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    みんなの感想

    とても良い

    キュアヤムヤム生誕祭として。
    オタ女子に需要はあるし、らんらんのスペックはむしろ高い。

    クラスメイト高木はらんらんを傷つけたことを心の底から反省して欲しいけど、とはいえ、一時的におかしくなってたらんらんも面白かった。

    とても良い

    ゴーダッツさまは全てのレシピッピを集めろと命令ふるけど、世界中に集めきれないほどレシピッピは居るのでは。それを言うと身も蓋もないけど。
    高木くんの「変な人を変と言って何が悪い」は異質な者を排斥しようとする思考で、思いやりに欠ける言動だよね。そんな高木くんにもホラ吹きになる背景があった。
    ヤムヤム一人で敵を撃破。
    正面突破で自分の個性を認めさせるらんらん、素晴らしす!

    とても良い

    らんらんいいじゃないかいいじゃないか

    とても良い

    らんらん、サンドイッチに話しかけてるところを...後日、学校で...
    ラーメンを作ろう。らんらんのレシピ...元気になって何より(´▽`*)
    ローズマリーの名言よ。らんらん完全復活!!
    高木君、とある事情でおひとりに。彼の心情...
    ナルシストル―登場。高木君の思い出とは...

    とても良い

    嘘やチクチク言葉を言ってしまう高木のケアも、美味しい料理でしっかり回収するのが偉い。

    とても良い

    話の作り方がとても上手。素晴らしい回だった。
    キュアスパイシーの空気感が気になったがw

    とても良い

    事前にはカオス回を想像していたが、思いのほか「いい話」だった。
    趣味を通じて起きやすいトラブル。よいお題だったと思う。

    中学生どころか大人になっても、「人と違う」というだけで馬鹿にされることがある。高木にはたまたま料理の接点があって、わかり合うことが出来る相手だったけど、その様な幸運はまれ。
    周囲の理解者が(特にマリちゃんのような大人が)、らんらんの様な個性を「素敵」と言ってあげるのは大事。らんらんがラーメンパーティで元気になったのはよかった。

    らんらんが自分で見つけた「 SNSで語る」というのは今の時代だからこそではあるけど、わかりあえない相手と棲み分けるのが本来の解決策かな?とは自分も思う。らんらんがリアルバレを自粛したせいで、言葉遣いがおかしくなってたのは面白かったけどw
    高木みたいに、たまたま接点のあった相手とわかり合えれば素敵だけど(それを上手くやれたという意味での「いい話」)、一方、言葉が通じない全員にこれを行うのも寛容すぎる。こちらが傷ついてまで、わかり合えない相手とわかり合う義理もない。
    自分の中高時代を思い出すと、ドラクエすらなかった時代だから、TRPGの趣味を随分と馬鹿にされたものだ…って、これは余談。

    良い

    本日の夜実況。
    「お袋の味」まぁ今回ははお袋ではなく兄だったけど、それを再現できる身近な女子ってもう完全にフラグが立っている。
    ここまでならいいエピソードなんだけど。改めて観たらもやもやしてしまった。

    というのは高木の態度が悪く、最後までらんに謝らなかったことに気付いて。褒めはしたけど。もし「いじめっ子の側にも事情がある」「褒めれば謝らなくていい」などという話だったら?などと考えるともやもやする。
    らんの様な少々突き抜けた個性は、ただでさえイジられがち。それをまわりの大人に訴えても、「少々イジられた程度では」動いてくれないから、現実的には自力で解決するしかないことが多い。スマートに解決してしまったらんらんは強いなぁと。

    良い

    ゆいもここねも変なんだけど、らんの変は何だか見ていて心がイタい。ゆいとここねの周りには祖母や拓海、じいやみたいな理解者がいたけど、らんにはいなくてネットで同じ感覚の人と交流してた。
    虚言癖の高木君。小学生のお調子者がそのまま中学生になった感じかなと思ってたら、良い話で締めようとしてたけど、ちょっと闇だった。
    マリちゃんやゆい達の励ましで元気になったらん。でも、高木君の肉じゃがを食べたりするグイグイコミュニケーションはやっぱり変。
    ラーメンオーケストラで昆布ハープを吹いてるここねが面白かった。

    良い

    サンドイッチを愛でるらんを見て「変なやつw」と笑う高木。幼少期から食への情熱が熱く「変だよね」と言われていたらんはショックで没個性化。
    「変なやつを変だと言って何が悪いんだ」と言う高木、対して「変って素敵なことじゃない?変っていうか、みんな好きなものが違うだけなのよね」と言うマリちゃん。マリちゃんのお陰でらんが自信を持てた。誰に何を言われようが好きなものを貫け、これは趣味全般に言えることだよなぁ。
    高木が自分のことも人のこともウソをつく(話を盛る)傾向があるのは、実は理由があったのね。高木の家庭事情と兄の肉じゃがのことを知り、らんが高木と距離を縮める優しさ。
    バリバリカッターブレイズの新しい使い方。今日はブラペのブの字もなかった。
    新しいポーズを考えるもまとまらず、結局ブンドルブンドルやってるナルシストルーwww
    ちゅるちゅるしてる女児コメコメ可愛すぎか!
    しれっと早弁してる高木wwでもよかったねwww

    良い

    変は素敵、好きって情熱は才能
    とっても良いね

    マリちゃんのラーメン屋みたいなかけ声笑うんだが

    変な子なの気にしてたのか・・・意外と重い・・・

    変って言われるとこの年齢だと気にしちゃうよね。
    繊細なお年頃だもん。。。
    若干作画崩壊回・・・
    らんらん元気づけ作戦・ラーメンパーティー!
    いい友達や。
    マリちゃん・・・!いいこという!!!
    ヤムヤムの地面壊す発想、天才かよ
    らんらんの大好き、わざわざ恥ずかしがる必要ないよ!
    高木君の思い出、甘い肉じゃが!作ってあげるのえらい(しかし作ったのはゆいちゃん母)
    おいしいよね(´ω`)

    こんなん高木くんらんらんに惚れてまうやろー

    肉じゃが…牛肉か豚肉か論争を逃げたな

    みそ汁が付く肉じゃが定食は存在したのね。
    食のオーケストラはいいけど、フルスコアが酷すぎた。

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