中島ヨシキに細谷佳正…
徳井がカウンセラーみたいになってる
ラブのコメしてるシーンそれなりにあったはずなのに空気がじっとりしてるのおもしろ過ぎる…
理性だとか文化だとかが人を動物じゃなくさせるのを条例で人を動物扱いするていうの確かにディストピアなんだなていうのがかなり怖く描かれてた。だから淳之介は反交尾て言ってるのね…
ラジオで主演夫婦がいちゃいちゃしてるのを聞いてから観てるとふたりの絡みがぜんぶ甘々に聞こえるから後半が余計に怖いよ…エンディングはわちゃわちゃしてのどかだった
放送が終わってからも消化しきれなかった思いについてくどくどと考えてる。
授業での走り高跳びのシーンとかマチュがクラスで羨望の眼差しを集めるような存在であることを描いてたと思うけど、そういう立場も親からの愛情も捨てて、捨てたり選んだり出来るのはそういう立場の人間だけ。
ニャアンは自分を選んでくれた人といる事しか出来なくて、なし崩しに大量破壊兵器使用の実行犯にされてしまう。ニャアンにはあの時どうしていたらみたいな可能性も描かれていなく、マチュからシュウジへの求愛は受け入れられたことに居た堪れない気持ちになる。
まあでもだいたいみんなキラキラの中でやり取りした相手としか通じ合えてない気もするし、エンディングが本編完結後を描いてるのかなと思うとニャアンの未来に幸あれだよ…。
いえいえや…
ストーリーが盛り上がってくる回で画が崩れてるように感じられるシーンが多かったりバジルを持ってたはずの鈴白の手から急にバジルが消えたりしてたの気になってしまった…頑張って持ち直して…!
どうして5人の荷物も戦国時代に来てたのかわかんないね
以前にも未来から人が来ていてそれが庵珠の大切な人を連れ去った旅芸人という感じなのかな
映像は現代でボウリングやってた1話がいちばん綺麗で生き生きしてた印象が否めないな…
オープニング曲の構成むずかしくてどこがAメロとかサビとかわかんないけど 歌から入ったあとシンセがビヨビヨ鳴り出してタイトル出るあたりの映像の合わせ方たのしい
紗月はれな子が真唯とくっついたら掠奪をがんばりそうなところが良いよね…
1話から屋上のシーンの画角?ずっとすごい開放的だ。足元の動きだけ映していちゃいちゃしてるの今週もやってるな〜
紫陽花がしゃべるところだけ音声作品みたいになるのなんなの…さらっと前回の脳漿がぱぁーんの件を回収してる
前回に続いて致すシーンの気合いの入り方がすご過ぎるのでれな子がずるずる流されてくことにわかりみが発生しちゃう。西陽と真唯の顔の描き方がエグいくらい良かった…
コメディの糖衣に包んであるけどれな子も真唯も周囲の人間との関係に真剣に悩んでることが観終えたあとの印象を引き締めてる感じがするし エンディングもそれにすごく効いてる
1話をかけて真唯がおかしくなってラインを踏み越えてしまう話にしてあったのよかった気がする
ちりょく?にゅうりょく?ちちぢから?
進研蝉で終わらずに乳離れの件を最後に入れてくる感覚なんか独特
山本のスマホ画面とフードコートの壁のポスターは原作コミックでも演出に使われてるの?
オタクの早口まじ早口
ナンデダヨ
同担拒否だけど霊長類先生はいいのか。霊長類先生ゴリラて悪口気づいてるんじゃないのこれ…。
ほんとにやるのか…戦国時代を…と思ったらオープニングではバンドやってるし何もわからない…
麻衣と利奈の間に何かしらの約束が有ったのを今のところ麻衣が守れていなくて、その約束と御守りが関係ある感じぽいけど
山林でボウリングやってるシーンに壮大な劇判を重ねられましても…
今後ご先祖さま的な5人に似た人物が出てくるのかな
アウトスパットは狙ったピンから外側に外すことだそうなので今回もスネークアイで1本も倒せませんでしたてことしかわかりませんでした…
変人揃いの大学だ…Aパートで凪の掘り下げと曜子の紹介をしたあとギャグで締めてBパートでフィールドワークて綺麗な流れ。
曜子は凪に掃除をさせたかったし凪は曜子を実践の場に連れて行く機会を持ちたかった、そのどちらも瑠璃がいたから叶ったのも綺麗なストーリーだ。
凪の太腿アップからの謎のサービスシーン…
蛍石の鉱脈を見上げる所が特にだけど、全体を通して曜子の画のお芝居と宮本さんの演技の噛み合い方すごかったわね…
凪の優しさとメンターとして人の背中を上手に押せることが印象的な回だったし、そんな凪と一緒にいる瑠璃がのびのびと可愛くてとても良い。