話自体は面白かったけど、順位付けの単位が人じゃなくて買われたCDの枚数で、少数の支持者が何十枚も買った結果順位が高くなったとして、それでみんなその順位に喜んだり納得したりするのか…?と思ってしまった。暖かい話として描かれていたから余計に…。推しに投げ銭したくなる気持ちはわかるし、売り上げ的に嬉しいという話ならわかる。
色んな好きのなり方があるんだなあ。脈測られる上に正常と判断されるの気持ち悪いなw 短冊のこと、スタッフは舞菜に伝えなかったのか…。そう言えばスタッフの声が妙に豪華だな…。
れおを一番好きでいたいって言ってたときのくまささんと、ステージ上でその気持ちに応えるれおが良かった…。
舞菜のイメージの中のえりぴよさんに笑ったw 本人にも重さが伝わってるw
ファイルーズさんの演技がキレッキレで良いなあw 「ダンベル何キロ持てる?」のときは大谷育江さんっぽい声質だなと思ったけど、この作品では東山奈央さんにも近い声だなと思った。えりぴよさんが推してる舞菜さんの名前はマイナーから来てるのかな。
アイドルのファンが何をやってるのかとかはよく知らなかったけど、熱量がすごくて楽しそう。ファン同士のやり取りのシーンで何となくげんしけんを思い出す。エンディング曲がおっさんホイホイだ…!
シアに剣を突きつけてるときのユナがかっこかわいい。シアは髪を短くすればもっと素早く動けそう。
ユナの料理のレパートリーすごいな。今のところ太りそうなのばっかりだけどw
あからさまに悪いやつもいるんだな。ユナに言い訳をせず調査を始める領主が責任者って感じで良かった。ユナは子供のころ何かあったのかな。
作った養鶏場が受け入れられたから良かったものの、何も言わずに押しつけたようにも見えて、そこはちょっとモヤモヤする。
うーん、命を重く描いたかと思ったら魔法ですぐ回復させたり、高低差が激しくて重い話のわりにはちょっと茶番感があった。街に医者はいないのかな?ともあれ無事で良かった。
姫に良い人と言われてモジモジする魔族たちが不覚にもかわいいw 出発前の魔族たちが遠足前日の子供みたいなテンションになってるのも楽しそうで良かったな。人間界での姫を交えた視察は家族かなという様子だった。
人間の魔族に対するナチュラルな殺意が怖い…。
良いお金の使い方だなあ。エンディングで自室に戻ってからもランプに火をつけてるところが微笑ましかったけど、ボヤ騒ぎになる展開が描かれたらどうしようと見ていてちょっとヒヤヒヤしてしまったw
旧魔王城のキャストも豪華だなあ。姫の傍若無人っぷりに耐えられず、ハデス自ら姫を返還する展開を想像してたけど違った。姫にとって魔王城は帰る場所になってるみたいだし、勇者が奇跡的に姫の前に現れても追い返しそうだw
はぁ〜めちゃくちゃまったりする…。黒沢ともよさんの普通に話してる感じの演技がとても落ち着く。
しかし食べてばっかりだなw うな重特上4000円はちょっと安い気がする。調理シーンすごい力入ってたな。毎度すごい。
おお、掛川にも寄るのか!そして川澄さんのキャラが掛川の人だったとは。しかし地元の人はあのイントネーションで「掛川」を発音しない気がする…。ともかくあんなオシャレなお店があるなんて知らなかったな、いろいろ落ち着いたら実家に帰ったときに行きたい。
カレーに思いを馳せてるときの丸っこいしまりんかわいい。