魔法科高校の劣等生
2013 佐藤 勤 / KADOKAWA アスキー・メディアワークス/魔法科高校製作委員会

魔法科高校の劣等生

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83.04%
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267
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Information

Title (kana)
まほうかこうこうのれっとうせい
Media
TV
Release Season
Aired
2014-04-06
Official site (ja)
Twitter username
Twitter hashtag
Wikipedia (ja)
Syobocal
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Staffs

小野学
Director
小田理恵(草薙)
Art Director
(Motoyama, Satoshi)
Sound Director
岩崎琢
Music
野口幸恵
色彩設計
籔田修平
3D監督
古谷友二
音響効果
STUDIO MAUSU
音響制作
ジミー・ストーン
CAD・メカニックデザイン
出雲重機
CAD・メカニックデザイン
(Kawashita, Hiroki)
撮影監督
アニプレックス
音楽制作
石田可奈
原作イラスト・キャラクターデザイン
熊澤祐嗣
副監督
富岡隆司、岩瀧智
アクション作画監督
吉川真帆
サブキャラクターデザイン
(Madhouse)
Studio

Comments

Rating
Animation
Good
Music
Great
Story
Good
Character
Good
Overall
Good

世界観とか主人公が最強なのはありきたりだと思ったが、この手の作品でプログラミングが物語の主軸の一つになるのは珍しいなと思った。

達也たちのチートぶりは見ていて爽快だが、ハラハラ感はなかった。

悪くはないが凡庸な作品だと思った。

ストーリー6 心揺さぶり度3 キャラ3 映像音楽3 トータル3

Rating
Animation
Good
Music
Great
Story
Average
Character
Average
Overall
Average

面白いか面白くないかで言うと平凡な作品だった
主人公が強過ぎるのはいいとして、感情をあまり表現しないため感情移入しにくい
女の子キャラも数こそ多いが数の暴力感がすごい
メインヒロインが妹なのも抵抗をもった理由と言える
九校戦のモノリスコードのメンバーになった達也が幹比古とレオを仲間に選んだ最大の理由が実力って言ったシーンはめっちゃグッと来た
OPは2つともよさみが深かった
魔法なのに物理的な用語や説明が多くてそれなりに言ってる意味が分かるのも面白いなぁと思った

AbemaTV のGW一挙放送にて(劇場版と合わせて)
26話ぶつ続けは辛いので、実際には分けて。
でも、××編をまとめてみた

Rating
Animation
Good
Music
Good
Story
Average
Character
Great
Overall
Good

何がしたいアニメなのか分からないまま終わった。なんかこれからありそうなところで終わった感じ。キャラクターたちはみんな好きだし、お兄様の無双見ていて楽しかった。

Rating
Animation
Average
Music
Average
Story
Good
Character
Average
Overall
Good

☆☆☆☆

Rating
Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

何回見直したかわからない
カッコいいアニメ見たいならこれ

Rating
Animation
Average
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

さすおに!

おもしろかった(*´꒳`*)
個人的にはこれくらいの感じのアニメの方が好き

Rating
Animation
Average
Music
Average
Story
Bad
Character
Bad
Overall
Bad

アニメ版『だけ』では圧倒的に説明不足である。

開幕原作8巻の情景が少し、基本的には原作1-4&6-7巻のアニメ化、夏休み編+1(原作5巻)はアニメ化が為されず。故に北山雫のキャラ説明が不足していて、大変勿体無い。

部分的に作画品質が落ちる時もあったが平均すれば十分によく出来ているだけに、駆け足ダイジェストな構成には、不満が残る。

九高戦編を1話減らして、横浜騒乱編を1話増した方が、2クール作品のバランスとしては良かったと思う。
3クールあれば1-7巻をいい塩梅でアニメ化出来ただろうに、惜しい。

テロップが主に年月日時間&場所地名に用いられていたが、其れ以外にはほぼ使われておらず、キャラ名や肩書にも使わないのはアニメーションを信奉しすぎている。
『日本語名(カタカナ読み)』みたいな時にはテロップを表示しても良かったと思うし、大亜連のキャラ名などにも用いたほうが、解かりやすかったと思われる。
魔法の説明なども基本的に台詞が主だったが、もっと図形などを用いた説明が多くても良かったと思われる。

そんな風に説明不足が多いので、本来ギャグシーンでもないのにギャグとしてとらえられてしまうような場面も多く、勿体無さが加速している。

良い出来だとはとても云えないが、作品の入り口としてならそう悪くない。

是非、原作小説をば。

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