ファーストコンタクトは全裸モードというのが人工生体の流儀。
マターの体+ヒトの脳の組合せだと発狂するか、ヒトの心を保てなくなりそう。
柚葉もアイコと同様に脳の交換をしたけど目覚めず、ヒト脳+人工生体ボディは研究所に放置されてる?
訳の分からん羊水に浸かってるのに真っ先にアイコの心配をする母と弟。家族愛って良いね。AICOは家族には何も告げずにアイコとして生きていく覚悟なのかな。
ペーターや祖母や父にドッキリを仕掛けるクララの茶目っ気が可愛らしい。
クララが初めて転ぶ時のぐらんぐらんする演出や、車イスの所までクララが一人で移動する時の呼吸の演技がスゴい。
クララが一人で悩む時間を与える優しさ。
おんじ回。無償の愛って良いね。
能天気でせっかちなハイジとペーター、温泉地で待ち続ける祖母の3人の圧に負けそうになるクララ。おんじの優しいカウンセリング。
クララが野原で素足でリハビリするとこと、おんじを見つめるクララの眼差しが良かった。
最後にあの有名な「クララのバカッ!」。小さい頃に読んだマンガとごっちゃになってて、ペーターがクララの車イスを壊すイベントがあるもんだと思い込んでた。
風が語りかけます…。
ハイジがピッチーを拾って帰った頃とはだいぶ考え方が変わったらしい。
メガパーツで作った幹部候補生は雛鳥から生まれたけど、存在としては全くの別物?アースの顔面へのカウンターや3人娘の同時キックが容赦なくて可笑しかった。
教室では陰キャな華子と香純。香純が想像するオリヴィアが抜けたあそ研の華子の扱いが酷くて可笑しい。
淫語を喋るダッチワイフ。前多は頭がおかしい。
からあげレモン氏なお兄ちゃんのことが大好きなオリヴィアが可愛い。
ペットと濃厚接触することの危険性。菌ネタはやっぱりオリヴィアの腋オチ。
ネットで陰謀論や子供の作り方を検索する華子。
オリヴィアの薄着な部屋着イイネ。
スゴロクの罰ゲームで恥ずかしそうな3人が堪らん。香純が性的。
華子みたいな賢いけどアホで元気な子好き。すかしっ屁。
怪盗って言うからレオタードを期待したらoh!特注~る!だった。香純のアホっぽい怪盗コスプレも可笑しい。
クラスの子みんながアポクリン汗腺のことを知ってると分かって、恥ずかしくて動揺するオリヴィア良いね。
香純のおっぱいと太もものボリューム感エロい。香純のBL小説は長編大作?超変態作?
声優の人が喉を痛めそう。
岡さんの親友。どんだけ尻の穴が好きなアニメなんだ。
前多と華子祖父の酷いセクハラ。大根抜きゲームでの華子の香純への「おみ足触っても平気?」発言で、華子がしっかり教育されてしまってることを確認。
おでこちゃんのオリ先可愛い。
食べていくことだけで一杯一杯で、大事な人の体調不良の原因も分からず、未来のことなんて考える余裕はない状態から、みんなで宇宙に行ってゼロツーを連れ戻すぞ!という超展開。
ゴローの思いはイチゴにちゃんと通じたみたい。おめでとう。
オトナは全て強制的にVIRMに統合されたと思ってたけど、オトナ達はコドモを見捨てて地下で今まで通りの生活してるの?不老不死の人の考え方は理解できない。
立つことに不安感を覚えるクララ。おんじはその気持ちに気付いて寄り添ってるけど、ハイジはやや性急。ハイジくらい強引な方が良いのかな。
同じくらいの年頃の子供の鬼ごっこを眺めるクララの目が不安と寂しさがごっちゃになった感じ。
見たことがあるような敵、見たことがあるようなシーン。
オトナにとって「良い子」だったコドモ達が自分では何も決められず、次々と食い殺されてるのが可哀想。
フランクスを動かすために作られたコドモは生殖能力はあるけど、老化が異常に早いし、人類は存続できるのかな。
ヒロとゼロツーの螺旋力でアパスは起動したが、ロンギヌスの槍はアンチスパイラルに持ち逃げされてしまった。次回はどうなるんだろう。舞台は数年後?
ナツメはカブラギの説明をどこまで理解してるんだろう?
ナツメは世界の本当の姿どうこうよりカブラギに騙されていたことにショックを受けていた。愛ね。
システムの管理外の新種のガドルの成長(進化?)が早い。口からプロトンビーム出しそう。
クララの祖母からのプレゼントが気になってしょうがないハイジとクララが現金で子供らしい。
一生いざりかもしれないと思っていた孫娘が一瞬だけど立ち上がって、クララの祖母は感動&興奮。周りが大騒ぎして、また久し振りの「立つ」という感覚にクララは困惑してちょっとパニクる。
高齢のクララの祖母が孫のために山の上の湖まで一緒に登る愛の深さ。
ヤンもラインハルトも親しい人は亡くなったり自分の元を離れていったりして孤独で、立場的に守らなければならない民衆は喉元過ぎれば熱さを忘れる戦争好きの凡夫ばかり。空しさばかり募る状況で、何をモチベーションにして生きていけば良いのやら。
地球教は帝国と同盟を経済的に牛耳ろうとしてるけど、教団の偉い人達は荒れ地で質素な生活をしている。教義に忠実らしい。
叫竜人と宇宙からの侵略者VIRMの桁違いの戦争が始まるかとワクワクしたら、VIRMの陰謀であっさり終了。人間の不老不死化やマグマ燃料の浪費、叫竜狩りとかVIRMのマメで気の長い下準備。
パパ達はココロの記憶は操作したけど中絶はしてなかった。抜けてるような気がするけど、宇宙規模で物事を考えてる彼らにとってはどうでもいいことなのかも。
シャアの股の間に脚を入れたりして、シャアとレコアのイチャイチャがエッチい。シャアの事務的なキスや、子供っぽいカミーユのしつこい詮索にイライラするレコアが生々しい女という感じ。野心家のシロッコと接触してから、殻を破れないウジウジしたシャアにレコアは満足できなくなったみたい。
ドゴス・ギアに配属されたヤザンの軍服の着崩しがスゴい。
ウォンさんって軍にいた経験はあるのかな。戦争に憧れてる子供みたい。
連邦に対してジオンが物量で押す時代。
フランクフルトでの生活を思い出すと鬱がぶり返すハイジ。根治はしてないらしい。
作画上では変わりはないけど、クララは全粒粉パンと乳製品と運動で、日焼けして肥えて逞しくなっていた。
専門家でもないのにおんじは「クララの足は治る」と断言。病弱の娘を溺愛する都会の金持ちが田舎者の妄言・オカルト治療にすがっているようにも見える。
半強制送還でマジ泣きするロッテンマイヤーさんがちょっと可哀想。
クララが来てからペーターのヤギ飼いの仕事がやや不規則になってるけど、ヤギを預けてる村人から苦情とか来ないのかなとちょっと心配。
前回の一件でクララが遠慮しいになるんじゃないかと思ったけど、ペーターの好意を素直に受け入れて良かった。
クララのことが心配でズボン&ドタ靴姿で牧場まで登るロッテンマイヤーさん。見直した。でも、この過保護っぷりがクララの自立を遅らせてしまっていた。
クララがスケルトンを楽しむ時に下着がチラッと見えて「あッ」と思ったら、その後に服を脱いで日向ぼっこ。
クララがペーターの祖母と交流して、人に必要とされる感情を知るエピソードも良かった。
どんでん返し。
人工の脳に記憶をコピーしてるのが何気にスゴい。
マター同士の戦い(ナメクジの交尾)が熱い。伊佐津の娘株のマターは「由良先生大好き」パワーで理性のない状態で動いてるのかな。
由良が人工生体にどことなく冷たいのは、創造者だから冷めてるというより、作り物とはいえ心を持った人工神崎脳を殺した結果である自分の存在に対する嫌悪感・罪悪感のせいのような気がする。
森ちゃんの朝陽の曖昧な返答に関する勘違いはあっさり晴れる。森ちゃんの切り替えが早い。恋に恋する乙女だったのかな。
朝陽のプレゼントを素直に喜ぶゆめが可愛い。まだ恋愛とかは早いのかなぁ。
お尻を突き出して眠るまいらも可愛らしい。
朝陽の部屋のティッシュにどうしても目が行く。
揺れ動くゆめちゃんの乙女心。自分の本当の気持ちに目を向けないようにする。
朝陽の曖昧な返事のせいで、森ちゃんはガンガンモーションをかける。
これは修羅場しかないですよ。
ズボンを履くのを恥ずかしがったり、体重を気にしたりするクララが可愛らしい。ペーターにおぶられるのは恥ずかしくないのかな。
子供達にウザがられるロッテンマイヤーさんはちょっと可哀想だけど、口では「クララのことが心配だ」と言ってるけど、責任を取りたくないから面倒事は避けたいという彼女の本音に子供達は薄々勘づいてるのかもしれない。
本当は心配なんだけど、子供達に任せるおんじの姿勢が立派。偏屈ジジイだった頃が嘘みたい。
クララをおぶって山を下ったペーターのヒザはボロボロ。漢だぜ。
荒療治かもしれないけど、周りの人にお世話されて当然というクララの意識を変えることに成功。最後のクララの声を殺して泣く姿に胸がきゅうとなる。
イタチの最後っ屁。
キルヒアイスを失ったラインハルトがホモホモしい。
姉にとっては自分はNo.2だったことを知ったラインハルトの心がついにぶっ壊れる。
捕虜に対してあそこまでザル警備だと、誰もオーベルシュタインの策謀を疑わないのかな?と思ってしまう。
結構お人好しでのんびりしてたリヒテンラーデお爺ちゃん。