サービス開始日: 2023-03-23 (1202日目)
超てんちゃんに魅せられたロリポップが今度は別の女の子の憧れとなる。
憧れが次の憧れを呼ぶ、このアニメに感化されていわゆる地雷系女子(トーヨコ界隈?)になるキッズもいるのかな。
カラマーゾフの3人のビジュはまぁ嫌いではない。EDも良かったな。
生徒会長すぎる生徒会長出てきてワロタ。
いずれ追加戦士になりそうだなぁ。
できたてのマコトジュエルはいかが?
ブレードソードって男の子向けの武器じゃないのかw
キュアアルカナシャドウの秘密は結局次週持ち越しか…まぁ今週はお出かけしててリアタイしてない幼女パイセン多そうだしな。
ソフトクリームのコーンはふにゃふにゃになってから食べるのが好きです。/リコッタたむと晩酌したいわね。/このタイミングで麦茶…HIKAKIN案件か!?/フランス語で布切れって初めて知った。/ねこまんまでも食ってろ!
筋肉足りてねぇんじゃねぇか!?←脳みそ足りてない人の台詞すぎる。
女装ヒビキ、アリわね。
結婚詐欺師(仮)とかやってみたらどうだろう?
異常に似合っています。
盗人のキツネの急にいいエピソードが入ってきた。
そんなことまで鑑定できるのかよ。
エマリアさんがまたひとりぼっちになっちゃった…。
久々にアニメでスタンピード見たな…。
最終回みたいな勢いだったw
ジジイとババアがずっと活躍してるのがジワジワくる。
まだ見ぬ自販機フォルムへ!
クライマックスだ!(まだ5話だよね?)
朝凪さんの咄嗟の機転もありクラスの雰囲気はなんとか保たれた。
文化祭実行委員は朝凪さんと前原くんの2人でやることに。
それにしても1番目の女ヤバすぎるって、怖すぎるって…。家まで来ることある…?
朝凪さんは、あの女のせいでいつも2番目になってしまう。だけど、そんな朝凪さんにも今だけは1番を譲れない相手がいて…。
だからふたりの関係をナイショにしてたんだよね。
アルミ缶でできたモザイクアートはあっという間に完成。クラスの催し物とかで特にトラブルが起きないのは今っぽい作風だなぁ。
大きいバストサイズの方向けの下着のラインナップは地味なものが多く困っているというお話を聞いたことがあります。それにも関わらず、鶸村ひより先生はえろえろなセクシー下着を持っている。ここから読み取れることは、よわよわ先生は派手な下着から勇気を得ているのではないだろうか?先生にとって下着はただの布切れなどではなく不安だらけの社会を生き抜くため身を奮い立たせる神具。さらに紫は高貴な身分であることのあらわれ。わざわざセクシーな下着を買い求めているというのはそういうことに違いない。ああ、ひより先生、貴女はどこまでも愛おしい方だ。
先生、僕も不登校です。
一度家に来てくれませんか?なんか、ふわふわでもちもちでぽよぽよなモノを触れば生きる気力がわいてくるような気がして…。
不器用でも生徒への想いはちゃんと伝わるんです、先生の誤解を解くために彼らもまた何かできないかと思案する。
えろえろ先生の色んな衣装が見たい。いかがわしい気持ちは一切ないです。
みんなで魔剤屋に。
つばあり帽の魔法使いの姿を見かけたココは思わず追いかけてしまう。トラブルメーカーやねぇ。
先生とはぐれて弟子四人組で不思議な世界に入り込んでしまった。
そこで出会ったのはグオー!
ちゃんとドラゴンが強い存在で描かれてるのはいいことだね。
ピンチになって思わずみんな本音が…
ココ、苦しいけど事実なんだよなぁ。
どうやって倒すのかな?
ミミが里帰りの合間に遭遇した山賊たちを成敗するお話。
家臣もみんな武道派っぽいのね。ナイスマッチョマン。
つなぎの回だったけどミミの強さと家臣からの厚い信頼が感じられていいお話だったね。
バーティア嬢が逆ハーレムを回避するために他の王子たちのカップルを成立させてしまおうと思案し、大暴れ。
恋のキューピッド、普通に機能しちゃって4組くらいカップル成立してた。
ヒロインちゃんからしたら面白くないよな?チヤホヤしてくれる王子たちがいなくなって、本命もバーティア嬢といい感じって…w
一人ぼっちと一人ぼっちが集まってできたこの世界
寂しくなんてない君さえいれば君だけいればいい
あなたを守る剣になると確かに誓ったあの日から
………めちゃくちゃ好きな関係性で狂いそうだ
この過去回想を見てから、あの誘拐事件があったと思うとやりきれないねぇ…。
なぜ世界が氷漬けになったのか。
ここ10年の歴史が乃木課長から語られる。
突如現れた怪獣一体に世界は変えられてしまったのか…。
そいつがラスボス?
今は食糧が不足している、パイン缶すら貴重みたい。
生き残った人間たちの拠点に到着。
なぜか暖かい。
10年前の氷漬けから飢えに苦しむ人々は、怪獣を食べることでなんとか凌ごうとしたみたいだけど、体が受け付けず死に絶えてしまった人もいると。
在りし日の乃木さんも怪獣を食べて生死を彷徨ったけど、怪獣と意思疎通ができるようになったっぽい。
ニンゲン、おもしれ〜!のリュークみたいな変な怪獣が今は暖めてくれてる。
面白いんだけど、結局怪獣頼りとかロボット頼りで、人間の結束力みたいなのが感じられないのは寂しい。
おしゃれに敏感な六女・まいのアイディアで冷や汁のアレンジレシピを考案。
若者目線から郷土料理の良さを再構築する良エピソードで他の宮崎アニメには成し得なかった功績です。
みんなのもとに帰ってこられたアーサー、久しぶりに見る面々に嬉しさを覚えたり。
家族孝行って子どもの台詞ではないだろうw
いつまでも冒険を続けられるワケではないんだね。
最後はドデカイことして終わりたい!
ってことでちょっとワケありな案件をジャスミンと。
絶望的な状況を打破できるのは、ウィルしかいない。
非常に少年漫画らしい主人公像で、これを徹底できてる作品は昨今少ないんじゃないか?
ウィルにも使えるたったひとつの魔法、それは“勇気”
まぁ、正直クサいこと言ってますよ?それでも、幼心でこみ上げてくるものがあるわ。かっけぇ〜〜〜!!!!
賛否両論な作画演出回でしたね。
個性は大事だけど流石に変わりすぎなんじゃないの…?とは視聴中ノイズになってしまったかも。
それで内容の理解がおざなりになってしまったのも事実。何してたのかあんまり思い出せない。
EDの群上先輩の追憶があまりにもやりすぎてる。
神谷視点からのお話。
チームでものづくりをする大切さを知っている神谷は誰よりも熱い想いをもっている。だからこそ光一にも厳しく当たるし、光一が期待に応えてくれると信じている。
社運を賭けた大手飲料メーカーへのコンペ打診に指名された神谷は、自分のチームでなら受けると言うも、よりクリエイティブな部隊を編成するとの会社の意向でチーム神谷は一時解体。先週の話の裏には神谷の抵抗がちゃんとあったのね。でも、会社とは、組織とはこんなものであり、誰もが折り合いをつけながら努力しているのだ。チームから外されても光一は腐ってない。誰かに届くだけでいいと。名もなきクリエイターになる覚悟がいつの間にかできてるのか?成長…したのか?
エレンは気づいたのかな、ヘタクソの頑張りに。