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サービス開始日: 2015-12-20 (3774日目)

視聴状況

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TRPG回。名前だけで中身を知らなかった身としては概観を知ることができて楽しかった。ちょっと興味出てくる。
キャラメイク時、千尋が「ありのままの自分」に反応して女性キャラを選択したことが印象深い。そういえばどうして性別隠してるんだろ。
最後の春斗、結構ド直球な攻め方するなあ。ラブコメの波動を感じる。
でもまあ傷心の自分のためにあれだけ真剣になってくれたら惚れもするよね。
伊月の「嫌いなもの:頑張っている人を馬鹿にすること」ってのもなかなかぐっと来た。基本的には変人だけれど、彼のこういうところが人を惹きつけるんだよなあ。

春斗の心境変化でいい感じに〆ているところにEDの日野聡無双が来てめちゃくちゃ笑ってしまった。不意打ちずるい。



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廃部の危機を乗り越え、束の間の休憩を挟んだ後にまたしても廃部の危機。そんでもって生徒会の大権力も健在。鶴の一声で即廃部に追い込めるこの学校の部活(特に文化部)絡みの権力構造やばそう。

アニメを語るアニメを見ていたと思ったらアニメを作るアニメになっていた。
勝ったなガハハはまさかのご本人。あれもまた業界アニメなので多重にメタい。



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メディアミックスの失敗、永遠の難題。
自分もリアルタイムでTwitter実況をしながら見るタイプだけれど、特に第1話は色んな人が見る(原作モノ等の放送前期待値が大きい作品ほど1話が視聴者数のピークになりやすい)から、ああいった心無い意見を見かける回数が一番多くて、中には目にするのも辛くなるほどの罵詈雑言もある。もうちょっと良い部分に注目して見られないのかなと常々思う。
春斗の叫びと重なる部分もあるけれど、アニメ制作側だけじゃなくて視聴者側の姿勢にも問題がある。特に昨今は1クールあたりの本数が追いきれないほど増えてきて、制作側も視聴側も「消費」意識が強まっているような。時間をかけて噛みしめれば面白い作品、沢山あるのにね。
昔どこかで見かけた「not for me」の概念も定着してほしいなと切に願う。

視聴者側に立つ自分が普段思っていることが、立場の違う作家側からも出てきたことに少し驚いたと同時に安心もした、そんなお話だった。
あと京が相変わらず聖人すぎる。彼女の今後の心境変化も楽しみ。



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カイカイ先輩、もしかして今作一のヒロインなのでは…?



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貝殻由来の新しい脚、前回で言うところの「肉」サイドからの供給だけど、その特性としては骨なのか肉なのかどっちなんだろう。
今後どう活きてくるか楽しみ。
それにしても1/3損失は痛いなぁ…。身体的な欠損よりも記憶の欠落のほうがグサっとくる。



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優斗さん、初対面でさほど驚かなかったのはそういう理由だったのか!
「流れる時間が違う」ってのは羽を落とすと短命になるってことなのかな…。儚い。
異種間恋愛に関して大人向けの深夜帯作品を軽く凌駕するほど緻密な設定を練っているなあ、と改めて思わされる回だった。
年単位の放送で積み重ねた伏線の回収も鮮やかで、見ていてとても面白い。



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1-2話で感じたテンポの早さ、今回は鳴りを潜めていたように思える。

普段は教わる側にいる新入り柚、今回は大切なことを教える側へ。普段の振る舞いに反して意外と鋭い。
まんじゅうの例えはすごくいつもの感じだったけれど、そこがまた柚らしくてほっこりする。
蓮と棗、近年稀に見るガチな関係性で大変良かった。
新入り主人公の成長物語だけじゃなくて、ふとしたことから先輩メンバーの心情にも変化が訪れるような展開、いいよね…。



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