水着回、作画のこだわりを感じる。
焼塩さんの日焼け最強すぎ、作画に変態がいる様子。
EDの入りが完璧すぎて泣いた。
今期の覇権やろアンタ。
学校を見たATRIの表情から、美しいけど終わっている世界なのだなと感じる
ただただカワイイATRIを楽しむアニメだと思うけど、半終末感もすごくよい
原作未読。事前の情報公開が良すぎた反面、1話視聴後は「こんな感じ?」と思ってしまった。
ポプテピピックかと思ったら弱いキルミーベイベーだったみたいな。
デフォルメのこたんはかわいい。
戦士はドワーフの概念だったのかな。
相変わらず絵は綺麗ー!
戦闘シーンはぬるぬる動く。
しかしなんだろうこのハマらなさは。。。
ハリポタ?マッシュル?なんて思ってしまうのが原因かな、、、。
この世界で唯一の戦士←この世界唯一なら戦士という概念がないのでは?この辺りは先々の伏線?
ストーリーはあるあるだったので1話離脱しかけたがとにかく絵が動く、綺麗。
これが続くのであればめっちゃ楽しみ。
あとはお供の学生が死んだかどうかが気になる。
できればガンガン死者の出る世界であってほしい。
作画良好、キャラクターが生きている。
彼女暴露では、多分そのスピードで反応するよなっていう速度を見せる。
保健室の先生が見せたなんか不穏?な雰囲気はなんぞや。
響けユーフォニアムらしい、答えのないトラブル回だった!
多分みんな間違ってないのだけど、自分以外が敵に見えてくる。
大人になっても同じだけど、青春時代はもっと狭い視野で、一つのトラブルが世界の終わりに見えてしまう。
息苦しすぎて見るのやめようかと思った(褒め言葉)
原作未読。
一言でいうと、「贅沢なハイキュー‼︎」
当たり前だけど、良くも悪くも内容は通常のアニメ回と大きな差はない。
ただ、とにかく動く。バレーの中継やってんかいってくらいバレーやってる。
けんまの視線で動き始めた時はマジで震えた。
これでアニメーター何人死ぬんだろう?って。
過去回想のバランスもめっちゃよかった。
試合序盤から過去回想入ったから少しテンポの面で不満出るかも…と思ったけど、
予想外にポンポン回想を飛ばしてくれる。
最後にしっかり感情移入できる回想を長めに入れてフィニッシュ。
けんまが主役だったからこその面白さ、切なさを感じた。
くろえまゆの人間性がよくわかる回だったと思う
本当にくみこのことも好きだしソリもやって欲しいと思っているが、
自分の方が上手いと理解して、それが口から出てしまう
まさに過去のくみこである
対してくみこはソリをやりたいしやる自信もあるものの、
練習の中でくろえまゆとの差が少しずつ開いていく
新参者によって少しだけ変わっていく吹奏楽部がどのような形になっていくのか、最後まで不安に包まれながら視聴することになりとても辛かった。
前半はがまがま水族館にまつわるストーリー
後半はアクアリウム・ティンガーラでのお仕事ストーリー
前半が半分ファンタジーや青春ものを感じ、お仕事アニメという代名詞には?を感じていた。
ただ、がまがま水族館が時折見せる幻など、切なくも優しいストーリーがとても美しい。
はじめはくくるが若手館長の天才飼育員かと思いきや、
その実ただのいきもの好きの高校生。
気に入らないことは態度に出すし、
思い通りにならないと不貞腐れる。
だからこそ、がまがま水族館の窮地を泥臭く救っていこうとするくくるの気持ちが
周りの大人たちを少しだけ動かしていくのだろう。
一方後半はまさにお仕事アニメという感じ。
がまがま水族館の夏休み館長だったくくるが打って変わって新人営業部になってしまった。
これまでは責任者(形だけに近いが)だった立場が、ニューオープンの大水族館の末端になってしまったのだから
上手くいかないことや挫折は当然出てくるだろう。
さらになんだかギスギスした人間関係が余計に空気を悪くする。
短いパートながらもここの表現は社会の薄汚さが表現されていて、とても気分が悪くてよかった(誉め言葉)
ラストはお仕事アニメあるあるの、ハッピーエンドでもバッドエンドでもなく、いつもの日常の繰り返し。
きっとくくるは今日もティンガーラで新しい企画展示を残業しながら仕上げているんだろうと想像できる。
1話丸々父親からの引き継ぎ
覚醒シーンということであればアツい回である
ただここまでの戦場シーンとか父と側近たちのエピソードのイメージがなかったので
感動はしなかった
8話以降がっつり戦争回とかあるのかな?