サービス開始日: 2016-03-15 (3606日目)
400年経ってるので、アスモデウスの力がゾルトラーク化してないかな。それただの通常攻撃魔法だから、みたいな……とは行かないか。
フィリア、マモンを観察して悪魔の身体の構造を分析してたとか、すご。
アスモデウスはさすが大悪魔、実に狡猾。
オスヴァルト殿下の情熱よ。
確かに政敵を一掃するなんてことは、フィリアじゃなくてミアにしか出来なかった。
予想通り、ユリウスはアスモデウスに乗っ取られたな。序盤からそうなると思ってたわw
アスモデウスは400年前に戦った聖女に恋をしていたと。その聖女が転生したのがフィリア。
ユリウスの企みがバレてて草。さらに最高のタイミングでミアの裏切りが炸裂してメシウマ展開。王様そこにおったんかい!w
追い詰められた馬鹿ヒールはラスボスに漬け入られて身体を乗っ取られるというのが定番展開なんだけど、さてどうなるか。
大悪魔アスモデウスは自らの完全復活のために、フィリアが最大の障害だと捉えてる感じか。
退魔師エルザがやっと会いに来た。
フェルナンド王子がついに出て来た。元々頭が回る人なので心を強く持って体調さえ良ければ、ユリウスと渡り合える。
グレイスの姉達も協力してくれることに。ツンデレ長女もフィリアを認めた。
フィリアは先代聖女(師匠)の実子だった。アデナウアー家の当主と妻はユリウスと同じぐらい愚か。
フィリアの心からミアを思う手紙が、先代聖女をミアに助力するように動かした。
密かに第一王子派の兵士が増えてるのな。
第一王子は多少頭が回るけど、12年の引きこもり生活のせいか、猜疑心が強くて後ろ向き過ぎる……。
パルナコルタは王様も善人だなぁ。
フィリアはパッションを現すようになってきた。
グレイスを頼り、大破邪魔法陣を大陸全土に拡張する策を進める。
引きこもりが踏み出す1歩は勇気の1歩。ミアの心の体当たりが第一王子を動かす。
馬鹿王子は王を殺すためにフィリアを売り飛ばしたのか。ゴブリンの餌食になればいいのにw
馬鹿王子ユリウスは、最終的にアスモデウスに利用されるんだろうな。アホ過ぎるヒールは最期に身体を乗っ取られるパターン多いし。
唐突に教会の退魔師エルザと使い魔マモン登場。
忍者にユリウスを暗殺させる方が良さそうだけどな。
そもそも毒親がフィリアを憎んだ理由はなんだろう。
ミアの復讐と救国の決意と覚悟。軟禁されている第1王子を擁立しようと画策。
面白くなってきた。
マナとオドは1969年のラリイ・ニーヴン の小説「終末は遠くない」 に登場した概念が元ネタだっけか。魔術の根源。その後、日本ではFate/stay nightで使われ、いろんなファンタジー作品に普及した。
フィリア、いつの間にか本を出してたw
全力でフィリアに感謝するグレイス。
フィリアの師匠がスパルタだったのは、逆境を生き抜く力を付けてもらうため。
パルナコルタの2人の王子は善人だなぁ。
きつく当たられるほど承認欲求も強くなる、親とはそういうものよのう。
ジルトニアはフィリアを道具としか思ってないな。売り飛ばしといて返せと。
大破邪魔法陣を発動した瞬間、400年前に封印された大悪魔アスモデウスに存在を捕捉された?
恋愛始めいろんな感情を指南するメイドちゃん、いいぞ。
忍者メイド、ひまり登場。風魔一族と言いました?w
展開早くて良き。
ミアは亡命してもいいとは思うけど、聖女としてジルトニアの民を見捨てることにもなりそうで、いろいろ難しそう。
執事とメイドが異常につよつよで草。
フィリア、ちょいちょいデフォルメキャラになるの可愛い。
だ、大破邪魔法陣。
故郷の妹は真相究明に動き出し、姉がこれまで不遇の極みだったことを知る。しかし、怖いこと考えるなぁ。婚約の申し出を受けて、泳がせて一番いいところで落とそうと考えるとは。まあ、ジルトニアの王子や毒親達は自業自得なわけだけども。
しかし、手紙が燃やされてるのがなぁ。
売られた先でイケメン王子2人に囲まれて至れり尽くせり。
毒親の影響で自己肯定感が低すぎるのな。
1日1本作れれば御の字の光の柱を30分で。
ブラックな激務に慣れ過ぎていて草。
故郷の妹聖女は、1人でそんな仕事量こなせないよなぁ。姉を慕ってただけに問題意識が強まる。
お、やり直しファンタジーか。
好きなジャンルではある。
4年後まで起きることを知ってるだけで、圧倒的な強さのアドバンテージがないとしたら、なかなかハードモードだな。
ペコラのキャラソンだw
それにしても魔王だからってやりたい放題の誕生会だなw ベルゼブブとのデュエットは予算と尺の都合でカットか。
どんぎつねさんになったw
キツネ獣人化というより、稲荷神化だな。油揚げを無性に欲しがるってことは。
魔王城も四天王もぶっ飛ばされてて草。
悪霊陛下、コテコテの大阪芸人キャラだったw
カントリー納税と返礼品……
液体肥料は濃度高いから希釈しないとね。
サンドラにとってのいい男は大木かw
桜蘭、悲しくも恐ろしい子!
もう戻れない、破滅を免れないところまで来てしまっていた。
結局、子昌はそれなりに頭が回るし政治のことも分かるのに、神明に惚れ込んでしまったばかりに、一族を破滅に導いてしまった。まあ、先帝とその母に近づき取り入ったことは愚かだったけど。
新型の銃はフリントロック式(すいはつの短銃かと思ってたけど、構造が複雑で暴発しやすいということなら、その前に開発されたホイールロック式だろうな。短銃タイプが一般的だったし。わりとすぐに構造が単純で量産しやすいフリントロック式が普及したけど。
翠玲は助かるようだけど、他の子の一族は……。
この分だと、西方の隣国が攻めてくるような流れがあるのかな。
奈津の父は甚夜の父でもあった。鬼と化した父を討って奈津には化け物と罵られ恨まれるのが切ない。
雪の名残りの源泉は白雪の骸の残滓だった。
鈴音は白雪の成仏?に憎しみを募らせる。
何とも言えないやりきれなさの残る結末。
ちゃんと水着回。
クラゲの精霊さん、放浪の画家かー。
展覧会、画風がそんな感じだと思ったわw
ひょんなことから古代遺跡探索へ。
下段強キックw
ロザリーが悪霊と交渉。
2000年引きこもりとはすごいニートだなw
女装作戦はわろたw 成功するんかい!w
水着回って、ほぼ男のだったw
シャチのギルベルト、女性が苦手?
隊長達にも可愛がられるソフィア。
因習村の奇祭とかいう妄想w
ジョン万次郎の妄想w
絶海の孤島に何でショッピングモールやコンビニやスタバまであるんだw
大好きと言い合える姉妹、良き。
水平線から昇る朝日は見たことないなぁ。
変わって行くことに不安を覚える阿波連さんに、説得力のある安心感を与えるライドウ、良いなぁ。
いい最終回だった。
バケツがどんなことになったんだよ?w
この作品で一番好きなキャラはずっと天城だった。少しずつ感情を表し始めて、この回では笑うようになった。
クソ両親に祖父母を退けて、賛辞をもって案内人にダメージを与える、スカッとするラストw
教皇派が結局どこまでもヤバヤバってことか。
悲しい師弟対決。盾持ち相手の戦闘にもコツがあるようで。チェストアーマーの上から斬れるのは奥の手だったか。
ロゼは負傷したけど、司教の悪業を知ったことで教皇への盲信は消えた。孤児院を人質に取られてたのは不憫。
王女は政権争いの激しい隣国の王家に嫁ぐし、ロゼも新たな課題と困難に直面しそうだし、物語世界は穏やかじゃないんだけど、波乱の舞台が隣国なので、ベリルの今のポジションだとどう関わるのか見えづらい。
けど、アリューシャ始め弟子達との絡みもミュイの成長も、新たな展開も見たい。何より、気遣いが染み付いてるベリルの人柄が好ましい。
ので、2期切望。
甚夜と秋津のタッグ、良き。
雪の名残りの出所は鈴音だったか。
奈津は雪の名残りを父親に飲ませるなと言われたのに、進んで飲ませている。
雪の名残りを売り捌いてた酒屋は強靭な鬼になってしまった。秋津染五郎のお手並み拝見。
江戸時代、濁り酒ではない清酒が発明されてブームになり、江戸市中は武士から町人まで酒に溺れる者が溢れ、幕府が対策に乗り出すほどだったとか。
酒と女(遊郭)で身を滅ぼす者は多く、平均寿命が32〜35歳だったというのは、乳幼児死亡率が高かったためだが、それを差し引いても40歳ぐらいで亡くなる人が多かったことが、墓の発掘などで分かっている。
雪の名残りは鬼絡みの酒なのかな。黒船来航の時代なら欧米人がアヘンを酒に混ぜて流通させるとかも、ネタとしては考えられそう。