Manjuu Co.,Ltd., Yongshi Co.,Ltd.&Yostar Inc./アニメ「アズールレーン」製作委員会

Azur Lane

鈴木央・講談社/「七つの大罪 神々の逆鱗」製作委員会

Nanatsu no Taizai: Kamigami no Gekirin

呪われし恋人たちがいっぱい。毎回、サブタイトルが意味深なんですよ、このアニメは。
創通・サンライズ

Mobile Suit Gundam

連邦の大量破壊兵器が登場。マップ兵器というのはこういう感じのものかと思わせられる。 ニュータイプだとか他人と違うだとかで別枠扱いされるようになり、アムロは孤独を深めていく。アムロは寂しいのだ。食事係に幼馴染であるフラウ・ボウの幻をみてしまうのもそのせいではなかったかと。
鈴木央・講談社/「七つの大罪 神々の逆鱗」製作委員会

Nanatsu no Taizai: Kamigami no Gekirin

ゴ―セルは惚れた女そっくりの人形を作ったが、人形に惚れてしまわないように人形の身体を男のものにした。なんだよ、それ。歪んだ性癖が湧き上がるだけじゃねえかよっ!!
創通・サンライズ

Mobile Suit Gundam

ララァ出てきた。白鳥のシーンの前後は動画がボケたカットがあるけどリマスタリングする素材がないのかな、と思った。演出? それはさておき、白鳥とララァはきれいでした。素晴らしい。 宿敵との出会い。父親との再会。シャアはアムロに気づいていないんだね、やっぱニュータイプじゃないからか。シャア、かわいそう…。 例のテム・レイ回路だけど、私はいまだにあれをつけたらガンダムが強くなった可能性あったなと思っているよ。回路内にプログラムのパッチとインストーラーが入ってて、何度も繰り返す基本的な処理を高速化するとかで。 なんで試してもみないで捨てるんだ、アムロ。少なくとも中身ぐらいは見ろ! 終盤、カムランがかわいそうな気もしたけど、もはや埋められない溝があるね。というかミライが軍人さんになっちゃったんだね。ツライ。 次回も楽しみです。
創通・サンライズ

Mobile Suit Gundam

動くブラウブロを初めて見た。ここで登場していたのか。 アムロが怪物級の活躍をしている。連邦の白い悪魔。間違いない、という感じ。
Manjuu Co.,Ltd., Yongshi Co.,Ltd.&Yostar Inc./アニメ「アズールレーン」製作委員会

Azur Lane

episode 07【死線】決意と、愛のために 急に話が分からなくなる。駆け足というか唐突というか、こういう展開ほんとうにやらないとダメなんですか、って感じ。びっくりさせたかったのだろうけど、追いつけない感じがしたなあ。次回で印象ぜんぜん変わるかもしませんが。
Manjuu Co.,Ltd., Yongshi Co.,Ltd.&Yostar Inc./アニメ「アズールレーン」製作委員会

Azur Lane

鈴木央・講談社/「七つの大罪 神々の逆鱗」製作委員会

Nanatsu no Taizai: Kamigami no Gekirin

隘路的なエピソードからどうやって本編に戻って来るのかなと思っていましたが、そうなりましたか。機械人形大好きなので来週から楽しみです。
鈴木央・講談社/「七つの大罪 神々の逆鱗」製作委員会

Nanatsu no Taizai: Kamigami no Gekirin

創通・サンライズ

Mobile Suit Gundam

ザクレロのパイロットのセリフ 「出来損ないのモビルアーマー」 「同じ動き」 が、自分にブーメランなのが面白い。 戦闘と修理をしながらのセリフまわしが良い。 短時間でいろいろ詰め込む技術は参考になりました。 後半の艦隊戦も良い。 相変わらずシャアは失敗しても失敗してない顔してるが、なんかの病気かと思うな、あの描写…。