クビになりそうな逆境であってもめげないゆいなは強い、フォロワー増じゃなくてミスコンの投票をするくらいにマイは優愛が大好きだったんだなと思った。歪んだ愛情とでもいうべきか…全てを無かったことに出来るのも凄い、なりすましがバレて自力で頑張る事を選んだ優愛。仲直りして終わるエンドではないのがビターエンドって事なのか
オグリの凄さを多くの人に見せつけるという事は注目度も上がる、シンボリルドルフから中央へスカウトされるのもそりゃあ当然。オグリ自体は東海ダービーへのこだわりが強いものの次のレースに勝ったら中央、負けたら東海を目指せという北原から究極の選択を迫られたオグリの行く末は…
このトレーナーとウマ娘のすれ違いがまたもどかしい
酔っ払いと化した春乃さんが微笑ましい、勝沼まで行って買ったワインが近くで売ってるあたり流石ワイン大国の山梨だなと思った。さつき達にもワインの良さがわかる日がきっと来る
皆で回る過酷な満腹フォトラリー、敷島さんがとんでもない大食いなのに驚き。それでもやはりプロ含めてなでしこの大食いぶりには敵わない、役名すらぼかさない所がもはや清々しい
仲丸さんとのお別れ、2人は1年付き合っても大きく変わらなかった。やはり小鳩の心には彼女の事は心に無かったのだと、ここまでこの関係を引き伸ばせたのもある意味凄い
やはりファイアーマンの正体は小佐内さんなのか…?
まことななの人見知りコンビの同席は気まずい、2人の間をとり持つつつじの何ともダジャレとダンスが空回りしまくっててわろた。ギャルっぽい見た目で極度の人見知りキャラというのは中々に唆られるものがある
まこの手料理で打ち解けたなな、あまりにもキャラが変わり過ぎてて驚き。人見知りといえどこのまで豹変するものなのか…まさに距離感バグ
鯨井Bを殺したというのはあくまで例え話、直接殺したわけではなく彼女の死に何らかの形で関わってしまったという事なんだろうか
女優だった母から与えられるだけの人生だったという楊明、整形に踏み切ったのも自分の生きたい人生というものの表れなんだろうなと感じられた。不穏なCパート、九龍そのものが嘘の世界だとか…?
親のアカウント使ってオンカジはやばい、魔女という名の元連邦軍パイロットのシイコの登場。クランバトル内での非業の死、家族がいるという中で赤いガンダムへの執着がこのような結果を招いてしまうのはあまりにも皮肉すぎる。これを目の当たりにしたマチュの覚悟というものも決まったというべきなのか
シュウジの願いとは一体何なのか、謎が深まる
毛毛を探してにゃーんって言う高順にわろた、子翠と翠苓は姉妹という間柄なんだろうか。猫猫が連れて来られた里は彼女らの故郷?その目的は一体何なのか、OPに出て来てた狐面の存在といい着々と物語が進んでいく感じがワクワクする
野崎は恨まれてもおかしくない人間だった、彼と接触した2人の女性の共犯。届出をすればアヤも香苗も人を殺める事はなかったのに…
今流行りのVtuber絡みの事件、影山がVtuberを超早口で語っていたのはわろた。自殺っぽいけど間違いなく他殺なんだろうなと
このはと仲良くなりたい所をどこかずれたリーダーのアドバイスを間に受けて裸エプロンになるのはわろた、個人的には全然あり
百合子さんの裸ワイシャツ!!!!!!!!!!!金もらってパチンコ行くリーダーがダメ彼氏にしか見えない、元に戻せないように木の葉で焼き芋をやるのが無慈悲すぎる。何も無くなった部屋で隣で寝てくれるこのは、何だかんだでさとこの事は気にかけてくれてるのかなって思った
ポトスでの打ち上げ、桜の食べたいものがオムライスというのがまた微笑ましい。桜が人の好意諸々に敏感なのは誰もが知ってる、椿野とのデート(意味深)とは。逢坂良太氏の芸風の広さは流石だなと思った
楽器は所詮ボーカルの引き立て役という煽りが小物感満載で逆に清々しい、曲目はユーフォでも聴いた吹奏楽の定番曲の宝島。めちゃくちゃであっても周りを引き立てるりりさと音羽の演奏、途中でベースからギターに持ち替えるりりさも大したものだなと思った。皆が見てる所でFワード連発してたけど大丈夫なんだろうか…
あの演奏を見てあっさりりりさに惚れる愛莉珠がチョロすぎてわろた、過去を知ってはいけないという母がやはり怖すぎる
鍵探しのために奔走する羽依里と鴎、階梯という言葉なんて初めて聞いた。制服姿だったりメイド服だったりと鴎の色んな姿が見れてよかった、背中流して欲しい…
10年前の約束の地へ、見た目的におそらくタカと呼ばれてた少年が羽依里っぽいけど…記憶が無いのは何故なんだろう
ヴィランはデカいやつに限る、それだけやる気が上がるという事なのか
飯田くんの兄である天晴の登場、一人一人の力は小さくとも力を合わせたらヴィランを捕まえられる力が出せるのだと。本編キャラも絡んで来るとやはりワクワクするなと思った、声だけだけどオールフォーワンが出て来たのも驚き