サービス開始日: 2018-12-27 (2636日目)
一体何ですかあのライダーとのシーン、思わず涙腺が緩んでしまったじゃないですか、ZERO時の声も出てくるし。結局ウェイバーは第五次聖杯戦争を辞退して教師であることを選ぶというね、納得のいく最終回でした。
平成最後の良作、最序盤はそこまで盛り上がらず三週間ほど見てない時期があったけど中盤から一気に盛り上がって19話でピークを迎える。主人公の心の声がだいぶ多いけど慣れれば問題無い上に戦闘がアツすぎるので気にならなくなる。劇場版にも期待しています。
女装した鬼舞辻さんが十二鬼月の下位を一人除いて惨たらしく処理し、残った一人は炭治郎を殺すために動く。一方そのころ炭治郎は怪我が全治し新たなる任務へ禰豆子と仲間と共に向かう。とても良く纏まった最終回でした。
デザインが変わりすぎてて慣れなかったけど、J.C.STAFF作品としては作画かなり頑張ったんじゃないかな?ただ全体的に盛り上がらなかったのが難点。
SEAUn後の狡噛の足跡。悪霊とは何か。狡噛さんの槙島との会話は安定の如く良い。
常守入局以前の物語、とっつあんがメイン。
劇場版としては少しな~(苦笑)、それはさておき霜月監視官が成長できたのは良かったかな。