• 記録数 : 302
  • 感想数 : 26

エラー

    良くない
    普通
    良い
    とても良い
    文字

    自分の記録

    記録はありません

    フォロイーの記録

    記録はありません

    みんなの感想

    とても良い

    こういう時は男は無力です
    予定日過ぎて来ちゃ、まぁこうなるよね
    母子手帳が2冊の謎はそういう事なんですかね(あまり似てないような?

    とても良い

    沖縄いきたい

    とても良い

    安定して良いぞ~
    ・学生おおいなぁ
    ・にっこにこで草
    ・やっぱり運動不足になるんやなあのサイズの敷地だと
    ・あ、これは水族館で陣痛くるやつ…ほらな
    ・ふっさふさやな👶

    とても良い

    先生のお産に立ち会って、風花が母親との関係を思い直したり、ククルが亡き親に思いを馳せたり。
    今回も海の中にいるかのような演出が光ってた。いつ見ても感動する。

    生き別れの兄弟がいることが最初から示唆されてきたけど、どう繋がるんだろう。
    不思議な格好のあの子に関係してるのかな。

    とても良い

    水族館はいのちを守る場所
    いのちの始まり ↔︎ 終わりの出来事の訪れをも予期させる
    ファーストペンギンを通して縮まる距離
    1人で突っ走る無謀な挑戦 → 仲間がいる実感

    とても良い

    みんなにとってがまがま水族館は何かしらの拠り所で、くくるにとっては失くした家族との思い出の場所
    だから、くくるはがまがま水族館に夢中になって全てを懸けるように奔走している

    高校生で水族館館長はとても勇気の要るチャレンジだけど、そこはたくさんの生き物の命を預かっていて、たくさんの人の拠り所で、くくるが何でも一人で背負い込んじゃうには荷が重すぎるもの

    色んな人に助けられて反省をして、最後の場面でくくるは無謀なこととは違う本当の勇気を確かめることができた

    ファーストペンギンだって後ろに仲間が続いているから勇気を持って最初に飛び込める

    良い

    がまがま水族館にキジムナーが住んでるんかな。
    風花も1話で体験してるし。

    ペンギンの足裏に病気なんてのもあるんだなぁ。
    話しぶりからするに結構厄介なのかな。

    くくるは館長として一つ成長した感じ。

    風花も家に居場所は伝えられたか。

    良い

    サブタイはダブルミーニング。
    勇気と無謀は違うと反省したくくる。風花とくくるがフォローし合う関係に、徐々になっているのがいい。

    良い

    予定日過ぎてる臨月の妊婦を呼び出すのはやめよう!
    そりゃ産まれるじゃろ!
    チョコ可愛い。

    良い

    母子手帳が2冊…ねぇ

    良い

    予定日過ぎてるは完全にフラグだったな。

    くくるの家庭の事情を匂わせる演出が多めだった気がする。
    水族館の存続もだけど、こっちも気になるね。

    良い

    予定日過ぎてるとフラグだなぁ。二つの母子手帳、どういう意味なんだろうな。

    良い

    「母子手帳って、どうやってもらうんですか?」
    「えっ 妊娠したの?」
    のところの互いの表情が良かった(

    展開を焦らず色々伏線になりそうなものが散りばめられていて良さそう。
    話の展開に現実味がある。

    良い

    男女の対応力が対照的。
    くくると風花、それぞれの家族について考える機会になったということはところか。

    良い

    まぁ、色々思うところはあるけど、若気の至りと勉強ってことで一つ。
    しかしまぁ、これは思ったより早く閉館ルートに行くのかしらね。
    無理に続けるより、動物たちのことを想う感じの。

    良い

    水族館運営する側にとっては生と死ってとても身近だなそーいえば。
    暑さ対策した家の構造もあって、沖縄の夏の方が過ごしやすそうだしクーラーの効いた部屋にこもってなくてよっぽど健全に夏を満喫できそう。

    良い

    ガマガマ水族館は関わる人にとっては特別な場所。それは疑いようがない。だけどそれだけだと物事は変えられないもどかしさだね。
    そんな中で訪れた急展開の竹下先生の出産。水族館は命を預かる場所、というのを強調するエピソードかな。
    勇気ってただ無謀なこととは違うよね?と問いかけたくくるの真意とは。

    普通

    産気付いて苦しむ獣医さんにくくるが語り始めて、生まれる前の子と会う幻覚がぶわ~の流れがクサくてクサくて身悶えした。
    水族館閉館は決定事項で、くくるの祖父は彼女に夏休みの間だけ館長代理をやらせて気持ちに区切りをつけさせるつもりなのかな。

    白い砂のアクアトープ 第3話。3話目だけどやはりどういう方向性を目指しているのかよくわからないというかあまりぴんとこない。

    「予定日過ぎてるから…」が伏線でしかないセリフだなぁとか思ってたら、回収が割とすぐでびっくり笑。水族館存続への有効な手立てがない状態が続くのはきついところ。

    12
    Loading...