サービス開始日: 2018-11-27 (2684日目)
生肉の伏線を回収。
弁当は糸青が回収。
ばあちゃん、久しぶりの登場。
そして、でとんでもなく頼りになる。
履かないという選択肢。
朱音の妹のことで今回はデートになったのだが
陽鞠に対する後ろめたさが置いてけぼりになっているのが
気になってしまった。
まぁ、朱音が才人に対して抱いている気持ちは察しているとは思うが・・・。
停電後の「仲良し?」の一言にいっぱい詰まってる。
唯一無二の親友だからこそ、一番に彼女に全てを話してやってほしい。
相反する火と水の属性を持つ古代龍
グレイスと憲三郎の二人の属性が、それぞれ火と水だったとか。
ステータスウインドウや属性切り替えウインドウやらは自分だけ見えると。
家族にはどう見えているんだろうか。
なんだ、オリオンって娘が付けたのか。
って心の声家族に駄々洩れで草。
家族も大変だよな。操作しないと憲三郎の状況が進まない。
眠っている憲三郎の身体はいつ何がどうなるか分からない。
早くクリアしたいところだがやり切れるのか。
あれ、なんだか、悟空と御飯が見えた気がした。
Exactlyはちょっと違和感。
違和感と言えば憲三郎も色々と感じているみたいだったが
死からの転生と思っているので、真の状況にたどり着くのは難しいだろうな。
「まずは倒してみよ」と言われて即座に
「倒し方は?」って聞いたのには正直驚いた。
で、大ヒントを与えて横から答えが出ちゃう笑
「何をしたいのかどうしたいのか
過程から結果までを強く鮮明に
全ての物事には因果が存在する。」
新魔法の開発成功。これは楽しい。
戦闘の魔法も開発していたな。
弱きを守るための魔法だとは思うが。
因果ありきの新魔法開発成功させた直後に
「最初に魔法を作った人はどうしたのか。
目の前に因果がなくても一から魔法を作れるはず。」
因果ありきで作ったんじゃないの?
ちょっとよくわからなかった。
政治的な会話で出てきた1年って数字は
おぼろげに浮かんできたのだろうか。
鎧を着たら37連まで行った。
効果は認めるが
デザインは、美しいか格好良い
どちらかに寄せても良かったのではなかろうか。
思わず私の中の小宇宙が燃えた。
見た目も仕組みも気持ち悪い洞窟だった。
洞窟の負の印象が強くて、せっかくのお返事が…
もう一つ何か挟んでから観たかったったかも。
「私、ちゃんとあなたに何も期待しないようにしてたんですよ。後悔してもいいんですね。」
という言葉は心に残った。
地震がない国の人は日本の地震に相当慌てるよね。
伊勢丹で買い物してた時にちょっと大きめな地震が起きて、日本人はふーん。って各々の物差しで「まだ地震とは言えないな」みたいな顔して普通に買い物続けてたけど、観光客らしき外国人が抱き合ってパニック起こしていたのを思い出した。
だからお風呂から飛び出してしまう気持ちもわかる。
が、飛び出してきたあのシーンをあんなに綿密に描く必要は
いや見れたし見たかったので良いのだが、ではなくて
主人公。偉い。うん。
日本人は震度3くらい(人によっては4くらいまで)までの地震の時は冷静でいられるよね。うん。
だがあのシーンは震度6いや7くらい揺れてたように思えたけど
あんなに揺れても冷静でいられ…るはず…はず…。
それはおいておいて。
次回はいよいよ盗賊からあの獣人の女の子を助けて長距離移動(トレインだっけ?)で脱出するみたいだけど、戦闘はどうするんだろう?多人数との対人戦なんて主人公の性格だとあまり経験なさそうだけど…。
そうだな、何か伏線があるかもしれない。4話を見返そう。
いや、そういう意味では全くない。伏線を探すためだ。
うん。
と、ネタはここまで。
最後に。地震は慣れても舐めてもいけません。
備蓄をし、安全確保を心がけて、楽しくアニメを鑑賞しましょう!
手を貸すって、物理的にかい!笑
まずはそこにツッコミたかった。
クリアしないとログアウト出来ないSAO状態だとしても生きて居てくれて良かった。
ゲームの中のキャラにちょっかいが出せるのは過去にあったが、スパイスが随分違うし、何より幸せオタク家族過ぎて、こらはもう是が非でもハッピーエンド迎えてほしい。
お母さんの早口、長かったね…。
長さも楽しめる具合に止めてくれてありがとう。
魔神が仲間から奪った再生力を優に超えるダメージを与える金色の光はいったいなんだろう。
再覚醒?進化?したのだろうか。
残業ってなかなかなくならないけど、再生力あんのかな。いや、繁殖力か?
いや、そっちはどうでもいいか。
残業をしたくないという想いが常人の其れを超越してアリナはディアスキルを得た。
魔神はその存在が稀な故に使えるのかそれとも、魔神の中でも稀な存在なのだろうか。
アリナ無しで立ち向かえる敵ではないことは確か。
ともかく、業務の邪魔だ。アリナ!ブッ飛ばしてくれ!
デートに来ていく服を選ぶウルマンダーかわいいと思って見てたのに
仕事だとわかって見せた変顔には不意を突かれた。
しかも「二度」
二度あることは三度あると思い、「三度目」を構えてしまった。
ラストの仕事上がりの夕暮れのデートで金の夫婦カップをプレゼント
七色のチモズを分け合う二人。願いは何だ?と聞くウルマンダー。…来るか!?
この作品は期待を裏切らないッ!!
四天王はみなN極で、ウチムラがS極。そんな磁石の性質の様だ。
互いは反発しあうが、ウチムラが間に挟まることでピタッとうまくハマる。
先が楽しみだ。