大森藤ノ・SBクリエイティブ/ダンまち2製作委員会

Dungeon ni Deai wo Motomeru no wa Machigatteiru Darou ka II

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お子様も楽しめるアニメ風なのかと思っていたけど、今回は重い話だったなあ。こういうエピソードがあることは好感してますけど、重かったなあ。 ん、男の子はそんなに重い話と感じないのかな。まあ、いいや。
賀東招二・小学館/STPD

Cop Craft

死人遣い(実際には生者を操るが)に続き、吸血鬼が登場。吸血鬼よかった。名前すらないみたいだけど、誇り高い感じと貪欲さが共存してて最高だった。
2019 井中だちま・飯田ぽち。/株式会社KADOKAWA/お母さんは好きですか?製作委員会

Tsuujou Kougeki ga Zentai Kougeki de Ni-kai Kougeki no Okaasan wa Suki Desu ka?

思春期の親子の人間関係がテーマなので基本的にはツライ話の連続なのだ。 それをなんかと勘違いさせるように大量の甘味料を使って作ってある。 その化け物じみた料理が美味いのだ。というわけで、今回も面白かった。
2019 井中だちま・飯田ぽち。/株式会社KADOKAWA/お母さんは好きですか?製作委員会

Tsuujou Kougeki ga Zentai Kougeki de Ni-kai Kougeki no Okaasan wa Suki Desu ka?

お母さんは普段、風呂上がりに裸で歩き回ったりしない人なんだね。お母さんにもいろいろな種類があるんだなあ…。 化粧水の補充のため戦う感じかな。炊事洗濯とかはどうしてるんだろう。しなくていいなら、お母さん助かっちゃうな、と思ってたら最後に食材を物色してた。家事労働は苦でないタイプか。
ADK-EM/BEM製作委員会

Bem

1980年代ぐらいの血みどろホラーみたいな感じで死をコミカルに描こうとしてるのかな? でもボウリング男は失敗してる感。スピードグラファーじゃないの、やっぱり? ベラの妖怪体が出てきた。怒ればいかるほど、人間の形態から外れていくのかな。だったら安定した人間になりたいと願うっての分からなくはない。でも、人間にはなれないでしょ。人間じゃないから。 形態は完コピできるみたいなので、妖怪人間の3人が原作と同一人物の可能性あるかな。 思考ダダ漏れ絵描きマンが最後に報われてよかった。
ADK-EM/BEM製作委員会

Bem

OPに坂本真綾が歌う椎名林檎みたいな曲流しやがって、と思ったら、その通りだった。 原作観たことある勢なので、どうしても比較してしまうけど、原作はもっとバタ臭いよね。輸出用アニメ。原作のほうがオシャレ感あるかも。ジャズとか関係ないと思う。むしろ、恥ずかしい感ない⁇ 妖怪人間が美形化していて人間になりたい意義がよくわからなかった。 今回は明らかな敵がいるようなので、そこは新機軸かなと思う。人間を捨てたニンゲンと、人間になりたいバケモノの戦い。でも、ちょっとスピードグラファーみたいな設定なんで心配でもある。 女刑事とか邪魔じゃない? 2話も観ますが、原作のほうがいいかな、いまのところ…。
賀東招二・小学館/STPD

Cop Craft

サブタイトルの意味がわからないけど、話は面白かったです。 衣装を地球人風にすると、逆に異世界人であることがはっきりわかるような気がしますね。ギャップ萌え?
神埼黒音/双葉社・「魔王様、リトライ!」製作委員会

Maou-sama, Retry!

方向性は分かった気がしました。 好みではないので視聴中止かな。
神埼黒音/双葉社・「魔王様、リトライ!」製作委員会

Maou-sama, Retry!

さほど驚きのない1話。違和感もまあない。2話以降で判断。
2019 井中だちま・飯田ぽち。/株式会社KADOKAWA/お母さんは好きですか?製作委員会

Tsuujou Kougeki ga Zentai Kougeki de Ni-kai Kougeki no Okaasan wa Suki Desu ka?

最高の1話だった。 いままで、タイトルだけは知っていたけど、なんかいたたまれない気持ち悪い話じゃないかと思って原作は読んでいない。しかし、そういういたたまれなさ、気持ち悪さを意図的に突いてくる作品だと分かった。これは観る。
2019 内田健/主婦の友インフォス・KADOKAWA/「異世界チート魔術師」製作委員会

Isekai Cheat Magician

早くもっとチートしてほしい。 魔王になるかもしれない奴を育てる度量はすごいと思った。 敵にまわさない自信があるのか? 洗脳魔術みたいなのがあるのか?
白米良・オーバーラップ/ありふれた製作委員会

Arifureta Shokugyou de Sekai Saikyou

1話ほどではないけど、しっくりいってない感。 教室丸ごと召喚が説明調になるのを避けたかったのかもしれないけど、まだ分かりにくさを感じる。
賀東招二・小学館/STPD

Cop Craft

最高だ。こんな話が観たかった。 あたりに良いバディもので、嫉妬してしまう。 最後は死にに行ったの? 気になる。
創通・サンライズ

Mobile Suit Gundam

もうずっとドアンが主人公でいいんじゃないかな…。 流れ弾で親を殺してしまったことに衝撃を受け、親をなくした子どもたちを育てることにした脱走兵。子どもたちの前では決して負けられない。 これダークヒーローとして完成している。 青二才のアムロが邪魔なんだよ、仲間になるわけでなしさ…。
吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

Kimetsu no Yaiba

ギャグ回。面白かった。猪仮面は実写版あったらえれー怖いだろうなと思った。最後にリア充死ねみたいになったの好き。
大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

Enen no Shouboutai

人体発火現象は今のところ反応を停止させたり、通常状態に回復させたりできないから、毎回、人が死ぬわけだよね。重いなあ。もの静かな焔ビトさんだったので、話の重さが気になってきた回でした。
賀東招二・小学館/STPD

Cop Craft

人間と異世界人がバディを組んで事件の捜査にあたる――この設定ですでに良い。今季、楽しみなアニメがまたひとつ。
2019 内田健/主婦の友インフォス・KADOKAWA/「異世界チート魔術師」製作委員会

Isekai Cheat Magician

順当な1話。盛り上がりには欠ける感ある。
創通・サンライズ

Mobile Suit Gundam

ストーリーだけからみたら、蛇足っぽいんだけど、こういう嫌なエピソードがあるのが機動戦士ガンダムの凄さだと思う。
白米良・オーバーラップ/ありふれた製作委員会

Arifureta Shokugyou de Sekai Saikyou

話が時系列順じゃなかったのでわかりにくかった。描写されない時間に何か謎が隠されているのかもしれないけれど、そうであったとしても叙述トリックの類になってしまうので、私の好みの作りではない。 作画は普通。これが維持されるなら良いけれど、これが最高だったら、ちょっとツライかもしれない。 火薬の原料や鉄を錬成して加工するんならともかく、魔法を使って近代的な武器である銃ができるのはなんかつまんなくないかな、とか体調が悪いせいかネガティブな感想しかなかった。
篠原健太/集英社・彼方のアストラ製作委員会

Kanata no Astra

事故とそこからの避難があまりに唐突すぎない?
大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

Enen no Shouboutai

1話、ヤバイ! カッコいい!! こんなにハードルあげたら2話からが大変じゃないか…。 下手な心配をしてしまうほど心掴まれた1話でした。 東京の描写がよいし、消防服の重厚感がいいし、宗教がかってるところとか、作中の人類が焔ビトに怯えるあまり、倫理感を失って人体改造にはしってしまってるところとか、罪深くてとてもよかったです。
アネコユサギ/KADOKAWA/盾の勇者の製作委員会

Tate no Yuusha no Nariagari

旗にほろりときてしまったよ。よかったよ。 ぜんぜん終わってないけど、これでアニメ終わってもよし、第二部あってもよしな感じのまとめ方でうまいなと思った。
手塚プロダクション/ツインエンジン

Dororo

力技でまとめてきたね。とても良かった。
手塚プロダクション/ツインエンジン

Dororo

最凶の白馬の王子様だ。 兄弟対決になだれ込むんだね。良いよい。