サービス開始日: 2019-10-17 (2313日目)
主人公といとこ、別の街に住む職員に謝りに行く。仲良しでほほえましい。カウンセラーが感受性豊かでワロタ。ヒロインがお姉ちゃん説はすき。
研究者がすっかり不倫女にしか見えないのが辛い。民俗学のうんちくが難しすぎて耳に入ってこない。主人公と神主の娘、カウンセリングを受ける。神主の娘、神様に乗り移られる。いとこのばあさん死ぬ。
3次元と2次元の融合。バーチャルアイドルの中身が、素人と入れ替わってもばれないというのは、結構な闇だと思った。誰でも代わりができてしまうという・・・・・・しかもポッと出で始めた女子が、トップアイドルとの勝負に勝ってしまうおまけ付き。
正隊員眼鏡、なぜか一緒に入隊式に並んでいる謎。友達と幼なじみ、入隊式の日を迎える。入隊後の模擬試合にて、瞬足で敵を倒して実力を見せつける友達。銃で壁を貫通させる威力を見せる幼なじみ。眼鏡は、A級隊員からなぜか模擬戦に声かけられる。眼鏡、いずれネイバー選抜の際には戦うであろうA級隊員の実力を知るため、模擬戦を受ける。
時代劇と、妖怪退治のアクションが面白さだろうか。これは、見事な???系シナリオ。幕末雰囲気アニメか。キャラが意味ありげなやり取りをしているが、実は全く意味ないのが印象的だった。主人公にニンジンと大根の漬物選ばせて、主人公が選ばなかった大根が食卓に出てきたのが代表例で、なんでこの意味ないシーン入れたんだろうかという場所が兎角多かった。多分シーン毎の必要性の掘り下げが甘いのでは、という気はした。近代化された江戸など面白そうな要素もある。重厚な幕末の仮面をつけて見た目はかっこよさ気に着飾っているが、中身は空洞な作品という感想だった
凄まじく懐かしい。1期から知っててキャラクター把握してるから面白いのか、それとも初見で見ても面白いのか冷静な判断がつかない。キャラクター把握している個人的にはかなり楽しかった。
第1029話 クリームパンダとホッチンワニ
島がばいきんまんに占拠される。クリームパンダ、頼りにならないと子供たちに馬鹿にされ、いきり立ち島に乗り込む。あとから助けに来たアンパンマンをおとりにして、ばいきんまんの人質を逃がす。おとりアンパンマンが顔を汚されピンチの所に、クリームパンダが加勢するが、戦況は劣勢となる。人質が一致団結して飛び跳ね、ばいきんまんの隙ができたところで、アンパンマンが敵にとどめを刺す。
主人公、魂抜けで死者の空間と抽象的な空間へ行く。酒屋の菌の発酵を見て感動する。熟睡できる。神社で娘が取りつかれた様子を父親に話したところ、追い返される。相変わらず4人目のモブ友達の必要性が謎。メインキャラの尺をつぶすのもったいないんだが、メイン3人で話を進めたらダメなんだろうか。
本部VS支部戦・決着。支部先輩、武器の引き渡しを条件に友達の入隊を本部長に認めさせる。組織の中で、いろんな人間の思惑が動いているところは楽しい。武器の解説があったので今回はましだったが、支部は進める話もなく間延び気味なのが気になる。せっかく尺取ってるので、支部側も主人公が進める話があった方がいい気はする
女性が月面で暴力団体に襲われて命を落としたり、クライミングで探索隊一行が雪崩に巻き込まれて死んだり、命ぎりぎりのサバイバル感がハラハラする。宇宙飛行士の候補制度が開始することを見越して、主人公が大手建設会社に入社したのなら大したものである。今の所は、入社した会社が偶然宇宙開発にかかわることになった展開に見えるが、今後はいかに。
作画はヌルヌル動いて綺麗だった。??系のシナリオだった。銀河美少年のネタだけ見るとギャグなんだろうか?主人公に目的ないままダラダラされると、退屈と言わざるを得ない。究極の段取り芝居で1秒ごとに淡々と次のイベントが起こる流れだったので、それも単調さに拍車をかけていた。巫女もロボットも何者かさっぱり分からないので、OP以降で謎の組織が出始めたところからは、話についていけないレベルで??だった。主人公が目的提示しないのは、ロボット操作できる秘密を隠したかったんだとは思うが、目標がないと20分アニメ見続けるのは辛い。せめて主人公には仮でもいいので目的提示して、ストーリーを引っ張って欲しかった所。
主人公が人魂と合体して、その能力を使えるのは楽しそうな設定ではある。主人公の声がショタすぎて話に入りづらいような。話が進んだら慣れるんだろうか。どいつもこいつもなぜワイシャツの下に何も着ずに服をはだけてしまうのか。どうでもいいところだが気になりすぎた。主人公が、荒くれ物侍を仲間にするところから始まると思ったら、全くそんなことはなかった。友達が幽霊を見たとぎゃーぎゃー騒いで主人公をストーカーするところからスタート。主人公と侍のエピソードは別でするんだろうか。導入という意味では、こっちの方が盛り上がりそうではある。主人公の余裕を見せるために、友達スタートにしたんだろうとは思うが。
主人公、憑依された神社の子を背負って階段を上る。従弟、祖母に父親が自殺した理由を教えてもらえない。カウンセラーと神主出会う。
ダムで死体が上がる。従弟の父親の過去話。新キャラが増える。チャラい子、父親の不倫を見てショックを受ける。
支部VS本部バトル続き。支部の先輩、ブラックトリガーで敵を倒して大ダメージを与える。赤い隊、本部の隊と対戦して、アシにダメージを受ける。機動力を失い、分が悪くなるが、敵が支部の先輩の元へ向かうのを見て、次の一手に打って出る。
山の上のプラントのせいで、酒蔵の井戸水の量が減る。主人公と不良、チャラい子を助ける。主人公、小学生にときめく。不良、霊体でモンスターに変形できることに味を占めて飛び回る。脳科学の話から、環境問題の話も入ってくる。ただでさえややこしい脳科学の話に環境問題が入ってくると、要素多すぎで教科書的な難しさになるような。学校の講義めいてきた。
口内炎で絶命の危機と肝臓歓楽街のバランスがいい。話に必要な要素はそろってるが、構成のためかいまいち盛り上がりにかけるような。主人公が1話のネタ引っ張りまくるのと、爺さんが唐突に死んだのは違和感あった。
作画レベルの高さはよく分かった。重要でない所に作画が全力投球して、結局何を見せたいのかよく分からない作品だった。主人公が起床、朝支度して、対局会場へ行く為に、6分も尺取ってスローモーションで進行する意図が不明。棋士の決意を表現するにしても、積み重ねがない1話だと主人公に興味持てないので、ノロノロ朝支度しやがって程度にしか思えない。通勤カットで10秒で本題に入って良かった。スタッフ的には物語の面白さよりも、演出と作画レベルの高さを見せつけるのが目的なのでは、という印象。主人公の葛藤が行動に影響する訳でもなく、あらすじを淡々と追っている。唯のPVとして見れば綺麗だが、作品としての面白さは感じにくい。
本部と支部が衝突しているパートはたのしい。眼鏡チームが支部で先輩とグダグダ訓練しているパートがいまいち退屈。ラジオ体操したり、掃除、カルタしたりといった行動に意味が感じられなくて、小ネタ要素でしかないからと予想。支部での訓練パートが必須ならば、眼鏡が弱いことに悩みながら訓練するくらいにした方が、話を引っ張る力は出てくる気はした。
恋愛のモダモダが恥ずかしすぎて、画面を直視できない。眼鏡が、オフではお洒落イケメン感のカッコよさは分かる。主人公と眼鏡は、瞬速で好感度最大値近くまで上がってる気がするんだが、これからどうするのか。ライバル現れて嫉妬し合いで進めるんだろうか。男子同士のキャッキャしてる方が心穏やかに見れそう。最後、主人公が振った男子に対する鬼畜の所業はビビった。