サービス開始日: 2021-07-11 (1820日目)
アツい展開になった
青葉がかつてのコウの立場になったときに、いまのコウはどう振舞うか……
共同制作で着地できてよかった、がここからが大変だ
とりあえず動くものを作り上げられる、というのは結構向いてると思う
チーム編成、ディレクターの趣味が強い
次回作、どうなるか
始発で来るの、居ても立っても居られなさすぎる
旅という非日常からインスピレーションを受ける
あら~^
旅に出たくなった
まあそりゃ土曜も出勤、ロクに眠れてなさそうだったら心配にもなるわね……
青葉もねねっちもどこか上の空で、仲直りできてよかったね……
八神コウ、仕事に打ち込む姿勢は本当に熱心
NPC1体からでもしっかりと作りこむこと、見ているユーザーは見ているもの
ねねっちとの会話で気づきを得る
最終話は実際に試合を観戦しているかのような緊張感と美しさだった
フリースケーティングで過去のいのりがインサートされるのがアツい演出だった
いのりはもちろんすごいが、合宿で気づきを得たリオがようやく手にした6級もまた重みがある
これでようやく光と同じ舞台に立つ権利を得た、が本当の勝負はここから
情熱を燃やし続けてここまできたいのりと司がこの先進み続けていけるのか、2期にも期待……
司のスケーティングにも夜鷹純の爪痕が残っている
選手としてはありえないほど遅くスケートを始めて、それでもなおうまくなることをあきらめなかった
言葉だけでは響かなかったリオにも、司のスケーティングは響いたようだ
地道な基礎トレーニングも欠かせない
ものすごいスピードで上達して、いよいよ6級、というときに感じる一抹の寂しさ
過去のダメだった自分と決別したら、何を原動力にすればよいか?
自己評価という点では司にもいのりと通じるところがあるのかもしれない
ミケ太郎……!あの頃の負けん気の強さはそのままに。いのりを励ます姿にはほっこり。
軌道を意識した練習法の効果もあってか、ダブルアクセルと3回転を一気に突破、喜びが隠し切れない。
目の前でその姿を見せつけられたリオの心中は。
言い訳が効かない境遇、というのもそれはそれで逃げ場がない息苦しさがあるか。
夜鷹純への強い想いはリオも司も同じか。