ホリミヤ
HERO・萩原ダイスケ/SQUARE ENIX・「ホリミヤ」製作委員会

ホリミヤ

1397
視聴者数
95.16%
満足度
539
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ほりみや
タイトル (英)
Horimiya
メディア
TV
リリース時期
開始日
2021-01-10
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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あらすじ

堀 京子は、美人で成績も良く学校ではクラスの中心的存在。
だけど実は共働きの両親に代わり、寄り道もせず
家事や年の離れた弟の面倒に勤しむ家庭的な高校生。
ある日、ケガをした弟 創太を見知らぬ男が堀の家に送り届けに来た。
「堀さん」
そう呼ばれ話してみると、実は彼はクラスメイトで――
クラス一のモテ女子とネクラ男子が出逢ったら!?
恋愛、友情。
青春が詰まった超微炭酸系スクールライフ!

引用元: https://horimiya-anime.com/intro/

スタッフ

HERO
原作
石浜真史
監督
吉岡たかを
シリーズ構成
飯塚晴子
キャラクターデザイン
横田明日香
色彩設計
守安靖尚
美術監督
薄井久代
美術監督
佐久間悠也
撮影監督
宮地克明
CGディレクター
木村祥明
編集
明田川仁
音響監督
横山克
音楽
CloverWorks
アニメーション制作
評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

堀さんを戸松っちゃんにした時点で勝利の大方程式だったのでは?語りの多い宮村もくどくならずに良かった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

めっちゃ良かった。月並みな言葉しかいえないけど

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

今見てるけど、キャラクターもかわいいし、心理描写も丁寧で、面白かった!イッキに9話まで見てしまったOPが素晴らしい‼︎

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ギャップ萌えのバーゲンセール
どんな人間にも色んな側面がある
家族への顔、友人との顔、恋人との顔など人によって変わるものだ
色んな側面が最初の印象と異なっているほど人は面白いと感じる、その本質を上手く作品に落としている
1話1話で最初の印象を描くキャラとギャップ部分を表現するキャラがいて話を重ねるごとにキャラの印象が変わっていくのが見ていて非常に面白い
ギャップを感じた方のキャラの心情も丁寧に表現しており視聴者目線なのが分かりやすくしている
少女漫画とかに使われるトーンのような演出が印象的だったように思う
青春の鮮やかさを感じてほしい
この作品のヒロインは宮村、いいね

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

内山くん、宮村くんを演じてくれてありがとう!終始いい声で幸せでした。
キャラは流し見だったせいかなかなか名前覚えられなかった。お前誰?いつの間にそんな仲良くなったっけ?って感じ、石川くんはいい人だった。
話は宮村くんが堀さんと出会うところから、高校卒業まで。
なんと高校生なのに結婚の約束してた。すごいね。いやちょっと早くない?もうちょっと世間知ってからにしなよ(?)
見てるこっちが恥ずかしくてムズがゆすぎて途中から真面目に見れなかったYO
ごめんな

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

キャラの表面だけでなく、内面や背景がちゃんと描かれていて、見ていて退屈しなかった。時々男キャラがあざといのは、あー(察)ってなるけど。OP良い。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

映像込みでオープニングの色香水が凄く良曲です...!
途中まで視聴しました。
原作が微炭酸系という事で、学園物にありがちな感情の浮き沈みは短めでスルスル読める感じで好んで読んでいましたが、アニメ版は書類紛失のくだりがやけに強炭酸でした。

評価
映像
良くない
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
良くない
全体
良くない

ながら見案件。あまり共感できない

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

まずね、俺の青春とも言える伝説のWEB漫画を(商業誌リメイク経由で)アニメ化してくれたことが本当にありがとうございますの気持ちなんですよね。俺はこの作品のアニメを10年待ってた。原作OVAはあるけど。
ホリミヤ側の原作はあんまり読んでないので(4巻くらい)堀宮の方の原作中毒者からの感想になるんですけど。
まず13話で卒業まで一気に駆け抜ける構成にも関わらず話を端折ったりすっ飛ばしたりすることなく不自然にならない程度で話をセレクトして卒業まで描ききってくれた話の構成がナイスだった。勿論見たい回を言わせればそりゃ全部になっちゃうんですけど、全部やってると原作4コマとはいえ100話分の話を13話でするの無理があるしな~。
キャラを一部省いたのも英断だったと思う。本来なら小学校に入る前から出番があるはずの有菜ちゃん、ちょい役あるはずの渡部とか。進藤の留年理由もタバコじゃなくて出席日数になってたり。
(原作の)当時は当たり前だったガラケー+メールの描写。今ではスマホにSMSだけど、連絡がなかなか取れないもどかしさや、メールに残る顔文字などの描写は不可欠。CDの貸し借りとかもあったし、そういう当時の文化を変に今風にリアライズすることなくそのまま残してたのも英断だったと思う(2回目)。
声優に関してはなんか最初はそうか?ってなったけど聞いてたら全然違和感なくなってきたわ…ていうか宮村と柳イケメンすぎるだろボケがよ…かっこいいんじゃアホゥ…。
作画周りも変なところはなくホリミヤ側の原作のキャラをいい感じにアニメっぽく、それでいて色彩豊かに描かれててめちゃ良かったです。
唯一ケチつけるとしたら演出で、「胸キュンシーンだな」とか「ここで感銘受けたんだな」みたいなところのセリフ描写が全部「白背景に影を落として動かす」なんですよね…。原作は4コマだから淡々と進んだりキャラをコマから外してセリフだけを描写したりとかいう漫画らしい描写に拠って生み出される「残心」のような感覚を全てこれでやっていたのだけが残念だった。かといってどうすればエエねんと言われたらまあ各箇所でいい感じに雰囲気出してほしいとしか言えないんですけど、1話に毎回2回位挟まれるのでもうお腹いっぱいってなっちゃうんですよね…。まあそこだけでした。
いや、もう卒業まで描ききってよかったです…ありがとうございます…
髪切った後からOPの演出変わるのも殻を破ったんだなあという気がしてすごく良かったです、最終話ED出でたけど本当に描かれてないエピソード無限にあるしおまけも各巻OVAでいいからやってくれんかな~~と思っています。原作を知ってる側から見てもいいアニメだった~~
ちなみにホリミヤで一番可愛いのは沢田ほのかさんです。
OPは神山羊さん。2016年以降のボカロ文化の人らしいんで何も知らないんですよね…。
EDはフレンズ。まあいうて夜にダンスしか知らんけど結構いまきてる感じのポップス系ですよね…と思って調べたら2020/12/30で無期限活動休止!?じゃあこれ実質最後やん…

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

テンポ良かった。OP/ED好き。

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