナに再会。
リリアの手のひら返し、すこw
ギルド対抗戦出場へ。
人間は銃火器を持ってないのな。
魔術師の魔術以外は、弓矢と弩、投石器だけが飛び道具。
クソ魔術師は早めに潰しておかないとね。
それにしても、魔族は矢の不意打ちに弱いな。
新兵器の樽爆弾は焼夷弾みたいなものかな。
セフィーロが助かって良かった。
エルドレ将軍は退却の判断が早いな。しかも書状を送って再戦の督促までしてくる、強敵だ。
アイクは武功により、第八軍団団長に昇進。
Cパートのエピローグで、アイクが後に目的を遂げたことが示されて、2期が無くても途中で終わった感がない体裁が取られている。
前回にアイクが諸王同盟の将軍を殺さなかったのが仇になってるような。そいつは来てないようだけど。
今回来ている将軍は有能なエルドレ。
しかし、敵の魔術師はゲスいな。
セフィーロは囚われていて死んではいないので、囮りにされてるとは言え、助け出せる可能性は残っている。
この海賊船、厨房はあるのに専属のコックは居なさそう。
油に引火した炎に水を掛けると瞬間的に気化した水蒸気が1700倍に膨張して、油も霧状に揮発して拡散し、酸素と結合して燃える範囲が爆発的に広がる。
だから、一般的にボヤの炎に水を掛けるのはNG。
海賊船の船長はそれなりの魔術師のようだけど、アイクよりはかなり格下だったようで。
ゼノビアも娘のユリアもグイグイ来るなぁ。
サティは身分違いとはいえ、モヤモヤするようで。
からの魔王さまのお迎え。
セフィーロがピンチ。
鉄砲隊はあくまでも強力な部隊の1つという位置付けか。
それぞれの軍団を休ませながら、交代で突撃。
敵を誘導して狭い所に集めて攻撃。
厄介な投石器は飛べる魔族の軍団に破壊させる。
敵将を動かして誘い出す。
セフィーロ軍団長には敵の後詰め部隊を足止めしてもらう。
敵将は狡猾だけど、しょうもないプライドが思考の原動力になってるのでそこを突かれると脆い。しかし情けをかけず、こいつだけは殺しておくべきでは。
10倍の戦力差の防衛戦に勝利。
敵を殲滅したわけではないけど、退却させた。殲滅戦をやるには数が多過ぎるので、的確な判断ではある。
また、双方の犠牲者を出来るだけ減らしておく方が後々の禍根も少なくて済む。
なぜ書庫の本にチャーハンのレシピがw
味方ごと投石器で攻撃して城壁を破るとは。人間の諸王同盟軍の将は卑劣だな。
鉄砲隊を使うのを遅らせてるのはなぜかな。普通、火縄銃の効果的な運用はまずは一斉射撃だけど、兵力差が大きい場合は、引きつけてここぞと言う時に使うしかないか。
ちな、信長の長篠の三段撃ちは俗説で、実際には大量の鉄砲で入れ替わり立ち替わり、装填準備が出来た者が陣地の前に出て撃つというやり方だったらしい。その方が少ないタイムラグで絶え間なく撃てるため、武田の騎馬隊を効果的に撃破できたとか。
銃を量産して兵卒の強さを底上げする考え方は信長に似てる。
銃の量産にドワーフを。なるほど。
オーク?の側近は参謀だったのか。かなりポンコツっぽいけど、大きな失敗はしてない。