敷島桜子チャンを毎回楽しみにしてた一方、さつきとアンのキャラは弱かった
部活動ではなく漫画のための取材と称したご当地紹介作品
ゆるキャン△キャラもたびたび登場してたから、逆にゆるキャン△にmonoキャラ登場させてくれないかな(実は出てたりする?)
ガールズバンド作品が乱立する昨今、お嬢様とインストゥルメンタル要素を足してきた。
お嬢様とのギャップも良かったが演奏とモーションキャプチャーを担当したBAND-MAIDが本作をより本物に仕上げてたな。
是非続きが観たい
JR東と東武鉄道とそれぞれコラボしてた(他地域もあるかは知らん)があまり効果は感じられなかったな。
若干キャラデザが苦手な部類なのでどのキャラにも肩入れすることができなかった。
アニメに限らず旅番組は好きなので、しっかり旅をすることに特化しているところは評価したい。ただ、新潟の離島を除いてほぼ本州から出なかったのは残念。
怒涛の畳み掛けで高校卒業を遥かに越えて色々解決してくれてありがとうと言いたい。
満足感でいっぱいです
序盤はいつ離脱しようかと悩むほどの作品だったがなんか盛り上がったね。途中で中の人たちが歌ったり踊ったりしている動画を見つけたことも切らなかった一因かも。
2シリーズ通して評価がかなり変わった。
2期の最後まで観てまた1期のいちごタルト事件から視聴し直したくなる作品だった(序盤で離脱しなくて良かった)。
お気に入りのスイーツを見つけてコーヒーでも飲みながらもう一度味わってみよう。
スッキリした。犯行の動機も日坂(今は三浦?)君が生きていたことも姉の更なる強行も止めたことも過去に姉が轢き逃げ現場から逃走したことも1回目の轢き逃げの犯人も何もかもがとてもスッキリした。
京都にも良いスイーツはたくさんあるだろう。