大阪万博SDGs推進アニメ?1話1分の中で一々環境問題の話題からめてくるあたりがちょっとうざい教育テレビ感ありますかねぇ。もっとデザインAの感じとかピタゴラスイッチみたいなとんがった感じが見たかった。ミャクミャクは流暢な日本語しゃべるんですが、もっと人知の及ばないコミュニケーションできそうにない異形感あってもよかったのではとおもったり。子供向けに振るならここまで理路整然と話さなくても良い気もするし…と、どっちつかずな感じがしました。
20話で終わりなのかな?初期のDBの感じもありつつ、こどもになっても最強感があり、安心感がありつつ最後の戦いまで一気に駆け抜けていました。面白かった。
ちょいちょい入ってくるアニパロでくすりと笑わされ(ラピュタはあからさまでしたけど、ドラゴンボールのヤムチャとか)各人のキャラソンも聞けて、後半では行動がカッコいい恋太郎も見られてと飽きさせない回でした。
ごはんずのアニメは独特の世界観があるよね…良くも悪くも。もめリリでは色々自分に言い聞かせるように何度も同じ言葉を叫びながら戦うのがあれだし。使う単語も独特だし。キャラはかわいいんだけれどね。かっぽーってそれは割烹(日本料理)なのかってのも気になるし。戦闘は疾走感があって板野サーカス後継者感もあるんだけれど、ためが少ないせいかアニメの戦闘として高揚感が感じづらいというか。色々書いてしまったが見続けていますので幸せなラストを祈りたい。
ファイナルシーズンだけどPart1なのでまだ途中でどうなるの?というところで終わり。
高校を退学したレゴシ君。うどん屋でバイトをしながらもハルちゃんとは付き合っているのか。
レゴシは真剣に将来を考えているみたいだけれど、ハルが親に紹介できないシーン見ても、この2人がうまくいく感じがしないんだよね。
それにしてもビースターのヤフヤといい、敵のメロンといい色々と業の深いキャラが多くて面白いです。
レゴシの出生の秘密も明らかになり、続きが楽しみです。