サービス開始日: 2017-09-20 (3205日目)
小悪魔ノアちゃんサイキョーにカワイイ!
はなちゃん無限にかわいい
ひなた元気かわいい
みゃー姉も相変わらずやべえ
かくれんぼのときのみゃー姉まじやべえ
でも安心してください。
今期は別アニメの田中ってやつがぶっちぎりでやばいので十分マイルドです。
コスプレみゃー姉かわいいのでいっそう安心です。
EDめっちゃかわいい!!!!!
なるほどこの作品で一番やべえの田中か。(一話で片鱗あったけど)
しかしやばすぎるぞ田中。
上野さんなんでこんなん惚れてしまったのか・・・w
それとも逆なのだろうか。
上野さんの斜め上なアプローチが田中を歪めてしまったのだろうか……いや、田中のあれは多分純正だとおもう。
田中、恐ろしい男よ。
ばk……天才と天才の恋愛駆け引き面白いなあ。
好きになる過程を描くラブコメも好きだけど、お互い好きからはじまるラブコメもすごいよい。
天才二人の行動のなんとまあお可愛いですこと。
ナレーターもめっちゃ主張してくるでもなく、さりとて立派に登場人物の一人的な声ですごくよいです。
多分原作でもナレーターが重要な位置を占めているんでしょうね。
こういう作品でナレーターに違和感覚えてしまうと途端に魅力激減してしまいますから、この起用は超グッジョブだと思います。
ぐっ・・!面白いっ・・・・!
絶妙っ・・・・!絶妙な存在感・・・・!
OPEDも新しくなって新章始まる――。
早速一人の騎士と戦闘したけど武器さえあれば結構戦えるのね。
それにしても今の所整合騎士たちは基本的に人格者で、それぞれ嫌味な感じでもないからなんというか勝ってもスカッとしない部分はある。
結局被害者でもあるからそのせいかも。
さて、現れたロリ。
はたしてどちらがキリトに懐くのか私、気になります。
面白いというかなかなか興味深いとは思う。
けれど僕にはどうも合わないっぽい。
これは作品の出来がとかの話じゃなくて本当に合う合わない分かれるタイプかな。
やっぱり視点切り替えで頭が混乱しちゃうのが僕には辛かったですね。
あっれ
先週の総集編ってストーリー進んでた?
アバッキオの手が治ってる・・・
※追記 ちゃんと14話で描写されてて俺が見逃しただけっぽい
そして老化の描写がめちゃきもかった
戦闘機の挙動がくそかっこいい。
ストーリーはまだなんともいえないが女の子のキャラデザかわいい。
主人公の幼馴染っぽい女の子中国の子だからの名前明華とかいてミンファと読むらしいね。
その明華ちゃんがずっと表情が動かないのが気になった。
ずっと表情Aで怒ったりしててそれがなんだかすごい怖かった。
真に迫る演技にとかじゃなくて、こう言い表し難いホラー的な意味で怖かった。
結局基地のところでようやく表情動いたけどそれまでがあまりにも動かない表情だったせいで涙も演技に見えてしまってなんだかなという感じ。
まあ、単純に戦闘機の少女のデザインが好みすぎて印象が薄れたせいかもしれない。
幸せな家族達。
そして絶望。
それがすごく良く描かれてると思います。
原作でも辛くてでも引き込まれる話でしたが、表情の動きとか声とかもう完璧ですわ……。
このアニメ化はかなりいいと思います。
OPEDもジャンプ系だからと変に明るかったりするでもなく作品にうまくマッチしたものだし。
いやあこれは毎週が楽しみですね。
ちょうど秋シーズンにやべえメイドさんが居たから比べちゃうけど、うむ。
うむ!!!
あれとはまた違う変態姉いいね!
すごくいいですね!
ひなたも花ちゃんもがばいかわいいし。
衝動に突き動かされるやべえところあるけど、逆に振り回されたりも多そうでこれからすごい楽しみです。
1話目見て頭の中?でいっぱいで、これは二話見ないとあかんやつと思って視聴。
うーーーーーん、なるほど。
なにかあって、それをそれに関わった人たちのいろんな視点で時系列行ったり来たりしながら見て、最終的に何があったのかを解き明かす……ぽいか?
どうも別視点で色々語られるっぽいけどもいつの間にか過去に、いつの間にか現在に戻ってたりですごい話に追いつくのが難しい。
今の所やはり分からねえって感じである。
現状だととりあえずこの最初のエピソードが終わるまでは見てみようかなと言ったところ。
原作とか何も知らずにとりあえず見たら何も分からなかった。
多分意図的にそうなってて二話見たら「ああ! なるほど」ってなるタイプかな?
とりあえず竹田くんのAGOのラインがこう気になる
おおっとこれはいい感じに気の狂ったアニメだな?
めちゃくちゃ勢いで押してくる感じととんでもないネタめっちゃ面白い。
10分枠なのもまたテンポに慣れきる前に終るのでベリーグッド。
冬アニメ視聴継続決定第一号です。
カーディナル先生による授業でこの旅の目的地が判明しましたね。
ようやく目標が明確になった感じでこれからが楽しみです。
ここまでがプロローグだったのか。
咲太にとってはかえでと二年過ごした記憶があるんだもんなあ。
そりゃ割り切れるはずもない。
かといって花楓の前で泣くわけにもいかない。花楓もやっぱり妹だし。
そんなとき現れるのが翔子さんだったりするのはなにか謎がありそう。
そんな翔子さんに日記音読されてかえでの想いを知るシーンはとても感動した。
かえでの想いも、いなくなって辛いことも全部受け止めなさいという言葉すごくよい。
でも一方で麻衣さんがちょっと傷ついちゃったの悲しみ。
確かに大事な人が支えを必要としてる時にその支えになれないのって辛いよね。
でもちょっと励みを受けてすぐに行動する咲太と、その行動を見てちゃんと素直に気持ちを言葉にする麻衣さんすごくよかった。
それにかえでの想いが日記を通して少しでも花楓に伝わったようで嬉しい。
最終回だけど作品全体としての終わりというふうでもなく、これまでと同じようにエピソードの一つの終わりという感じで、これからも咲太は思春期症候群に関する話に巻き込まれていくのだろうと思える終わりがいい感じ。
咲太が空気読まずに周囲の人の悩みとかに向き合って行動する様はすっごくかっこよかったし、麻衣さんとのいちゃいちゃもすごくよかったです。
話のテンポもよくて、一気に引き込まれるストーリーは本当に素晴らしかった。