動画

あらすじ

監督・篠原俊哉、シリーズ構成・柿原優子、そして制作・P.A.WORKS。
少女たちの青春を描いた『色づく世界の明日から』でも手を組んだ彼らが新たに手掛けるのは、
沖縄のちいさな水族館を舞台にした完全新作オリジナルアニメーション。

水族館で働く18歳の女子高生・海咲野くくるは、
東京で居場所をなくし、逃避行した元アイドル・宮沢風花と出逢う。
くくると風花はそれぞれの思いを胸に、水族館での日々を過ごすようになる。

しかし、その大切な場所に、閉館の危機が迫りくる。

少女たちの夢と現実、孤独と仲間、絆と葛藤──。
きらめく新たなページが、この夏、開かれる。

引用元: https://aquatope-anime.com/intro/

エピソード

感想

とても良い

三話までしか観てないのになぜわかると思った人は
クレジット見てください
スタッフよく調べてください
覇権です
異論は認めない
特に四話は神回でした。
自分は四話放送日、一緒にグループワークしてる女性(23)に何を考えてるかわからないと言って互いの考えを言いあって互いに理解できたのでタイムリーであり、自分達が主人公2人に重なりました。
相互理解できたときの感動は忘れられません。
九話も神回でした!
女の嫌味ったらしさをすごーーーく上手に表現されてます。その後の話なんですが、四話の感想で話した23歳の女性の態度が悪く(連絡無視、反応無視、粗探し)さらに棚上げ正論(一見正論に聞こえるが本人には到底不可能なことで示しがついていないこと)、自分に都合の良いロジックをボロクソに言われました。私は納得できませんでしたが場を収めるために謝りつづけ結果的に彼女を図に乗らせてしまいました。そして彼女はグループを離れました。女は舐める舐めないの概念を強く意識してますよね。あと責任を負いたがらない。原始時代からの名残りで他人にどう思われるか気にする。これはもう性差です。
女性なら一度は体験することのはずなので声優さんの演技もとてもノッてました。
正直、自分も研修にきた女性と同じ物事の見方をしていたなと内省しています。(物事を見たとき早計な結論をだしていた)

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