新幹線に乗り遅れたあと、携帯で連絡とらず、乗換案内アプリで最適なルートを調べるわけでもなく、Googleマップで現在位置確認するわけでもなく、 あてもなくなんとなく目的地に向かうことができるのが「1990年代までの夢」って感じだ。
警察官は包帯だらけの人が玄関から出てきても、通報内容の確認という任務だけこなそうとする感じなのね。
マリッサさんの運転。飛ばすことをわかってるクレアとエミリは身構えて、他の3人は走り出してからびっくりするところ好き。
ループがずれても自分の望む「再演」に引きずり込もうとするラストに少しホラーチックな味わい。
個人メドレーでるのかな、と思いながら見てたけど 「やっぱり出たー」と郁弥といっしょに驚いた
無意味なパワーポイントのプレゼン形式を半笑いにするバラエティ的な感性
人間をモルモットにするハムスケかわいいでござる。
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