過去の教室が、メンツが今と違って、人数も多くて新鮮。駄菓子屋って意外と若かったんだ……。
幼児ながらみんなを阿鼻叫喚に陥れたれんちょん、やはりただ者ではないw
お父さんの過去話、いい話だなあと思いながら観てたら、前半の佐藤さんの話にきれいにつながって上手い!と感服。
修と佐藤さんのカップルは応援したくなる。佐藤さんもお母さんもいいオンナ。いい雰囲気になったところで(物理的に)「寒い」は吹いたけどw
奈緒と加蓮を(言い方は悪いけれど)エサに凛を揺さぶってくるのは予想できたけれど、まさかアナスタシアまでとは……。美城常務、策士。
当然ながら迷うアナスタシア。でも、自分で決断し、そしてその背中を押してあげた美波も大人だなあ。
しかし、若いニュージェネの三人は簡単にはいかないか。凛が新しいユニットに興味を持つのは、彼女がアイドルを始めた過程を考えると当然なのかな。
未央の最後の宣言は驚いた。わからないから、実際にやってみる、ということなのかな。プロデューサーは何を言ったのだろう。しかし、彼女も強くなったなあ。
そして……今までほぼ周りに流されるようにやってきた卯月。やはり彼女の意思、本質が問われる展開になるのか。彼女にはつらいかもしれないけれど……。
何の前触れもなく、しれっと新キャラが歩いてきて逆に意表を突かれたw
いつも通り冴え渡る朝陽のツッコミ、相変わらずボケボケの葉子に大笑いw そこからいとも簡単に秘密がバレるのにも笑ってしまったw これまでとは違うパターン、変化球できたなあ。
茜もそうとうなポンコツ、そりゃ葉子と対決したところで勝敗つくはずないわな。というか、今どき爆発オチを見るとは思わなかったw
怒りのエネルギーさえも利用しようとするのは、エーちゃんらしいというか、すごいなw 上手くいかなかったけれど。
しかし、そこからの切り替えが素晴らしかった。ルール内でやっているのだから善悪はないか。本当にエーちゃんの精神の強さには感服する。
それ以降はエーちゃんの一方的なゲームだったようだけれど、次に対戦する時は高木もかなりの強敵になりそう。そして、高木によってあらためて証明されてしまった、エーちゃんと難波江が同じタイプであるということ。エーちゃんに勝機はあるのだろうか。