サービス開始日: 2016-03-20 (3686日目)
かつてなら、ましろはエントリーを犠牲にして引き続き戦っていたろうに……
ましろ、真っ白で将来の目標がないことに後ろめたさ、引け目を感じていたみたい
これを将来の伸びしろと捉えるには若すぎるか
児童向けアニメでブランコを二人乗りはどうかと
二人乗り仕様設定だとしても
ひとつの椅子をめぐって争っていたら、椅子がふたつになったので和解エンドな感じ
よく割り切って仲良くなれたものかと
ミュウミュウメンバーの「数年後」描写だと思っていたら、カフェが再建されたらあっさりと復帰
ただのつなぎバイトだった
で、ミュータント化された少女たちはそのままですかね
バルタン星人は、地球への移住を希望していたけど、宇宙船ごと撃破されてたような
まんがの吹き出しの中身が漢字、かな共に明朝体だった。通常は漢字はゴシックなのだが
しおりは、まんがで島の外の世界を知ったのね。テレビ、ラジオ、ネットの当作品での扱いは知らんけど
この恋心が、棘の契約なのか、本心なのかが不安だったのね
美術の緑の色トレスはなんなのだろう
山田と市川姉のやりとりは、後に声優史に残るかも
市川がバックパックから秋田けんじろうを取り出すときに、山田がバックパックを支えているところは微笑ましい
市川の部屋で山田から強引に取り上げた雑誌は山田の掲載誌か?用途は詮索しないけどさ
で、山田の部屋編は次クールですか
HGって、ハイグレードと仮定すると、ガンプラか。KADOKAWAだったら、『ケロロ軍曹』みたいに、実名だった可能性
口のまわりにスナックの食べかすという、無駄に細かい作画に粋を感じましたよ
ゴンゲムの修復にセロテープという素人くささがいい。まあ、やるならメンディングテープなんだろうけど
『ゴンゲム』完走の刑は、まるで『時計じかけのオレンジ』のルドヴィコ療法のようであったろうに
棚にあった『ゴンゲム』ボックス(黒)は伏線だったのね
小学生の小柚子を受け入れるお料理教室ってあるんだね。『クッキンアイドル』かよ
エルダへのヘッドショットは『蜘蛛巣城』でも始まるのかと
普通はさ、佳織を異世界へ連れて行く前にワンクッション置くよね
危険地帯という観点で、異世界へ素人の佳織を連れ出すのに違和感があったけど、安全地帯限定だった
現実世界にも、こういうときに寝具を贈るという習慣はありませんっと
レクシアのパパは、一応強そうでなにより
よく動いてて、別作品かと思った
登場人物が少ないのに、このオチは読めなかった
寧々の問いに、「知ってた」とあっさり答える店長
五影堂にサロンを崩壊寸前にまでされましたよね?なのに、今回も不介入?
駅ホームの売店が閉まっていたので、この二人は22時以降の勤務も可能ということか
シュベスターとなって、初の「純加」呼びをする果乃子
純加が百合の世界に引き込まれる結末を想定していたけど、寸止めな感じ。ただし、今後は不明
「血は繋がってない」
属人性があったら科学じゃないので当たり前のところを、あえて千空が口にしたのは、求めたプラチナと百夜が収集した希少金属に求めたものがあったことで、二人の思いが時を経てつながったことで高揚したか
あと、集めるのに要した労力というか、時間
百夜の絶命のところは泣ける
デスマ A1
幻覚攻撃が『007/黄金銃を持つ男』(1974)や『燃えよドラゴン』(1973)を元ネタにしているのかと思ったけど、公開年的に無理か?
さやかの光子力ミサイルをシャッターを閉じて回避したところまではよかったが、そのスキをマジンガーに突かれたか
早矢「アンダーブカブカ、カップが足りない」
最初、伊咲のスタイルいじりかと思ったのだけど、幼少期に病気のために小柄だった伊咲の成長を喜んでいる可能性もあるかと
早矢にとっては妹離れイベントだったのかも
幼少期の旅行の行き先で「つまらない祖母の家」一択
そこへ早矢自らの運転で伊咲とたぶん彼氏を連れて行くと
で、中見は早矢にとっては合格だったみたい
付き合い浅い割に立ち入った会話だったけど
姉ちゃん、ちゃんと朝は起きられるし、支度もできるマトモな人じゃないか
満月+若いのだから、道を歩く程度なら懐中電灯不要じゃね?
瞳子の出馬理由は引き続き
選挙結果は発表すれど、得票数は非開示ですか
山百合会で紅茶をいれるところ
カップにお湯(無色)を入れているので何事かと思ったら、カップを温めていたのか
で、注いだ紅茶の赤味がローズヒップティーみたいだった
高田姉「からかわれてもよかったんじゃ」
茜は「そんなにからかわないでください。未来のお義姉さん」くらいの返しはほしかった
茜が動かしたぬいぐるみみたいなのが、ベアブリックに似ていた
死神いじりは収束方向かと思ったら、結構残ってた。いじりに来る奴らは、みな複数なのがなんとも
夜なのに豊富な在庫のケーキ屋さんがすてきだった
連れていってくれるいい父親
キャパを越えるとしあわせを現実として認識できずに、夢とする茜。かわいそうに思ったら、茜のとった行動が大胆で思い直したわ
律子がいつ立花に手をあげるのかとハラハラした
中学生時代にハルの件で篠崎に対しての前例があるので
ハルの演奏が変わったような。第2ヴァイオリンは律子一人か
次回予告で、セリフ+文字が流れるのは、OPがリリックビデオ風であるのと対になっているのかな
「作打ちやった?」
音響と作画に整合性を感じなかったけど、気のせいか?
あげはは、夜間はピアスを外すのね
壁画の絵具は水性で幼児が触れても安全設定ですかね
今回は各個撃破と飽和攻撃か?
なんか『アキカン!』の空き缶をペットボトルにした感じの攻撃だった
家族会議がホテルのロビーなのに、久我はドレスコードを知らんのか?と
今まで直球勝負だったしおりが、工作まがいの作戦で挑んできたので、あれ?と思っていたら、自己崩壊した
久我は出版前の生原稿を部外者に見せてはダメでしょ
診療は終わっているのに、外来の患者呼び出しデジタルサイネージ(受付番号が表示されるヤツ)が稼働していた
雨音が葵の病室にイヴとの対戦を告知したところ
途中から輸液ポンプ付きの点滴台が登場してた。看護師が来たのをカットしたのか?
パパと同じ病気だから、パパの病室にあった点滴があるのはわかるのだけど
さすがお嬢様。飛行機はファーストクラスですか
二人とも回復・復帰で、末永く活躍するエンドを期待しています
五影堂は私服だったから、高校生ではなかったのか
いわゆるサークルクラッシャーってヤツで、寧々は見事に遊ばれてしまった
陽芽と美月の純加への陰口をたしなめたのはこういうことでしたと
サロンのゴタゴタに関わっていない店長は、認識していないのか、あえてスルーしているのか
陽芽と美月のヤツはちょこっと関わったけど
寧々が純加に出した紅茶に二人の名前があったけど、特別なダージリンなのか?
細かい所作を拾った作画がよかった