ウィッチの輸送方法が人間扱いじゃないのは可笑しかったけど、無茶な作戦の殿までやらされるのは可哀想だった。
ネウロイの感情のようなものは持たず、合理的で、進化し続けるとこはちょっと魅力的。
順平を助けるために恥も外聞も無く頼み込む虎杖を大笑いする宿儺と真人の人外感が良かった。
虎杖が魂の形を認識できて、真人の天敵という展開も面白い。
OPの幸せそうな花見は虎杖の願望であって、ミスリード狙い。
何かを極めるには世間の目なんて気にしていてはいけない。でも、繊細さは人それぞれだから、城太郎のようなやり方でレオが上手く行くとは限らないし、どうなるんだろう。
引きこもり時代のレオを黒服女性の一人が心配そうに見つめてたけど、彼女だけ他の黒服とはレオとの関係性が違うのかな。
監督は最終回の絵コンテが遅れてかなりヤバい状況というのは分かってるのに、まだウンウン悩んでスゴい精神力。普通なら適当に妥協しちゃいそう。
美沙は現在の仕事の内容で悩んでるけど、絵麻よりお賃金は良いだろうから、贅沢な悩み。美沙のとこの社長は新入社員の名前を覚えてたり、彼女の相談にもちゃんと答えてくれて、良い人。
しずかの自宅での練習風景や空回りを見てると、共感性羞恥というかもわもわ〜とした気持ちになる。
ぬるい漫談で良い話風にして電波ソングでドン引きエンドかと思ったら、まあまあ生暖かい空気で終わった。
おしっこを我慢してた衣乃の勢いと音はスゴそう。
バルクホルンさんのポロポロ涙良いね。
タイムリミットが近い中懸命にもがくミーナやバルクホルンさんを見てると、スランプ続きなのにマイペースな宮藤はちょっとぬるいんじゃないかと思ってしまう。
衣服が溶ける素晴らしい燃料を使用してるのに戦闘中は何も起こらず「?」と思ったけど、帰投後にちゃんと伏線回収。でも湯気が濃い。
ディスられてるとは露知らず、大宮にまで応援に来る東小金井の商店街の皆さん。健気😢。
ライブはちゃんと微妙に下手で、相変わらずスゴい。ちゃんと勝負パンツ着用。
中身がおっさんのマネージャーに騙されて性的消費されるチョロいアイドル。地元の親御さんは泣いとるわ。
デブ女ソフィアにキロランケは勃起。
ウイルクは純粋過ぎて危うい感じ。こんなサイコパスの唱える連邦構想なんて関わりたくない。いつ切り捨てられるか知れたもんじゃない。
時々尾形の怪しい視線。やっぱりコイツまた裏切るわ。
小さい頃の先輩達って気付かへんのかい。
なぜ悪夢の女王様は杉山先輩の夢に入られるのを嫌がるんだろう?というか、ゆめ達の動きをどうやって察知したんだろう?
悪夢の女王様がいくら頑張っても、ゆにの暴走で物語が大きく動いてしまう。
制服のスカートの構造。
わかばの冷たい「は?」好き。
ことこはやる時はやる。
杉山先輩と百合先輩に挟まれてゆめは面倒なことになってるなぁと思ったけど、最後にはっきり考えを伝えられてスッキリ。
杉山先輩はファンクラ部の皆がお小遣いを無駄遣いにしないようにと言っても、当日に言われたらもう使っちゃってるよ…。
杉山家は弟不在で普通に誕生日のお祝い。ちょっと闇深。
お父さんは「他人の農場で雇われて働くのは嫌だ」と意地を張ったり、農場の話を断ったら経営者が同じである鉱山でも働けないだろうと邪推したり、農場がペティウェルさんのものになるくらいならやっぱり農場で働くと決めたり、かなり面倒くさい性格。この性格のせいでイギリスで百姓を続けられなくなったんじゃないかと思ってしまう。
プリンストン夫人の愛が強過ぎて、ルーシーメイは怯えてしまって「あの奥さん」と呼ぶようになる。夫人の狂気は続く。
ペティウェルさんは久し振りに登場したら、道路に飛び出したウォンバットを轢き殺す。訳の分からん憎まれ役全てを押し付けられてちょっと可哀想。
ケイトとルーシーメイの他愛もない会話が楽しい。
得体の知れない生き物の鳴き声にビビりまくるケイトが可愛い。
お父さんは移住して最初に買った小屋が安物買いの銭失いだったのに、また同じような過ちを繰り返そうとしてる。5年経ったらケイトもルーシーメイも年頃の娘なのに、あんな小さな掘っ立て小屋はないでしょ。貧すれば鈍すると言うより、元々ちょっと抜けてるお父さんをお母さんが上手くサポートしてきたんだと思う。
クララお姉ちゃんは時々作画が怪しくなると、ハゲ上がる。
皆もがきながら一生懸命生きてる感じが良い。
あおいのねいちゃんも自由そうに見えるけど、じめ〜とした地方の信金では息の詰まる毎日。ストレスフル。
普段は自分を抑えてる絵麻が煮詰まって投げやりでギスギスしてるとこ好き。リアルならヤだけど。
杉江さんは悩む絵麻にアドバイスしたいけど、遠慮してるのか口下手なのか、ちょっと腰が引けてる感じ。絵麻と歳が近い井口に頼むことになる。杉江さんは今はああだけど、昔はギラギラしてたのかな。
軽く酔ったあおいやずかちゃん達がベタベタくっついてるの好き。
頭の弱い兄妹のケンカ。互いに自分の言いたいことを怒鳴り合ってるだけで、全然会話が噛み合ってなくて見てて疲れた。
普通の人の貝木。とことん詐欺師でのらりくらりと言葉を操っている。捉えどころがないからこそ最も真実に近いような気がする。これが詐欺師の手口。
人類は滅亡の危機じゃなくて、全然栄えていた。
妙な秘密結社に入ったグリシャを見てると、自分が信じたい都合の良いことだけを真実だと思い込む怖さがよく分かる。
ジークはエレンの異母兄弟で鬼子。エレン母を食ったのは元嫁。
残虐なチョビ髭オヤジは狂っていて好き。ミカサの酷い寝癖も好き。