サービス開始日: 2015-03-21 (3970日目)
ふと事案というフレーズが頭をよぎったけど、
ちゃんと家出処理してくれてよかった。(よくないw)
あいちゃんの完成度というか、魅力度というか、
愛らしさというかが、高すぎて、先々が心配です。
不破の「なんだ、ただの俺か」の哀愁よ笑
いやぁ、よかった。原作既読組だから、若干、不安もあったけれども、この温度感、この空気感が好きなんですよねぇ。
あと細かい部分で、あぁこんなところまで描写されているなんて、ちょっと胸が痛いわ。
願わくば、この先なんだよなぁ、この後からなんだよなぁ。
続編さえあれば、どころか、なきゃいけないと思うんだよなぁ。
単話ごとに完結するから、前提知識が少なくても、すごく楽しめた。
キノが見る物語を、いろんな国のお話をもっと知りたいと思った。
旅をしたいってこんな気持ちなのかな。
今回はまた一味違って、動きの多いアクションシーンは爽快だった。
こんな物語の世界ならもっと見てみたい。
旅をしたいってこんな気持ちなのかな。
こんなアニメに続きがないなんて「バチが当たるよ」
旅を始めよう!
宿娘ってらへんから妙に優しい国のさくらに似ているのに、
こうまで周囲のいわゆる大人によって違うなんてなぁ。
Wiki見たら、アニメ1作目のさくらのCVは悠木碧で、今のキノのcvって、こりゃ色々重なるなぁ。
にしても、ひどい大人はともかく、
自分の名前も忘れるくらいだなんて、よっぽどだったんだな。。
はて、キノの元々の名前ってなんだろう。気になる。
サクラという名前には好感しかないよね。
この優しさはどこに帰結するのだろうと思ったけれども、
予想外の結末だった。なんて悲しいんだ、なんて残酷なんだ。
私は決して彼らを優しいだなんて思えないし、この終わりを美しいとも思わない。
だって、残された人間に、これほどの胸の痛みを残していったのだから。
それなのに、この胸が痛むのは、彼らの優しい記憶があるからってのが、どうしようもなく切ないよ。
短い時間でも印象的なエピソードばかりでほっこりした
アニメなあとがきは、胸が熱くなるね
自分たちに理解できないことが起こると、
自分たちに都合のいいように根拠なく解釈して、
自分たちこそが正しいように振る舞い、
自分たちの世界を守る。
自分たち以外は関係ない。
それを電波だとするのならば、
この地球にも電波は確かに存在するのかもね。
修学旅行前から胃痛であまり食べられなかった。表情も苦しそうだった。
↓
零ちゃんが来てくれた。泣いていた。プリン食べた。胃薬効いて晩御飯も食べられた。
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甘味処での食べまくりでお腹が苦しいと言う。それでも、自然に笑っているヒナちゃんを見ていると、本当に、本当に良かったと、心から思う。
ありがとう、桐山くん。本当に、ありがとう。