サービス開始日: 2016-03-15 (3606日目)
強力なバフを5種類同時に全員に掛けられるってことは、勇者パーティはかなり下駄を履かせてもらってたってことだな。やっぱ、勇者パーティが凄かったというよりはロイドが規格外だっただけという。
ロイドの勘違いレベルの自己肯定感の低さは、最近の主人公のトレンドの1つだよなぁ。
ユイがワチャワチャしてて楽しい。
純粋な力だけならヒョウよりゴリラの方が強いよね。
レオハルトの反乱の動機が復讐と征服欲だったのが残念。自由で平等な社会を作るとかそういう理想を持っていれば、キャラに厚みが出たと思うけど。
ラストが駆け足で、加護による階級社会の貧富の差を解消しようという方針が明確に打ち出されなかったのはアニメ作品として少し残念。そこはシリーズ構成力でわりと何とかなったはず。
レオンハルト、いきなり顎クイ&壁ドンしてきた奴だ。
ここへ来て急に階級社会の問題が。加護は貴族が独占してるだけで、平民も発現するってことか。
公爵の貧民街への仕打ちは酷いな。そりゃまあ、反乱勢力を立ち上げたくもなるよな。ただ、革命思想というよりはレオンハルトは単に権力奪取をしたいだけっぽい感じなので、大義が薄い。
ヒョウよりジャガーやトラの方が強いけどな。ヒョウはライオンにも獲物をよく奪われる。
デートして家に行ってご飯作って食べて、いろいろ進展する2人。
その裏で、公爵の暗殺未遂やら反王政派の不穏な動きが。からの、賊に変な薬を飲まされた。昏睡誘拐&テロ。
終盤のトラブルイベント始まった。
在庫が無尽蔵の自販機ほど災害時に有用なものはなきよな。
決まり文句から文字を抜き出して話せるようになったw
メントスコーラ攻撃はそんな殺傷力ないだろw
大食い団、いたなそういえば!かわいい!w
ヒュールミ、ちょろいなw
マヒャドみたいな攻撃が可能に。
怒ると関西弁になるラッミスも可愛い。
スオリはめっちゃ財力ありそう。
まさかの2期放送!ハッコン!
いきなり冥府の王の討伐隊を編成する展開。
最早、冷凍倉庫落としやないかい!w
からのAEDとの合わせ技で電撃。
冥府の王は厄介なことをしてくれたな。
タイトルが強いw
1回のレベルUpで絶対神w
各ステータス値が1兆ずつってチートの規模がやばいw
獲得経験値がルックス値に乗数的に反比例するとは。
卑屈な条件を入力したせいで、女の子に触れただけでHPが50兆も減るはめに。って、MAX幾らなんだよw
聖華さん、最初は見下してたけどツンがデレる兆しあり。
2期早くて何より。
アバン、天使と戦ってた?
前から思ってたけど、ロイドきゅんのキャラデ、下半身のラインが女の子っぽいよね。
対魔族の次は天使か。
よく、聖属性魔法とか神聖魔術とか出てくるけど、語義が矛盾してるような。
雲の上に神殿?
子の一族の子供たちが助かってよかった。
子翠が任氏さまに言質を取っておいたおかげでもある。
小蘭は猫猫に手紙が書けるぐらい字を覚えたんだな。妃の実家に就職が決まったみたいで良かった。
子翠は死体が見つかってないので、生きてる可能性あるかもなと思ったら、やはり生存。
任氏さまと猫猫のロマンスはお預け。
しかしこの分だと猫猫は近い将来東宮妃、ゆくゆくは皇后になるのかな。それとも、恋仲にはなっても身分違いで妃の地位に就かず、薬屋か医官として東宮、皇帝を支えて行くとか?いやしかし、羅漢の娘だからそこまで本当の身分は低くないかな。
子翠は玉藻と名を変え、簪を露店で売った。玉藻という名前は意味深。平安時代に鳥羽上皇の寵姫だった玉藻の前は、絶世の美女にして九尾の妖狐。
何やらきな臭かった隣国の特使アイラも気になるし、2期が楽しみだ。
またパーティ追い出された系か。
ロイドっていう名前の主人公、「転生したら第7王子だったので」もだったな。
子供の頃の修行から描くパターン。
師匠は美人だけどスパルタ……からの家出して冒険者に。
ロイドがバフ掛けてくれて勝ててるのを気づかないアホ勇者……このパターンも最近多いなぁ。
1話内でハードながらどんどん強くなるの良き。
水魔法を極めて行く方向なのも。分子結合をイメージして氷やお湯を生み出すのが斬新。
水があれば農業も出来るのでは?
ドラゴンが敵じゃなくて友達になってくれて良かった。
隠し特性は不老?
いろいろ努力は必要だけど、チート系ではあるな。
今のところ、好きなテイスト。
アビスゲートに取り憑いてたのは淘汰そのものにしてラスボス。
マジックコンパスがルンを指してるので、別の世界で生きてると。叔父さんだけが消滅してしたことになるな。
世界の存亡を懸けた戦いなんだから、主要キャラに犠牲者が出てもおかしくはないけど、この手の作品では珍しいかな。
続編あれば、ルンを探す旅になりそう。
土壇場でフィアナの力を受け継ぐオプショナルイベントが。
アスモデウスは悪魔らしくゲスいけど一途だったな。
ユリウスは生き残るんかい。再投獄だけど。
ジルトニアはミアとフェルナンドが再建して行く方向で。
良い告白シーン。良い笑顔。
感情が乏しいヒロインが少しずつ人間らしい心を得て行くのは、ヴァイオレットエヴァーガーデンで顕著だった感動する要素だけど、この作品はその要素がコミカルで軽やかで、最後までほっこりする気分で見られた。
姉妹愛が軸になってたのもよかった。