Get Wildが採用されてて良かった。
なんなら当時のOPも終盤で採用されてて、ファンにはたまらないであろう。
富樫勇太と小鳥遊六花の逃亡記録。
中二病と恋のどちらを優先するか葛藤する物語。
エンディング曲が今までと雰囲気変わって大変良い。
新キャラのピーナが出たが、違和感なく溶け込んでいる。
ストーリーも改変あるが、きれいに、さらに深みが増していてよい。
スネ夫が活躍する。機動戦士ガンダムをドラえもんに落とし込んだような構成
ラブコメとAVの間に存在するアニメ。
軸のあるテーマも備わっており、そのテーマの回収の仕方がこのアニメ特有のものなので評価が高い。
その評価させるものの根幹はキャラクターにあると思われる。
二期に期待。
トラックに轢かれそうになった猫を助けたが、その猫はネコの王の息子だったので、恩返しとして猫の国に招待される。そして助けた猫のきさきに半ば強引にさせられそうになるところをイケメンネコとブタネコのムタさんとカラス、助けた猫と子供の頃にお腹をすかせて助けた猫の助けによって人間の国に帰してもらう物語。
金曜ロードショーにて。映像の切り抜きを見て作画と世界観に惹かれ視聴。猫が喋って歩くという映像を違和感なく、面白く魅せる作画が大変良い。ストーリーは王道。あらすじ通り。
多少の伏線があり、白い猫の描写が序盤にあるくらい。
ケモナーはぜひ見るべきだし、ケモナーが量産されると思われる。
主題歌の「風になる」も映像と合っていて良い。
映像作品として見るべき。