サトゥルヌスってあの怖い絵しか知らなかった。
エイラとサーニャのラブラブエピソードはハズレが無い。
感情的になるサーニャが可愛かった。二人きりの哨戒が多いけど、サーニャは結構指揮官向きかもと思った。
人類側の動きがキールとベルリンを狙ってるのモロバレなのがキツいかな。
プリンストンさんは上流階級だけど、気位が妙に高いということもなく、庶民のポップル家とも話が通じる。お屋敷に遊びに行けると知ってウキウキなケイトが可笑しい。
お父さんは鉱山夫になってお金を貯めて、農場用の土地を買おうと考える。オーストラリア移住の時のように下調べをよくせず勢いで決めてるようで心配。
鉱山には学校が無いことを期待してるルーシーメイが悪い子で面白い。
テロリストのキロランケの考え・見方を一方的に垂れ流すのはちょっと…。
民族衣装姿の若き日のソフィア。凛々しい眉が良い。ソフィアに想われるウイルクに対してキロランケは嫉妬の感情を持ってた?
スパイ生活だったとは言え、まだ人間らしかった頃の鶴見中尉。妻子を失ったことが第7師団を率いて金塊を求める遠因?
アシリパさんは自分の父が黙々とダブルタップで秘密警察を仕留める様を聞いても何も感じないのかな?
ハドソン夫人回。どうも中途半端で、可愛らしさというか魅力みたいなものが感じられなかった。
モリアーティ一味が愛嬌も何もないただの卑劣な悪党だった。
ストーリーは盛り上がらないし、ギャグも自分には合わないから、ずっとライブでも良いのに…。
サーカスの獣達を使って他グループのライブを邪魔して、注目を自分に集めて票を稼ぐアリス。恐ろしい子。
光の表現やアクション、風俗の描写が丁寧。作画監督は高坂希太郎。
ホームズがモリアーティの手下をわざわざ逃がすような真似をしたのは、教授との追いかけっこが続けば食い扶持に困らないという算段。
サービスが終了するゲームでバカ騒ぎ。
盛上げ演出がちょっと過剰で、喚き過ぎでやかましい。
魂がバックアップ可能なので復活できましたって、それはやっちゃダメでしょ。今までやってきたことが台無しだよ。
ゆめが友達とワイワイデートの準備をしたり、両親にデートのことを伝えたりするのが微笑ましい。
ピュアなゆめの初デートを妙な企みに利用しやがって…と思ったけど、転びそうになったゆめを支えたり、細かな気配りをしたり杉山先輩はやっぱりイケメン。悪夢の女王と取引することで弟の問題は解決するのかな。
ゆめがフットカバー無しで素足にパンプス履いてるのが何だか初々しくて良い。
ルーシーメイがいなくなって、今までの日常がどれだけ幸せなもので脆いものかを思い知るポップル家。
プリンストン夫人は本当のエミリーも、エミリー代わりのルーシーメイも失ってしまって、分かっていたことだけれど本当に可哀想。ポップル家で泣かなかったのは貴族としての矜持?ルーシーメイを心配させないため?
セレブの生活に興味津々のケイトが可笑しい。
ホラー映画のお約束演出を取り入れたキ○ガイ回。儀式のとこが特に酷くて可笑しかった。
お乳のサイズに悩むキャラクターの本音も楽しい。
宮藤にお乳を揉ませようとする正妻リーネがエッチかった。
土偶というよりヴィーナス像。
ルーシーメイに自分のことを「お母さん」と呼ばさせたり、抱きしめたりするプリンストン夫人を見てると胸がきゅうとなる。
プリンストンさんは農場をたくさん持ってるらしい。たぶん伏線。イギリス本土からお金持ちが続々とオーストラリアに渡って来てるけど、ペティウェルさんは資産家としてはどれくらいのものなのだろう。
久し振りに実家に帰ったのにガッカリされるベンが不憫で可笑しい。
自分と家族に関する記憶だけが失われたルーシーメイ。転倒して頭を打ったのだけが原因じゃなくて、勝手に自分の可愛がっていた羊が売られるような赤貧生活に対して心の奥底で嫌気がさして記憶を封印したんじゃないかとも思ってしまう。
ルーシーメイと家族のドラマチックというか「志村後ろ!後ろ!」的なすれ違い。アデレード橋に貼り紙でもすれば…と思うけど、それを言っちゃあおしまいよ。
幼い娘を亡くしたプリンストン夫人はルーシーメイの世話をしてると複雑な心境だろうなと思ってると、ルーシーメイを娘の名前で呼ぶようになった。狂気的な方向に進むのかな。
オンボロガラケーの小さな画面でしか見られない写真を大事にしていたかぐやがいじらしい。
髪をおろしたミコがネコっぽくて可愛い。シコシコゲームを下ネタだと思って赤面するとこも良い。
シコシコゲームで空気ポンプをシコシコする時の女子の腰つきやお乳の揺れが良かった。
食事にエロは要らんかな。若い子が美味しそうに食べてるだけで良い。
はゆのキャミソール姿可愛い。パンツも靴下もボロボロになるまで大事に使い続けてるけど、お金持ちの子だった。
妹の番組をちゃんとチェックしてるロコお姉ちゃん可愛い。
キャットプロの社長は女児?ロリババア?
戦闘も熱いし、バルクホルンさんとエーリカのイチャイチャも見られて、肌色も多めで大満足。お腹一杯。
2日で仕上げるバルクホルンさん。腹筋バキバキで笑った。
技術の水準が段違いなネウロイ。キール軍港を無傷で残してるのも何か企んでるのかな。
女子グループにケンカを売ったり、女子のお弁当をガン見したり、色々ヤバいというか無謀な衿人君。
個人への嫉妬・怨みが原因でブラックアビスで暴走するのは珍しいイメージで、大声で怒鳴りながら走り回る様は相手を刺し殺しそうでちょっと怖かった。