サービス開始日: 2020-12-15 (1954日目)
作画は怪しいがローゼンちゃんとやろう(無許可)という感じがいいね。くんくんとかJUNとかパロに落とし込みつつ細かいと思う。俺の愛したアンティークドールバトルが意味不明なジャージバトルになったときは思い出の破壊ってそういう!?ってなっちゃった。は?(キレ
思い出の作品が薄れていく、という設定はなんか面白かったので、ちょっと期待してもいいかもなって思った。ぱすてるメモリーズってタイトルそういうこと?
ありえないほどごちうさ擦ってくるし、2巻は原作ほぼトレスぐらい構図似てるのに他が諦めてたのが残念。
7巻はブックスタンド込で構図寄せてて努力は感じた。まぁその2話は怒られてしまった結果お蔵入りなのだけど……
一迅社からしか許可取り付けられなかったのかな……なんでそこまでしてごちうさ擦ろうとしたんや…・・・w
1話から作画が全体的に怪しく、人数も多く、ありえないほど店前の看板を擦ってくるので現場は逼迫していそうである。
導入雑すぎていきなり違うアニメになったウイルスのくだりはなかなかの唐突さだった。
しかし、設定は面白そうなので、ワンチャンあるかも。あるか?
作監に監督が直接入ってくるぐらい気合を感じる最終回だったがとにかく枚数が足りない!って感じが否めないなぁと思った。特にジャンピング正座辺りから。
色んな意味で伝説と言っても過言ではない作品だったので、なんだかんだ見てよかったと思う。色んな意味で。
話は妹萌えに目覚めた、というのは色々無理があるのでちょっとアレだったぜ。妹萌えってもっと深いんだよ。
開幕いきなり作画の口が動かなくてびっくりしたぜ
桜の髪の毛が服に入ったり出たりするのはなんなんだよw
背景がほぼ空でいい観覧車でアップを多用して作画を削いだのは良かったが、その作画すらひどすぎてシーン変わると別人になってしまうという…
桜の服も、アップにしたら服描かなくていいっていうなかなかの発想力だったが、そんなことしないとヤバいというのが現場の状態なんだろうな。
アフレコ、マジで棒人間だったのでは?という気がする。
いよいよ最終回。どうなっちまうんだ……そしてエンドカード監督だけどめっちゃ絵上手いな……
忘れた頃にやってくる横画面で草。ポイント作画はとてもいいのだが引きはやっぱり残念。裸エプロンの乳のサイズがコロコロ変わるw
声優なのに電話口で誰も気づかないというところに大変な違和感。