サービス開始日: 2015-03-21 (4050日目)
【勝手な想像ですが・・・】
去年の不真面目5人衆のうち(久美子と同じ赤スカーフだから多分3年3人、青1年2人)だから、今はもう卒業した去年の3年生たちがやる気なし子ちゃんで、上級生の圧で下級生のやる気を削いでいた。
当時の1年生(現2年)は入部したてでやる気満々だったけど、3年対1年じゃ全く話通じない立場だから2年の先輩なんとかしてよと頼ったけど、誰も意見を言ってくれないから、もうこんな上級生たちとやってられっかと大量退部が発生した。
だから当時の2年で今の3年が、あのとき何もできなかったのに「いまさら」と後ろめたさを感じてしまっている。
逆に夏紀先輩を含む2年のやる気なし子の後ろめたさが薄いのは、結局いまも昔も周りの雰囲気に流されているだけだからかな。
諸悪の根源は去年の3年といいたいけど、それでも何もできなかった自分をやっぱり責めちゃう春香先輩が愛らしい。。。
A:この作品はあれだよね。ハルヒの時みたく、話数の順番並び替えて自由に楽しむやつだよね?(ワンダラー?知らんがな?)
B:えっ!?違うって!?シチュエーションと雰囲気を楽しむんだってば♪(ワンダラー?知らんがな?)
C:はぁ、何言ってんの!?アイラとミチルの可愛さだけを愛でるんだよ~!ってかアイラさえいればいい♪(ワンダラー?知らんがな?)
※とりぁぇず、設定のことはもう口には出すまぃ。。。
大塚さん、キャラクターは濃いけど、山田との関係性は
今までの他のキャラの中ではちょっと薄いねー。
なんかキスが誰でも良かった感が強すぎて馴染めないなー。
来週もうららちゃんと寧々ちゃんに期待かな。
もうどこからがセリフで、どこからがアドリブ(というか素でゲーム)か分からなくなってきた(笑)
百合狼面白いね!しかも、まさかの次週に続くとは。
滝沢君は大きなことを成し遂げたけど、それを「当たり前のこと」と言っていた。それは多分、事の大小ではなく、自分自身で当たり前だと思えるようなこと、自分自身にできると思えるようなこと、そういう一つ一つを実行していくだけなんだと感じます。
「ノブレスオブリージュ、あなたが救世主たらんことを」
自分にできることってなんだろう。それを考える事が最初の一歩かもしれませんね。
オールナイト上映会で3年ぶりに視聴しました。
年が経つにつれて自分自身に対して感じることも、作品に抱く印象もいろいろと変わってしまっているけれども、どんな形であれ、この熱意は変わらずに抱き続けていたいですね。
前話のアイドル一名の死と今回のスタッフ一名の死の扱いの差が一番残酷だったかもしれない。こちらの感じ方も違ったけども。
にしても、マンウィズ(笑)の正体が女だったとは、、、(汗)
ディオドラのやっていることって、救ってくれたアーシアに惚れて求愛しているだけな気がするけど、どこかで悪者エピソード見逃してたのかなぁ。。顔は隠れ悪者っぽいけど。
そして子猫ちゃんは最強。
ほんわかわいわいで楽しめているのだけど、初期に比べて、
忍とアリスの絡みが少なくなったような気がする。
最終形の関係だから言わずもがなってことなのかなぁ。
前話の悪役どもがしれっとミノタウロスに殺されてたけど、
すっかり存在を忘れてたからすぐに気付かなかったよ。
そのくらいヘスティアの嫉妬や反応が可愛かったね。
ベル君、早くヘスティアの愛しさに気付いてくれよー。
八幡といろはすは、お互い言いたいこと言えてる関係だからか一番相性が良さそうな気がしてきた。
小さくて分かりづらいけど、なんだかんだ、いろはすの荷物を持ってあげる八幡のシーンとか遠目でカップルのように見えたよ。
あと、次回予告の「結果にコミット」のせいで、ライザップのCM見るたびに笑ってしまうじゃないかw
「一生懸命頑張ったけど、最後の試合に負けちゃった」のセリフの時に、「一生懸命頑張ったけど、ベンチにすら入れなかった」という苦い記憶を思い出してしまった。これもまた青春と呼ぶのでしょうかね(笑)