とうとうタイムパラドックスに 手を出すとは。
運命が変わらない世界線が無いと、この訪問は起こらない。
これを境に改善すれば、助言は得られない。
バッドエンドの世界線は残り、結び目、あるいは螺旋のように、元の時間軸と接触して違う世界線を進むと解釈しよう。
補聴器って30万ぐらいするので、度重なれば当然強く問い合わせをしたはず。
なのに8回も破損するまで放置されるのは不自然。
この場合賠償額は250万程にもなり、そこそこの車を破壊されるに等しい損害。
盛るにしてもやり過ぎ。
主人公はキャラといい性格設定といい、Re:ゼロの ナツキ・スバル とイメージがダブる。